エンジニアとして自分らしく歩んでいける場所

社員インタビューシリーズ 第9弾!
今回は、今週から新たな現場に着任予定の松島さんに
お話を伺いました。

――松島さんはシンプラインに入社して約10年とのことですが、
入社した当時のことは憶えていらっしゃいますか?

そうですね、、
入社当時は24歳くらいだったんですが、正直偶然ご縁があったという感じで(笑)。
前職を入社してすぐに退職し、IT業界のことをそこまで知らない状態でたまたま目に留まり応募したんですが、面接を受けてみたところ、アットホームで自由そうな雰囲気に惹かれました。

――雰囲気に惹かれたのですね。
入社して10年、その印象は変わらないでしょうか。

はい、この規模だからこそいい意味で大体の人の顔がわかりますし、代表との距離も近いですね。 
大きな企業だと身近な人のことしかわからなかったり、普段現場にいると本社で何が起こっているのか見えないことも多いと思うのですが、そういう環境は嫌なので。
今の会社は自分に合っているんだなと思います。

――この10年、どのようなお仕事をされてきたのでしょうか

入社して1年はシステム監視やデータセンター運用業務に携わり、その後サーバー運用と監視システムの設計構築に7年ほど携わりました。その内2年は10人程をまとめるリーダーも経験させていただきました。
その後、ネットワーク運用やユーザー対応、直近はネットワークの設計構築を行っていました。
来週からは最新技術のPoC案件を予定しています。

――まもなく新しい現場ということで楽しみですね。
松島さんにとってシンプラインで働いて良かったと思うのはどんなところでしょうか。

様々な現場に活かせてもらえるが故に仕事の幅を拡げられる点ですね。
私はエンジニアとして特にこれに尖りたい、というのはなく、どちらかというと興味を持てるものや新しい機会があれば選り好みせずにどんどんチャレンジしたいタイプで、それが仕事のやりがいでもあります。エンジニアとしては少々漠然としているように見えるかもしれませんし、中には専門性をもつことを善しとするような会社もあると思います。ですがシンプラインではそんな思いを受けれいてくれて、特定の領域にとらわれずに次から次へと新しいことにチャレンジできるので楽しいです。自分らしく働くことのできる今の環境をとても居心地良く感じています。
今度の案件も、これまで携わったことのない技術をいちから検証し社内システムに落とし込むという内容なので非常に楽しみです。

――――エンジニアとしてどうありたいかは人それぞれなので、
今後、どのようなことにチャレンジしていきたいですか。

引き続き新しい技術をどんどんインプットしていきたいです。今は、AWSを詳しく学んでいきたいと思っています。次の案件でその機会がありそうです。

シンプライン株式会社's job postings
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