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なにをやっているのか

ニューリテールを代表するサービスを目指します
EC販売中心のメーカーやD2Cブランドの店舗展開を支援
「すべてのひとに自由なリテールを」をミッションに掲げ、旧来の商慣習や価値観に囚われずに、メーカー・ブランドと実店舗の間に新しい繋がり作り、世界中で商売が可能な世界を目指します。 それは、airbnbで世界中に住むように、Uberで自由に移動できるように、SpaceEngineでブランドの規模、国境、言語を超えて商売ができる世界です。 ミッションに共感いただいたメーカー、店舗の方々にご利用頂き、2019年5月のサービス開始から8ヵ月で、取り扱い商品は64,000点を突破し、販売可能店舗は全国800店舗まで拡大しました。 これをさらに10万人、20万人と成長させ、ミッションの実現を目指します。

なぜやるのか

「すべてのひと」それは生産者、販売者、消費者すべてを含みます
ECプラットフォームや、クラウドファンディングの登場により、個人のクリエーターから、スモールチーム、大企業まで、誰でも自身のブランド・商品をインターネットを通じて世界中のお客さんに届けることができるようになりました。 その結果、オンライン販売の競争は激化。お客さんにブランドを発見してもらうために、継続して購入してもらうため、オンラインだけでなく、オフラインでの顧客接点を作ることが重要になっています。 例えば、米国で2014年にCasper社が作り出したマットレスのオンライン市場には今や100社以上の競合が存在し、Casperはその競争を勝ち抜くために全米に200店舗以上の店舗を構えています。 SpaceEngineのプラットフォームが今求められるのは、メーカーサイドだけではなく、店舗サイドも同様です。消費者にとってECが身近になり、必要なものはAmazonですぐに手に入るようになった今、店舗が担う役割は変化しています。 SpaceEngineは両者にとってワクワクする新たな出会いを提供できるプラットフォームを目指しています。

どうやっているのか

2019年12月から東京にも拠点を開設しました。
チーム一丸となってミッションの実現に取り組んでいます
◆チーム体制 
2018年10月には社長の野口1名だったチームは、SpaceEngineのミッションに共感し参加してくださる方が増え、2020年1月には7名になりました。 外資戦略コンサルや、上場経験者などの大企業からの転職や、リモートのエンジニア、大学院生のエンジニアインターンの方など幅広い経験を持つメンバーが集まっています。 チーム一丸となって、サービス開発、ユーザーサクセス、小売オペレーションなどをおこなうため、自身の経験を生かしながら、これまで経験していないような領域にも積極的な行動が求められます。 ◆SpaceEngineカルチャー 人数が増える中で、全社での情報共有やコミュニケーションを大切にし、各チームの動きを知ることを大切としています。 メンバーの個性が強く、皆主体性を持ち行動ファーストを大切にしています。 組織としても個々の裁量権を大きくし、チャレンジする文化を尊重しています。 年齢や経験など関係なく、バリューの実現する大切にし、日々業務を遂行しています。 毎週火曜曜日・木曜日に週次全体ミーティングを開催し、月末には締め会も実施しています。 SpaceEngineはまだ始まったばかりのチームです。 「すべてのひとに自由なリテールを」を掲げ、共に世界で使われるサービスを開発してくださる熱い志をお持ちの方、お待ちしてます!