正直、以前の自分は 「余力を残して」働いていました。
適当に手を抜いているわけじゃない。 やるべきことは、やっている。 でも、100%の力でぶつかっているか? と聞かれたら、 言葉に詰まる自分がいました。
「この程度で、いいだろう」 「これ以上やっても、見返りはないし」
そうやって自分にブレーキをかけるのが、 いつの間にか上手くなっていました。 でも、心のどこかでは そんな自分が、一番許せませんでした。
このまま、 自分の底力も知らないまま、 人生を終えていいのか。
変えたのは、 「全力で走らざるを得ない環境」に自分を追い込むこと。 “中途半端な自分を、叩き潰してくれる場所” に身を置くことを決めました。
生和コーポレーションでの毎日は、 「ブレーキ」なんてかけている余裕はありませんでした。
向き合うのは、数億円の重み。 オーナー様の人生をかけた決断。 生半可な知識も、 適当な準備も、 すべて現場で瓦解します。
正直、ボロボロになる日もあります。 でも、
・初めて「100%の自分」で勝負できている実感
・逃げ場のない場所で、絞り出した一歩の重み
・全力で挑んだからこそ得られた、本物の報酬
その感覚を知ったとき、 以前の自分が、いかに狭い世界にいたかを痛感しました。
「自分はもっと、できるはずだ」 その予感を、予感のままで終わらせていませんか。
もし今、
・自分の限界をまだ知らない
・全力を出し切れる場所を探している
・くすぶっているエネルギーを、ぶつけたい
そう思っているなら、 一度、私たちの熱量に触れてみてください。
「本気になれない自分」を卒業したい人、 お待ちしています。
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