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営業

ソーシャルビジネスへの挑戦─入社1年で200%の営業予算を達成した男の情熱

障がい者雇用という社会課題をビジネスで解決するエスプールプラス。中途入社からわずか1年で200%の営業予算を達成した岡本開太は、人より早く失敗を重ねること、そしてクライアントのビジョンに共感し、想いをただひたすらに伝えた。そのひたむきな原動力は何だったのか。これまで岡本が歩んだ道のりを振り返る。「障がい者雇用」という社会課題に、ビジネスで立ち向かう     ▲JOBに、JOYを。障がい者雇用という社会課題問題に、農業のフィールドで立ち向かうソーシャルビジネス。それは、貧困問題、差別問題等、多岐にわたる社会的課題に対し、寄付や募金ではなくビジネスで解決を図ろうというアプローチ。企業に社会的...

社長になるための「行動力」~エスプール初の新卒社長~

エスプールロジスティクスの社長、小林正憲。そのキャリアは自身の行動力によって選択、形成されてきた。そんな小林にも苦難があったと言う。果たして彼はどのようにして壁を乗り越えてきたのか。そして今後はどのような場所を目指していくのか——。自分の足で一歩一歩道を切り拓いた小林が今、自らの軌跡を振り返る。エスプール初の新卒社長は、物流現場でキャリアスタート               エスプール初の新卒社長、小林エスプールロジスティクスは、ロジスティクス分野において「コンサルティング×パフォーマンス」を発揮し、企業の成長段階に合わせて、最善のロジスティクスを設計、運用、改善をするアウトソーシング企...

新卒2年目で支店の責任者に。圧倒的成長速度で目指すのは「仕事を通した自己実現」

入社2年目にして株式会社エスプールリンクの関西営業支店の責任者に抜擢された中村 もも。研修時からその片鱗を見せていた彼女には、仕事に対する信念があった。仕事に邁進しつつもプライベートを大切にする中村のキャリアを追う。支店の責任者に大抜擢。臆さずに貫く自分の価値観2020年6月、株式会社エスプールリンクは大阪に営業拠点をつくった。支店の責任者となったのは、そのわずか1年前の2019年に、新卒としてエスプールグループに入社した中村 もも。入社2年目としては異例の大抜擢だった。中村 「独り立ちや目標達成のスピードが評価してもらえた結果だと考えています。エスプールリンク自体が2019年の12月に...

「飽き性」だからこそのハングリー精神──執行役員が歩んだ、個性光るキャリア

「本当に飽き性なんです」と語るエスプールの執行役員の佐久間 雄介は2005年の入社以来、「飽き」を味方にして様々な事業に取り組んできた。以前の記事では彼の信念を取り上げたが、今回は入社から現在に至るまでの軌跡を追う。2021年に40歳になるという佐久間は、いかにして執行役員にまで上り詰めたのだろうか。ヒントは至る所に落ちている!ハングリー精神を育んだ新入社員時代佐久間 雄介がエスプールに入社したのは2005年。当時のエスプールは、人材派遣を中心とした事業を展開していた。そんな中で佐久間が配属されたのが、BPO事業本部(※Business Process Outsourcingの略)。20...

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