【鹿島 優介】営業未経験からの挑戦「ここでならやりたいことができると思った」


こんにちは!

シンフィールドの若林です。

今回はシンフィールドに入社後2カ月で初受注した鹿島優介さんにインタビューを

行いました。

「マーケティングに興味はあるけど、未経験だから不安だな」

「マンガは大好きだけど、営業やったことないな」

といった方の不安に答えるような記事になっております。

マンガに無限の可能性を感じた

若林:本日はお時間頂きありがとうございます。よろしくお願いします。

鹿島:よろしくお願いします。

若林:鹿島さんは前職では何をされていたんですか?

鹿島:アウトレットのスポーツショップで販売員をしていました。

アルバイト1年、契約社員2年、正社員1年の計4年間そこで働いていました。

若林:長く働かれていたんですね!正社員まで勤めたのにどうして辞めてしまったんですか?

鹿島:仕事自体が嫌いになったわけではなく、正社員になってみて今までと見える景色が変わったときに、「もっと攻めの仕事をしていきたい」と感じてスポーツショップの店員を辞めました。

若林:そうなのですね!僕も似たような境遇で転職活動をしたので、その気持ちすごくわかります。退職してから実際に転職活動をしていったかと思いますが、どれくらいの期間転職活動されましたか?

鹿島:一ヶ月ぐらいですね。




若林:転職までのスピードがすごく早いですね!転職する際、就職先の選択肢がいくつかあったと思うのですが、どうしてシンフィールドを選ばれたのですか?

鹿島:元々、営業をやりたいなと思ってました。自分が商材を提案することで、「売れるか売れないか」ということを知りたかった。そこでエージェントを利用したのですが、他の営業って決まったものを決まったようにしか売らないから、前職とそんなに変わらないなと思いました。その点、シンフィールドは違いました。個人的にマンガは好きですが、マンガって特定のジャンルはないじゃないですか。それは決まった商品がないともいえる。マンガなら自分の提案の仕方次第で、可能性は無限大だと考えて、シンフィールドに入社することを決意しました。

シンフィールドでの日々は成長しかない

若林:マンガの可能性については、僕もすごく感じています。日々、クライアントのお話を聞いていると、求めるニーズはクライアントによって違います。だけど、マンガならそのニーズ全てに答える可能性が秘められている。僕も早くクライアントに満足してもらえるような提案をしてみたいです。

ちなみに入社前後のギャップってあったんですか?

鹿島:ここで結果を上げるという気持ちで入社したので、特にありませんでした。

ただ、しいていうならば全くの未経験からだったのでマーケティングのことなどは知らず、そこは少し不安でしたね。けど、シンフィールドは「失敗は成長と捉える」という考え方なので、色々なことにチャレンジできます。自然と、未経験だからこそ伸びしろがあるのだという考え方になりました。




若林:その考え方って素晴らしいですよね。おかげで、僕もいろいろな事にチャレンジできています。鹿島さんは、どんな人がシンフィールドに向いていると思いますか?

鹿島:成長意欲が高い人、営業をしたい人、マンガマーケティングに可能性を感じていただける人は、絶対に入社すべきだと思います。

ベンチャーのスピード感はすごいから、やった分だけ成長できるし、ちゃんと評価してくれる。

若林:それは僕も感じます。みてくれているっていうのは、すごく伝わりますよね。

だから自分の成長を実感できるし、悩んだ時もすぐにアドバイスをもらえる。

最後に、鹿島さんはシンフィールドで今後、どんなことをしていきたいですか

鹿島:友達と食事に行ったとき、「この企業のマンガ作っているの?かっこいいな!」っていわれるぐらい、マンガマーケティングを広めていきたい。

若林:僕もお手伝いできるように頑張ります!インタビューありがとうございました!

マーケティングツールが多様化していくなか、マンガこそがクライアントの課題を解決していけるコンテンツだと私達シンフィールドは信じています。あなたも一緒に、新しい価値を世の中に広めていきませんか?

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