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すべてのストーリー

【生成AI】生成AIパスポート取得から考える社会人で効率的に勉強する方法とは??

エンジニア3年間の経験を得て、現在は人事としてエンジニア採用を中心に従事しています。自己紹介とエンジニア採用で見ているポイントは下記記事をご覧ください✨そんな普段人事をしている中で、「生成AIパスポート」と出会い取得したので、どんな資格なのか紹介しつつ、社会人で勉強方法が変わったのでそのあたりを綴ります!🚀生成Aiパスポートとの出会い7月くらいにX(旧Twitter)にて「生成AIパスポート合格!」とのポストを見かけたのが出会いでした。・秋ぐらいに何か資格とりたい → スキルや学びがほしい・AI活用するようになったが、詳しくはしらないそんな気持ち的にもやる気はあったので、さっそく「生成A...

【仕事術】ダメな上司にならないための2つのこと!

ダメな上司とはダメな上司って いろんなパターンがあると思うんだけどちょっとここに書き出してみるね~手柄は自分のモノにしてミスは部下のせいにする。 ・いつまでも部下と同じ土俵にいる他責手柄横領タイプ上役にはヘコヘコで部下にはオラオラと態度を変える。 ・心が0.02mmと薄々な日和見(ひよりみ)2面阿修羅タイプ部下が業務遂行するうえで必要な情報を説明しない。 ・返事はイエッサーしか認めない遅れてきた軍曹タイプ納得してないのに上役に言えないからって仕事を持って帰ってくる。 ・チーム士気見えない100均なみの安請負いタイプ 頑張ってるアピールだけで決断も結果も出せない。 ・やたらピカピカ光るけど...

これからエンジニアを目指すAIネイティブ世代のAIとの付き合い方

2026年現在、ClaudeやGitHub Copilot、Cursorといった生成AIを活用した「バイブコーディング(自然言語で指示を出して高速に開発する手法)」は、完全に開発のスタンダードになりました。これからエンジニアを目指す皆さんは、最初からAIが隣にいる 「AIネイティブ世代」 です。文法を1から暗記する時間をすっ飛ばして、いきなり「モノを作る楽しさ」にアクセスできる、とても恵まれた時代にいます。しかし、開発手法が激変したからこそ、 「これからの時代に評価されるエンジニアの動き方」 にも新しい変化が生まれています。今回は、過去の開発スタイルとの違いを紐解きながら、AIと最高のチ...

【就活生向け】嫌でも、「動く」ことの大切さ!

大人とは何か大人とは、感情がなくなることではない。嫌なこと、理不尽なこと、意味がわからないこと——そういうものに直面したとき、自分の気持ちに折り合いをつけながら、それでも前に進める人のことだ。我慢とは少し違う。押し込めることでもない。「今はこういう時期なんだ」と理解して、自分の役割を受け入れていくことだ。四季報のア行から電話をかけ続けた話俺が22歳で最初に就職した会社は、体系立てた教育制度なんてものは存在しなかった。行き当たりばったりの作業指示ばかりで、ある日突然、四季報を渡されてこう言われた。四季報って言うのは分厚い会社の名簿帳でア行から順番に会社情報が羅列されてる本だ。「ア行から順番...

【社員インタビュー】就活~入社の決め手を聞いてみました!

今回は入社4年目社員2名に就活~入社の決め手聞いてみました!①QA案件、リーダー、東洋大学卒業■就活の軸は何でしたか??就活の軸は「成長環境」と「人」です。若いうちから裁量を持ち挑戦し続けられる環境で働きたいと考えていました。また、尊敬できる先輩や仲間と切磋琢磨しながら価値を高めていきたいと考えていました。■選考の様子や雰囲気はどうでしたか?面接は自然体で話しやすい雰囲気でした。質問も深く、私の考えを丁寧に引き出す姿勢を感じました。プロつくをはじめ若手に裁量と挑戦の機会を与える文化を実感し、働くイメージが明確になりました。■入社の決め手は何ですか?若手でも裁量を持ち挑戦できる環境と、信頼...

【就活生向け】「何のために働くのか」すら教えない現代教育に喝っ!!

「正解教育に疑問を持たない人が多い」一生懸命勉強をして、いい大学に入って、いい会社に就職するのことが幸せだと盲目的に信じ続けている親御さんが多いわけだよ。別に受験や偏差値教育に意味がないと言いたいわけではない。それはそれで、子供たちが努力し続ける意味や計画性を持って行動することを教えられるわけだけど、ただ、時代が変わって価値観も変わってきているわけだ。戦後の復興から日本は成長期に入り、経済の先を走ってる米国の真似すれば良かった時代なら、それでいい。実際に先輩方は、この時代を懸命に米国の真似をして、日本を経済大国まで押し上げたわけだよね。米国という正解を一生懸命に追いかけた結果、日本は世界...

【システムエンジニア】1日の流れ紹介!

本日は”とある業務自動化プロジェクトの運用チームに参画する”3年目エンジニアの1日を紹介します✨IT業界って本当に幅が広すぎて、同じ会社の社員と「今の現場どう?」って話してもみんな違うことしてます。同じ現場だけど、チームによって全く違うとかもあるあるです!今回は「とある社員の一例」として、気楽に読んでもらえたらうれしいで~!■紹介2023年に中途未経験でスピードリンクジャパンに入社しました。以前の現場では、資産管理と呼ばれる仕事をしてました。今いる現場は、とある業務自動化プロジェクトの運用チームです。・自動化された情報収集プログラムを実行・担当者へ情報を連携こちらが主軸です。これに伴って...

【就活生向け】初任給現金手渡し時に話したこと。

わが社では新卒の初任給を現金で手渡しをしている。それをもって親御さんに全額渡してもらうことになっている。これは新卒の採用面接時の入社条件として やってくれる人だけを会社に入れている。今時、現金で封詰めはハッキリ言ってめんどくさい。ネットで数字入力して送信すれば楽なんだけどね。なんで、現金で渡して親御さんに全額渡させてるかは前に書いているので、なぜそんなことをやっているのかが気になる人は前の記事をどぞ!目次社会というものは人生は積み上げ近くにいる人は大事にしてほしい■社会というものは今回は給与を手渡したときに 新入社員らに伝えようとしたことを書くね。うちの新入社員たちは この5月末で2か月...

【新入社員向け】「先輩が怖い」と思ってしまったら読んでほしい!!!

この記事を読みに来てくれてありがとうございます!「配属ガチャ」なんて言葉があるように、SESで新しい現場に入る初日は、心臓バクバクの日ですよね。業務についていけるかな、先輩はどんな人たちなんだろう…そんな不安を少しでも軽くして、前向きな気持ちで過ごせるような“視点のヒント”になれたら嬉しいです。先輩が怖く見えるとき現場に入って数日経つと、少しずつ周りの人がどんな雰囲気なのか見えてきますよね。「あの人いつも元気だな」「あの席の人いつも朝早く来てるよなあ」そんな中で、「なんかあの人、いつも怒ってるように見えてちょっと怖い…」と感じる人が出てくることもあります。私も最初の現場で、ちょっと距離を...

【就活生向け】上司と部下の目線のズレの正体とは?!

よく上司って自分たちのことを考えてくれないよな~って思う事あるじゃんか自分だったら絶対そんな判断しないのに・・・まぁ~ だいたいそう言ってた人がいざ上司になったら結局同じような判断をするんだよ。あれ、役職がなかった時と言ってることとやってることが違うじゃんかって思われる始末。 でもさ~なんでそんなことが起こるのかね?これはね見てる視点の違いから起こることなんだよね。この違いを説明するのにどーでもいい、こんな例え話をしよう!ちょうど年末の忙宴会シーズンが始まるよね~誰となく幹事っぽい人が皆を集め 一人当たり5000円かかるお店を予約してくれた。でも参加すると言ってた一人が 当日になって、間...

【新入社員のための実践ガイド】チーム開発で困らないGitの使い方

はじめに最近、GitHub Copilot や Claude Code を使って開発することが増えてきました。コードを書いてくれるcommit してくれるPR まで作ってくれるこういったことが普通にできてしまうので、コマンドやコードを理解したつもりになっていることが増えた気がします。今回は、自分の整理も兼ねてまとめてみます。Git の基本的な流れを整理するGit を使った変更の共有は、大きく 3 ステップです。git add # 変更を選ぶ(ステージング)git commit # 変更を記録するgit push # リモートに共有するgit add # 変更を選ぶ...

【就活生向け】主体的に動く人材になれ!

こんな俺にも経営者のお友達がそこそこいて、俺自身も20年ほどしがない経営者をやってきた。 よくわかるんだけど、本当にこの世の中で主体的に動いてくれる人材は数少ない。大半の人材は言われて初めて考えるし、言われて初めて動く子ばかりだ。これに対する経営者の泣き言を結構、耳にすることがある。 経営者は全部自分のリスクになるから、会社における出来事の一つ一つが全部自分事のように捉えられるけど、社員たちはそんな精神を持ち合わせてない。会社が危なくなれば、転職すれば済む話だから当然なんだけどね。その立ち位置の違い、感覚の違いは理解できない訳じゃない。だけど、戦おうとする自分のチーム内において他人事のよ...

【新入社員向け】技術力の前に身につけたい、かわいがられる後輩になる たった一つの習慣!

はじめに私は10年以上にわたり、毎年新卒エンジニア研修を担当してきました。プログラミングの基礎からチーム開発まで、技術的なスキルを体系的に教え、現場に送り出してきました。そして、配属後の新人たちを見守る中で、ひとつ確信したことがあります。半年後、1年後に大きく成長している人と、伸び悩んでいる人。その差を生んでいるのは、技術力ではなく「挨拶」でした。挨拶は、単なるマナーではありません。あなたの技術を活かすための信頼関係を作る、最も大切な習慣です。現場に出る前のあなたに、この10年間の経験から伝えたいことを、記事に込めました。1. 挨拶は「私はここにいますよ」という意思表示挨拶は、単なる礼儀...

【新入社員向け】推してもらえる人間と、そうでない人間の、たった一つの違い。

今年もうちの会社に新社会人が入社してきた。⇩入社式の様子うちの長女と同じ年の代だ。まぁ~いろいろと考えさせられる。その子たちの中から うちの会社の柱になれる人材が生まれてくることを今から楽しみなわけだけどその前に一つ、言っとかないといけないことがある。それは 君たちに「期待していないポイント」があることだ。入社して間もない君たちは一生懸命な時期なんだと思うんだけど俺は君たちが現時点で うまくやることを、期待していない。早くやることも、期待していない。あ!仕事しなくていいって言ってるわけじゃないよ。経験したことないことを連続してやっているわけだから熟練度が高い先輩社員と違ってうまくやれるわ...

【2026イベント】2026年度入社式🌸新たな仲間を迎え第二創業期を駆け抜ける!

2026年4月入社の皆さん!入社おめでとうございます✨スピードリンクジャパン新卒採用担当の永井です。2026年4月1日に新たな仲間を迎えました!新卒採用は出会ってから入社するまでがなが~く、本当に入社してくれるのかドキドキ、、、社会人の大切な一歩目をスピードリンクジャパンを選んでくれたことが大変嬉しいです😭今回はそんな入社式についてお届けします!入社式当日の流れ1.オープニング2.新入社員の自己紹介2.代表西田からの言葉3.入社プレゼント4.事業責任者より挨拶5.新入社員からの意気込み6.写真撮影&Welcomeランチ1.オープニング今回の入社式はいきなり動画からスタートしました✨社員の...

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