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【インターンバイト】1期生始動・編集長自己紹介 presented by 座間

大学生という同じ目線だからこそ分かることがある。

どうも、ソルフェリオーナ なんちゃって編集長 座間です! テーマの通り、インターンバイトについてや同じ大学生ならではの悩みだったり考え方などをこれから(不定期にはなるかもしれませんが)掲載していければな、と考えています。

まず、今回は僕がこの記事を書くにあたっての経緯を自己紹介など含め、お話していきますね〜(インターンバイトについての詳細は次回以降更新していきますのでお待ちください。)

私、座間恵恒(ざまやすちか)は今年21歳を迎える大学3年生です!幼稚園の頃からサッカーを続けているので、もう16年目になります。ずっと蹴球一筋で頑張ってきましたが、大学に入って上を目指してのサッカーというより楽しむサッカーにシフトチェンジした事で 「ほかのスポーツもやってみようかな?」 と、思いつきでダイビングを始めて早3年、今は2足のわらじで取り組んでいます。(下の写真は石垣島でダイビングをした時の写真です!やっぱり沖縄は海がキレイですよね〜)



っとまあ僕の自己紹介はこれくらいにして、、

〜なぜこの記事を書いているのか〜

不思議ですよね、自分でもよく分かってません。(ん?)

ただ自信を持って言えることがあるとすれば行動力の早さだったり、危機管理能力の高さでしょうかねー、うんうん。(んん?)

ちょっとそれ風な言い回しをしてしまいましたが、自分自身本当に思っている部分ではあるんです。

周りが後回しにしてしまったり中々踏み出せずにいる1歩を割と簡単に踏み込みました。そこだけ聞くとただの後先考えないやつのように聞こえるかもしれませんが(否定はできませんが笑)踏み出せた要因は「いずれやらないといけないことだから」というのが大きかったです。

〜ソルフェリオーナとの出会い〜

行動を起こすと決めてからは早い僕。色んな求人サイトからインターン募集を漁りまくりました。笑 しかしそこで見つけたものといえば、「即戦力として戦える営業力」だの「オンリーワンの逸材になる」だの、もう差がわかりません。ソルフェリオーナもその中の一つでした。

え?どうやって選んだのかって?

それはもちろん綿密に下調べして、インターネット上での評判をチェックして、、、。

はい、勘です。「まー、ここかな」←これに尽きます。「とりあえず話聞いてみて考えよう」とくらいに思っていたのでその旨を伝えると快く返事をくれました。日程を合わせ、いざ面談。「俺は何しにきたんだっけ?」と思うほど他愛ない会話もしばしば。今の僕からすればその時点で "社長(社員)と距離の近い職場" ということを感じられたのだと思います。また、社長が学生起業をしていた会社であることも決め手のひとつになりました。しかし、何よりの決め手は社長(社員)が自分のやっていきたいこと、学びたいことを理解して行動に移すサポートをしてくれることでした。 あ、ちなみに株式会社 Solferiona(ソルフェリオーナ)は外見自由なので、やる気と元気がモットーです。笑

あまり参考にはならなかったかもしれませんがこれが事実です。笑 偶然と言えば偶然ですが、今では自分を通じて2名インターン生が働いていて、さらに1人増えるかも?といった状況です。なにがターニングポイントになるか分からないのも現実。良くも悪くもインターンですから、自分を信じてまずは話を聞きに行くアクションを起こすのも良い事かもしれませんね。

今回は少し大雑把な説明になってしまいましたが、大学生という仲間として、就職を控えたライバルとして、社会人になるための力をお互い備えていけるようなインターン生活にしましょう!(コメントなど、会社宛もちろん自分宛でもご相談バンバンお待ちしております!全力で応対させていただきます!)

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