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営業

【sitateru voice:クラウドソリューション室 マネージャー】ファッション業界の課題解決に向け、経営層に近い場所で取り組めるベストな環境を求めて

シタテルの多様なメンバーのインタビューを通して、カルチャーや特徴などを探る「sitateru voice」。今回はシタテル最年少でフィールドセールスチームのマネージャーに抜擢された志知にインタビューを行いました。親御さんの仕事の関係で、幼いころから身近だったファッション業界。大人になって、業界は複雑な課題を抱えていることを知り、シタテルへ入社。セールス、マーケ、人事など幅広い業務に携わる志知を深掘りすることで、シタテルの特徴が見えてくるかもしれません。志知 寛之クラウドソリューション室 マネージャー新卒で大手人材紹介企業に入社。キャリアアドバイザーをはじめとして営業企画や新規事業の立ち上...

【セールス】紆余曲折を経ていきついた独自の立ち位置。自社にしかない価値、サービスを提供している実感のある仕事

「誰のために、何をどう提供するか」入社当初はシタテルの基盤作りからスタートシタテルにジョインしたのは、二期目が始まったころです。熊本の本社にいたのは、社長とエンジニアとインターン一人。自分たちのサービスが誰のためにあって、どうやって提供していくかという基本的な部分もまだ明確に決まっていませんでした。業界の歴史が長いぶん、どの工場や会社も「これまで、ずっとこのやり方でやってきたから」「他社はこうしているから」と従来の慣習や周囲との調和を重んじる傾向があって、最初のうちは試行錯誤しましたね。変わることを望みながらどこかで恐れているような感じといえばいいのかな。いきなり新しいものを出しても受け...

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