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アイスブレイク(`・ω・´)っていいね

社内では顔文字おじさんとしてコミュニケーションを取らせていただいております、

荒川弘吾(あらかわ こうご)でございます(*´▽`*)

おつかれさまです!


大きな会議でも小さな会議でも、お取引先との打ち合わせでも定例MTGでも。

大事なのは

アイスブレイクっ!

アイスブレイクって検索してみると

初対面の人同士が出会う時、その緊張をときほぐすための手法。

集まった人を和ませ、コミュニケーションをとりやすい雰囲気を作り、そこに集まった目的の達成に積極的に関わってもらえるよう働きかける技術を指す。

と、wikipediaさんには掲載されていたりします。

これがとっても大事なことで、会議を始める時から雰囲気を悪くしたり、緊張感を走らせる大人が2000年ごろって多かったんですよねぇ。。

一番最後に部屋に入ってきて、いきなり説教を始めたり

ずーっと、荒川のダメ出しをしていたり。

でも、そういうチームに限って成果が出ないばかりか、だんだん意見もコミュニケーションもなくなってくるんですよね。。

もう2021年。そんな職場はもうなくなっているかと思いますが(*´▽`*)

大事なのは話しやすい雰囲気&コミュニケーションがとりやすい環境

だと荒川は思っています。

その雰囲気づくりにアイスブレイクって大事なんですよね。

何かお願いをするときに

「恐れ入ります」

「お時間よろしいでしょうか」

「お伺いしたいのですが」

という冒頭のワードってとっても大切です。

これを【対面】で言えるかどうかが併せて大事なところで、よく間違える例が

「恐れいりますが~」から始まるんですが、チャットなどでまぁまぁ無茶ぶりを

してくる人っていませんかw

荒川は過去、よく遭遇したことがありますw

そんなことが無い様にアイスブレイクを入れながら、職場のみんなが楽しく&自分も楽しく働ける

環境づくりに貢献したいものですね。

会議でも冒頭から本題に入るのはあんまりよくありません。

「〇〇のスケジュールが遅れているのは困る」という本題があっても

いきなり本題ではギスギスしてしまいます。

たまーにいきなり本題に入ってギスギスしても気にしない人がいますが、作業効率もわるくなりますし困りますね。最低限マナーとして

「最近、すごく忙しそうですね」

「××は大変じゃないですか。」

「△△はよかったですね」

「実は■■の件でうちも困っていまして」

「〇〇のスケジュールが予定通りに進みますと大変助かります」

「無理はしないでください」

「十分調整いただいていると思いますので」

「でも、可能であれば・・ご調整いただければ・・・」

くらいまで話をするようにしています(効率悪いかもしれないけど)

外部の会社さんでも同様ですね。

「請求書がまだ届かないのですが・・」

「大変お忙しいと思いますが、弊社も締め日がございまして」

「私が早くアラートを上げさせていただければ良かったのですが、気が回らず申し訳ございません・・」

「他社様へのご都合があるかと思いますが、ご対応頂ければ幸いです・・」

そういうおじさんって令和の世の中では少数派かもしれませんが、相手の環境や状況をおもんばかった上で、自分のお願いをするような伝え方が好きなのが良くも悪くも昭和なんだろうなと反省する荒川でした(/ω\)

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