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なにをやっているのか

スマートフォンでのユーザー体験についてディスカッション
実際のデバイスで確認
SBI証券は、どなたでも投資の第一歩が踏み出せるように「投資のバリアフリー化」をミッションに掲げ、「分かりやすい」「使いやすい」「心地よい」といった体験を与える金融サービスを目指しています。 毎月、約3万人のお客さまが口座を新規開設し、現在では約420万人のお客さまが利用しており、そのサービス体験の向上が私たちのミッションです。 ユーザーに対して、よりよい体験や価値を提供できるよう、サービスやアプリケーションの開発・改善に日々取り組んでいます。

なぜやるのか

投資のバリアフリー化についてチームでディスカッション
コーヒーブレイクでコミュニケーション向上
今後、少子高齢化が進む中、十分にもらえるか分からない年金、高齢に伴う仕事の減少など、私たちの将来の生活が危ぶまれている中で、資産運用のニーズは年々高まっております。 しかし、投資へのハードルが高く資産運用を始められない方も多いのではないでしょうか。 少しでも早い段階から、ライフスタイルに投資を取り入れてもらうことで、その不安を解消していただき、ゆとりある生活を送っていただきたいという想いから、テクノロジーを駆使した金融サービスを提供すること、より投資へのハードルを下げ、日本に「投資文化」を根付かせることへ、日々チャレンジしています。

どうやっているのか

カスタマージャーニーマップでユーザー体験を可視化
気分転換に屋外で自由にブレイク
金融業界においてのデザインという領域ではFinTech企業が活躍していますが、まだまだ発展途上にあるのが現状です。 しかし私たちは、金融分野におけるUX/UIデザインの重要性を感じ、2017年4月よりUI/UXに特化したデザイン会社である株式会社グッドパッチ(https://goodpatch.com/jp/)と共同プロジェクトを開始。 2018年にはUXデザイン室を立ち上げ、社内においてデザインの重要性を伝えながら成果を出していくことにチャレンジしています。 また、グッドパッチさんとは、UX/UIデザイン領域だけにとどまらず、社内へデザイン思考の啓蒙・浸透、デザイン組織の構築支援も協力していただいております。 ■「未経験でも熱量ある人と走りたい」 SBI証券×Goodpatchのデザイン組織構築の道のり https://goodpatch.com/blog/sbi-securities-design-orgs/ ■なぜUXは「広告以前」に大切?SBI証券がグッドパッチと挑む経営ゴトとしてのデザイン https://markezine.jp/article/detail/27563 ■グッドパッチ、FinTech領域へのUX/UIデザインの技術提供を強化。 https://goodpatch.com/jp/news/article/fintechdesignteam ■金融サービスを変革するデザインプロセスに迫る!証券×デザインの未来とは? https://goodpatch.com/blog/fintech-service-design-process/ ■プロトタイピングとユーザーテストによるSBI証券のサイト改善 https://book.mynavi.jp/wdonline/detail/id=87722

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