【19卒】人とは違っても、自分が楽しいと思う人生を送りたい!僕がSARAHに入社を決めた理由

こんにちは!現在グルメアプリ・SARAHでインターン中の黒木です。

今回は、同じくSARAHでインターン中かつ同じ大学に在学中である、南野くんにお話を伺いたいと思います!実は彼、インターンからそのままSARAHに、19卒として新卒入社を決めた人物です!

「品川庄司」の庄司似イケメンの彼が、SARAHで働く理由とは?

詳しく聞いていたいと思います!




自由気ままな大学生ライフ!でも、何か熱中できるものが欲しかった

黒木:大学もインターン先も同じだけど、南野の話ちゃんと聞いたことないから楽しみかも(笑)。今日はよろしくお願いします!


南野:たしかにそうだね(笑)よろしく!


黒木:そもそもSARAHに南野を誘ったのは、私だったね(笑)


南野:そうそう(笑)。就活終わって、大学生の間に、もう一度何か熱中したいなーと思ってて、黒木に誘ってもらってSARAHのインターン始めた。


黒木:私もよく知らないんだけど、大学時代、何してたの(笑)?


南野:大学時代は、ひとり旅・ワーホリとか好きなことしてたかな。ワーホリ中は、アフリカ人とルームシェアしてたりしてた(笑)。いろいろ大変なことあったけど、海外で生活したことで自分にない価値観を知って、人とは多少違っても、自分が楽しいと思える人生を送ろうと思う様になったんだよね。あと、経営者の親父で経営に興味があったから、大学では経営の勉強をしてた!




「裁量権がある」「互いを尊重する」環境が、俺にはすごくよかった

黒木:アフリカ人と住むとかすごいな(笑)。「好奇心旺盛」かつ「自由人」の南野だけど、実際にSARAHで働いてみてどうだった?


南野:結果的に言うと、めっちゃ楽しい!SARAHの環境とか働き方が、自分が求めてるものに近かったのかもしれない!実際に、SARAHで働いて感じたことは、【裁量権がある】【互いを尊重する】の2つ。


1つ目の、【裁量権がある】ってことに関しては、今は営業と人事の仕事を任せてもらってる点からも分かると思うけど、インターンとか社員とか関係なく仕事を任せてもらえるところ。僕も実際、採用媒体の運用を1人で回してたり、CEOの高橋と2人で別のプロジェクトを進めていったりと、自分の興味に応じて、どんどん挑戦できることにすごくやりがいにを感じてる。これは、好奇心旺盛の僕にとってすごく合ってるポイント。


2つ目の、【互いを尊重する】っていうところは、スタートアップだからこそ、1人1人の生産性が大事だし、みんなお互いを尊重してるんだよね。だから、効率的であれば、働き方は問わないという社風だし、例えば、昼寝も全然OK。上司やエンジニアとか違う職種の人とも対等に話せるフラットな環境なので、業務へのストレスとかあんまり感じないかな。ほかにも、社内にお子さんを連れてきてみんなで面倒をみる、みたいなところもすごくいい会社だなと思う。小さい子って可愛いから、素直に癒されるよね(笑)


黒木:私も実際働いてて感じてることだから、「すごい分かるわ~」って共感しながら聞いてる(笑)。インターンと社員の壁がないってところももちろんだけど、互いを尊重しあえるって本当にいいよね。


南野:そう!自分で手を挙げれば、いろんなことにチャレンジさせてもらえるし、困ったことがあれば、みんなが協力してくれるっていうのは、本当にいい会社だなと思う!まだまだスタートアップでマニュアルとかもあるわけじゃないから、自分で試行錯誤していかないといけないっていうのはあるけど、1人でやってるって感覚はないかな。規模が小さいからこそ、一丸となってみんなでサービスを良くしていこうという思いが強くて、そこに向かって一致団結してる感がたまらないんだよね。




リスクもあるけど、それ以上の経験ができると思い入社を決めた

黒木:インターンの私たちにまで、一致団結してる感覚が伝わるって、本当にいいよね。「自分も頑張らなきゃ」ってモチベーションにもなるし。南野がSARAHへの入社を決めた理由も、”裁量権の大きさ”と”互いを尊重する”っていうところにあるの?


南野:そうだね。もともと、人材系ベンチャーに就職する予定だったんだ。でもSARAHで働いてみて、環境や人、雰囲気で感覚的にこの会社に入ろうと思った。特に環境の点で、色んなこと任せてもらえて、楽しかったところが大きいかな。例えば、採用も媒体選定などからの戦略を立てさせてもらってるし、営業の売り上げ計画なんかも任せてもらえる。普通の会社じゃ、経営層がするようなこともこの規模のスタートアップならいきなりできる。そんな環境に魅力を感じたんだよね。


黒木:先の見えないスタートアップへの不安はなかった?


南野:この段階のスタートアップに飛び込むことはある程度リスクの高いことだと思う面もあるよ。ただ、それを上回るくらいいい環境で、魅力的な人たちと働けることにいいな、と感じてこの会社に入社を決めたかな。働くことを楽しみつつ、将来、この選択を成功だったなと思える様に頑張んないとね!


黒木:スタートアップの醍醐味ってそこにある感じするよね。働く環境だったり自分が持てる裁量権だったり。さっきからいい話ばっかり聞いてるから、逆に南野から見て、SARAHの課題とかってある?


南野:社内の環境とかに関してマイナスに感じるところはないけど、SARAHのサービス面でいうと、投稿数がまだまだ少ないところ。現時点で、40万以上の投稿はあるけど、他大手グルメサイトと比べると網羅率が少ないんだよね。でも、逆に投稿数が追いつくと、どのグルメサイトよりも便利なグルメサイトになると思う。




最後に一言!!


南野:頑張ります!!!!!!!!!!

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