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なにをやっているのか

グループ内のサービス:新卒向け逆求人サイト『キミスカ』
グループ事業の体制図:スタジオ・アルカナは、グループ内のサービスの開発を担っています
スタジオ・アルカナは、アイデア × テクノロジーで社会の課題を解決する会社です。 Web技術をベースとしたシステム開発を主軸に、店舗向け不動産仲介事業や人材紹介事業を保有するグループ会社を支え、新規事業としてデジタルサイネージやe-sports、Chatbot、AIなどの研究開発も進めています。 【事業内容】 ■グループ会社が提供するサービスのシステム開発・運用 ■自社Webサービス企画・開発・運用 【グループ事業内容】 ■新卒向け逆求人サイトの開発・運営 ・キミスカ - https://kimisuka.com/ ■飲食店・小売り・サービス業向け 総合支援サービスの開発・運営 ・テンポスマート - https://www.temposmart.jp/ ・テンポリサーチ - https://temporesearch.jp/ ・ホクトシステム - https://www.hoct.co.jp/ ・エフジョブ - https://www.fs-job.net/ ・エフジョブスクール - https://fjobschool.com/ ■M&A仲介、企業価値評価・向上に関するコンサルティング 【関連会社】 スタジオ・アルカナは、ナシエルホールディングスグループの一員です。 株式会社M&A Properties、株式会社グローアップ、ホクトシステム株式会社と共にワクワクする未来を創出します。 ・ナシエルホールディングス - https://naciel-holdings.co.jp/ ・株式会社M&A Properties - https://ma.maproperties.co.jp/ ・株式会社グローアップ - https://grow-up1.co.jp/ ・ホクトシステム株式会社 - https://www.hoct.co.jp/ 【チーム規模】 男女比は7:3、平均年齢は30歳前後のチームです。 15名中13名がエンジニアで、ディレクターも在籍しています。 開発では要件定義から開発・運用まではもちろん、作業範囲もシステム開発、インフラ構築、デザイン制作にわたるまでワンストップで手掛けられるのがアルカナの強みです。 直近では自社サービスとして「Linty」というサービスをローンチいたしました。 他、四国でのニアショア、ルワンダ・ベトナムでのオフショア開発も取り入れながら組織を強化させており、今まさに第二創業期に突入しています!

なぜやるのか

VRデバイスを用いた研究開発も行っています(決して遊んでいる姿ではないです、たぶん・・・)
2016年に11年目を迎えました(写真は、弊社社長の鎌田です)
おもちゃ箱に手を伸ばし、 「どれで遊ぼう?」 「どんな遊びをしよう?」 そして、それは何の疑問もなく当然楽しい事であると考え一つ手に取る。 幼き頃の全てが詰まっていたとも思えてしまうような小さな箱、 アルカナはそんな「おもちゃ箱」でありたいと願っています。 利益を追求して効率よくつくるなら、ただのオーダー通り。 でも私たちは、ちょっと手間がかかっても“遊び心”を効かせます。 そして笑顔を引き出すようなプロダクトをお届けしたい。 取り出せる物は、 全てが期待を裏切らず誠実であり楽しくもあり安心できる。 だからこそ、いつもそこに手を伸ばす。 そんな思いでお声がけいただける企業を目指します。

どうやっているのか

Yahoo! JAPAN Hackday 2017 最優秀賞受賞
毎月開催している勉強会(ARCANA Meetup)
――スタジオ・アルカナは、あなたの「作りたい」を尊重します。 現在スタジオ・アルカナでは、エンジニアのパフォーマンスをロスすることなく、最大限引き出すための様々な取り組みに力を入れています。 《備品購入制度》 面白そうなガジェットにすぐ飛びつくフットワークの軽さは、「おもちゃ箱」を標榜するアルカナならではのカルチャーかもしれません。そんな「遊び心」に必要な、技術書や開発ツール等の購入費用は、申請すれば会社が全額負担します。 ちなみに、技術調査を目的にGoogle Home、Alexa、Clova、HTC VIVE 、VIVE Pro、Oculus Rift、Oculus Go、Oculus Quest2などを社費で購入しており、休憩時間には自由に触れるようにしています。 《ワークスタイル》 エンジニアでなくとも「朝の1時間はほんとに貴重」と思った事はあるのではないでしょうか? アルカナでは、フレックスタイム制を導入し、コアタイムを極力短時間とした、各自の裁量に任せるフレキシブルなスタイルを採用しています。 通勤ラッシュを避けたり、+1時間多めに寝て体調のメンテナンスする等、ぜひ有意義な時間の使い方をしてほしいと考えています。 《残業への取り組み》 修正に次ぐ修正、FIXしない仕様、毎日終電帰り…… こんな状況ではもちろん生産性は下がってしまいます。 そういった状況を作らないよう、営業段階から進行管理も含め、無理なプロジェクト設計をせず、稼働率の安定を目指しています。 《リモートワーク導入》 遠方から通勤するスタッフへの負荷軽減や、リラックスできる自宅での作業でのパフォーマンスアップなどを見込み、リモートワークを導入しています。 《フレキシブルワーク導入》 出社しているメンバーも週1でリモート日を設定できるようにしています。 うまく浸透すれば日数を増やすことも検討しています。 《アドレスホッパー試験導入》 リモートワークをする拠点を転々とする働き方を試験導入しております。 従業員の希望から試験導入に至った制度で働き方は日々、検討を重ねております。 《機材支給》 社員にはノートPCが支給されます。 近年では開発環境の構築や、ナレッジの共有を効率よく行うことができる事から、MacOSでの開発がメインですが、WindowsやLinuxを使用していただいても構いません。 《社内設備》 ・オフィスグリコ等の置き菓子サービス ・無料コーヒーメーカー/ウォーターサーバー ・エナジードリンク MonsterとRedbull等の提供(希望のドリンクがあれば追加できます!) 《エンジニアチームの雰囲気》 IPAプロジェクトマネージャーやデータベーススペシャリストといった資格を保有するエンジニアが在籍し、ハイレベルなソリューションを提供しています。 基本的に、リスクの範囲内であれば新しい技術は積極的に使っていくスタンスです。 技術習得にも熱心で、月1の社内勉強会や「PHP勉強会@東京」の開催、テック系イベント・ハッカソンなどに参加・登壇しています。 2017年には当社のメンバー4名がヤフー株式会社主催のハッカソン「Yahoo! JAPAN Hackday 2017」「Yahoo! JAPAN Hack Day 10th Anniv. ハッカソン」に出場し、入賞も果たしました! 【最優秀賞】レゴブロックでつくった迷路を攻略するVRゲーム『まよいの墓』 【優秀賞】Hackday会場を時間の経過とともに感じることができるARアプリ『DevLapse』 ▼参考記事 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000014803.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000014803.html