【こんなことやってます!vol.1】SES事業の構造変革

シンプラインが掲げているのは、 「エンジニアが今以上にやりがいを持てる環境を創る」ということ。
でも具体的に、エンジニアのやりがいって何でしょう。

やりがいとは人それぞれですし、なかなかこれが正解!というものは無いのですが、我々の考えるエンジニアのやりがいとは、
「エンジニアが顧客の課題解決に直接寄与できるようになること」。
指示された通りにシステムを構築するだけではなく、自分のアイデアや経験を基に顧客に提案ができる、実際にシステムを使うユーザーのリアルな声をタイムリーに聞くことができる。
要は「どう作るか」だけでなく「何を作るべきか」というところから入れる醍醐味があるんですよね。

現在我々の顧客は大手SIerが中心となっておりますが、

今後はエンドユーザ様からの案件を80%以上にすることを目標としています。

そのために大手SIerや事業会社出身の営業顧問を招き、営業活動に注力しています。
営業の評価は、エンドユーザー様からの案件獲得がないと上がらないとうようなシビアな仕組みもつくりました(笑)。ですが、営業もこれはやるべきだと皆思ってくれているので、異論はでていません。
営業メンバー全員が新規の顧客開拓に集中できるよう、現場エンジニアのフォローはHRチームがしっかり対応することになりました。本社が顧客と調整しチーム帰社日を設け、定期的なコミュニケーションが図れるような体制をとっています。
エンジニアの声に耳を傾け、意見交換をしながら、全体にとってより良い方向に進めるようにしていきます。

シンプライン株式会社's job postings
Anonymous
Picture?1522980122
D5d1ddce a4b4 4595 bcdd 1cf0c0e2fb4c?1528340071
2 Likes
Anonymous
Picture?1522980122
D5d1ddce a4b4 4595 bcdd 1cf0c0e2fb4c?1528340071
2 Likes

Weekly ranking

Show other rankings

Page top icon