宿泊事業を通じて社会課題を解決したい! ~台湾出身プロダクトマネージャーに聞くSQUEEZEの魅力~

こんにちは、SQUEEZE採用担当です!

SQUEEZEのことをより知って頂くために社員インタビューを行なっていきます。

第 4 回の今回のインタビューは プロダクトマネージャーの 張 です。

ストーリーを是非ご覧ください!

◆ご経歴を教えてください!

台湾の大学を卒業後、大学の管理部門で人事労務の仕事を2年程度していました。大学在学中には、筑波大学に交換留学生として1年間日本に住んでいたこともありました。

留学して日本がより好きになり、また自分の性格にも環境があっていたこともあって、日本で改めてチャレンジしたいと思っていました。日本の企業を複数社受け、最終的にエン・ジャパン株式会社に入社することになりました。

エン・ジャパンでは事業企画を担当し、リード獲得の効率改善、例えば、社内システムでデータをどういうふうに活用したらいいのか?など社内外問わず、仕組みやサービス改善を行なっていました。

その後、Webサービスの新規開発部署に異動しました。そこではじめてソフトウェア開発、アプリ開発を担当しました。Tinderみたいな感覚で求人を探せるアプリを企画・ローンチしたり、買収したサービスのグロースを担ったりしていました。そして入社から5年程度経った頃、SQUEEZEと出会いました。


◆入社のきっかけを教えてください!

最初のきっかけは友人からの紹介でした。

私の志向性について少し触れておくと、もともと社会問題に関心が高かったんです。
日本と台湾って抱えている社会問題が凄く似ているんですよね。
・少子高齢化
・地方の活性化
が台湾でも社会問題になってきていて、日本においてこういった課題にアプローチをできる環境を探していました。
地方活性化という切り口で見た時、
「観光業がそのソリューションになるのでは?」
という考えも持っており、宿泊事業を行うSQUEEZEの話を友人から聞いて興味を持ったことが始まりでした。

初めての面談は代表の舘林、CTOの関根でした。舘林の話からは事業に対しての熱意を強く感じました。空き家の問題、インバウンドによる宿泊事情のニーズがあるにも関わらず、今の世の中には適切なソリューションがない。など、ビジョンを熱く語ってもらったのが印象に残っています。

CTOの関根の印象は、物腰が柔らかく、非常に謙虚で人柄の印象がとても強かったです。
プロダクトマネージャーというポジションは、入社したら開発の責任者である関根とのやりとりが多くなるため、相性は非常に大事だと思っていました。その点、関根とは一緒に仕事をしていけそうなイメージが持てたことは大きかったです。
CTOって距離感があるイメージだったのですが、関根とはフランクに話せたし、書籍も出すほどの優秀なエンジニアにも関わらず、人と接する姿勢がとても気持ちよく人物面に惹かれました。

初めての面談で役員二人からの話を聞いて、SQUEEZEが持っているミッション・ビジョンに強い共感を持ったんですよね。
「潜在的な価値を活かす」
という点、つまり無駄を作らないという考え方は中でも好きな内容でした。

というのも、前職の人材ビジネスの中で、高いスキルを持っているにもかかわらず、適切な働き方ができない方を数多く見てきました。そういった方たちにも見合った仕事を提供したいし、社会で活躍できていないのは損失だと感じていたんです。

最初の面談を通じて話を聞いて、SQUEEZEが展開する宿泊事業を通して社会課題を解決したいと思いました。二次面接で他のメンバーと会い、内定をもらい直ぐに入社を決意しました。


◆現在の職務内容を教えてください!

プロダクトマネージャーとして働いています。最適化された形で宿泊ビジネスを行えるように、suitebookという宿泊業務プラットフォームを開発しています。

一緒に動いているエンジニアは、関根含めて3名の社員と業務委託の方で構成されています。エンジニアとのコミュニケーションは凄く活発的にとることができています。私自身、普段は1日オフィスにいることが多く、エンジニアとの席も近いです。そのためプロダクトの仕様に関して質問があればすぐに開発チームに聞ける環境であることは、業務を進める上で非常にやりやすかったりします。

最近ちょうど開発しているのは、スマートキーやチェックインタブレット製品との連携です。鍵の受け渡しやチェックイン対応など宿泊施設で行う業務が軽減されます。
宿泊ビジネスの人手不足を解消するため、仕様改善や機能追加を行います。

今、50個くらいの改善項目があがっているのですが、短中長期でマイルストーンを定めて各項目に優先順位をつけ、改善に取り組むというような流れとなっています。
それらを決定、進捗会議を2週間のペースで開発側と打ち合わせをしながら詰めていきます。

また、よくプロジェクトマネージャーとの違いを聞かれるのですが、私の考えだと、プロジェクトマネージャーという職種は各プロジェクトに開始と終わりがあります。つまり、プロジェクトはクローズするんです。
一方で、プロダクトマネージャーには終わりがないと思っていて、自社プロダクトをユーザーの方のために常に改善し続けないといけないんです。suitebookを利用されるオーナーの方だけでなく、SQUEEZEのセールス部門のメンバーからもフィードバックをもらい、よりよいプロダクトを目指して作り込んでいっています。


◆プロダクトマネージャーとしての魅力はどんなところにありますか?

SQUEEZEでは、システムを作るだけでなく、自社でも宿泊事業も行っていますので、実際にシステムのエンドユーザーとの距離がとても近いです。例えば、当社が運営しているホテル ”Minn” でも suitebookを利用しています。
自社メンバーからのフィードバックもあり、忌憚ない意見があがってくることに加え、早いPDCAを回しサービスグロースのスピードが圧倒的に早いです。これからの宿泊事業のあるべき姿を考えながら、プロダクトを育てられるというのは、SQUEEZEでプロダクトを開発する面白みだと思います。


◆SQUEEZEの魅力ってどんなところにありますか?

SQUEEZEの魅力の一つは、「組織がフラット」ということかと思います。
課題解決に向けて各々が提案します。その提案内容は各自が裁量をもって、実行することができます。

メンバーも非常に向上心が高いです。
例えば開発チームだと開発合宿に行ったり、メンバーが自主的に”もくもく会(エンジニア勉強会)”をSQUEEZEのオープンスペースを利用して定期的に開催していたりします。
ちなみに前回の ”もくもく会” には30名程度の参加があったのですが、SQUEEZEのエンジニアメンバー全員が参加していました。
これはメンバーが自主的にやっているものなのですが、みんなとても向上心が高いことがわかります。

SQUEEZEのビジョン・ミッションに共感して入社してきているメンバーなので、それぞれの志向性も近く、そのためか割と業務外でのコミュニケーションも活発だったりします。
先日は、何人かメンバーで集まって野球観戦にいったり、毎月1度は金曜日の夜にオフィスで飲み会を開催もしています。

インターナショナルなメンバーが揃っていて、去年まで英語が公用語だったりしていました。という話をすると、結構外資的なサバサバした印象を持たれることがあったりしますが、仕事とは別にプライベートはフランクで色々なことを話すくらい、メンバー間での繋がりが強いことも一つの魅力だと思っています。

代表の舘林のことも、私は“真一さん“と呼んでいますし、メンバーによっては“しんちゃん“と呼ぶ人もいるようなフレンドリーな環境です。

前職は大企業ということもあり、業務進捗の都度、上長に報告しなければならないとか、部門をまたぐ調整が当たり前でした。
それに比べると、SQUEEZEのスピード感は圧倒的に早く、業界の動きや競合の参入などもたくさんあり、毎月何かしら大きな変化があります。変化を許容できる人にとってはすごくおもしろいし、やりがいが感じられる環境だと思います。

◆SQUEEZEに興味を持ってくれている方へメッセージお願いします!

地方活性化の課題において、宿泊ビジネスが一つのポイントです。
SQUEEZEが提供するソリューションを通して、その課題と宿泊ビジネスの人材不足を解決することが可能だと思っていて、例えば、外国人観光客が、SQUEEZEが展開するホテルに宿泊することで、その地域に雇用が生まれ、経済活性化されその先に見える世界は素晴らしいものだと思っています。

SQUEEZEのミッション・ビジョンに共感できる方、一緒に社会問題を解決して頂ける方からのご応募お待ちしています!


★★SQUEEZEでは以下のポジションを募集しています!★★

プロダクトマネージャー
民泊業界を代表するクラウドサービス運営企業にてプロダクトマネージャー募集!
-------------- 事業内容 -------------- SQUEEZEはテクノロジーの力を用いて、ホテル・旅館・民泊の業務に特化したサービスを提供・運営しています。主なサービスは3つに分かれます。 ▼mister suite事業(https://www.mistersuite.com/) 民泊運営代行サービスを行なっています。 民泊サイトに物件掲載をした後にSQUEEZEが運営を代行します。いざ、民泊運営をしてみようと思った時に課題点が多数あります。   ・適切な価格設定がわからない   ・ユーザー利用後の掃除が大変   ・ユーザーからの問い合わせ対応が面倒   ・ユーザーが外国籍の方だった場合、言語が伝わらない   ・鍵の受け渡しが面倒   ・掲載管理が大変 などです。ですので、mister suiteは、適切な価格設定、24時間のカスタマーサポート、利用後の清掃代行、緊急時のトラブル対応などを行なっています。mister suiteでは1000件の民泊物件を管理しています。 ▼ suitebook事業 (https://suitebook.io/) 民泊運営代行事業者向けのクラウドサービスを運営しています。 民泊運営は多種多様な業界の企業が参入してきています。特に空き家を保有している不動産企業の参入が多いのですが、不動産運用と民泊運用のノウハウは大きく異なります。SQUEEZEは累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援経験が豊富なため、mister suiteと同じく民泊運営代行事業者が増えてきました。そのためのクラウドサービスです。   ▼ Minn事業(https://minn.asia/) Minnは42室のアパートメントホテルで、コンセプト設計から家具・内装まで全てプロデュースし、mister suiteの仕組みを利用しながらマスターリース形式で運用をしています。 事業のポイントは、通常のホテル事業者が運用しないような50室以下のホテルにターゲットを絞り、民泊に近いオペレーションで人件費を最小限まで削減したモデルを目指しているという点です。そのために、Minnでは「ペーパーレス」「キャッシュレス」「キーレス」の3つを実現しようと考えています。 日本の宿泊業界はこの3つが全て実現できておらず、旅館のフロントは紙だらけ。また、支払いも未だに現地払いがメインです。しかし、民泊では事前決済が当たり前なので、Minnでも全て事前決済を導入予定です。また、鍵についても弊社が総代理店になっているigloohomeのスマートロックを利用し、鍵は使わずに番号のみで開けられるようになっています。 -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 民泊業界の成長を、「数字」を用いて説明します。 (1)訪日外国人の増加人数  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。現在東京を中心に急ピッチでホテル開発はしており、「不足はしない」と結論も出されていますが、もちろんホテルは料金が高いため、民泊を利用する外国人は急増することは目に見えます。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。ただ、民泊利用率は年々上昇。利用率が30%、そして4000万人の訪日があった場合は1333万組。1日に換算すると1.1万組が民泊を利用することになります。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。戦後から増え続けた新築住宅の供給と少子高齢化による世帯数減少を受けて、我が国の「住宅余剰」は社会的な課題となっています。
株式会社SQUEEZE
テックリード
事業の多角化により財務基盤の安定したスタートアップにてテックリード募集!
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、宿泊、不動産の領域で運営を円滑化するサービスを提供、また自社ホテルの運営をしております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://min-paku.biz/news/squeeze-iot-minn.html -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 (1)訪日外国人の増加  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。
株式会社SQUEEZE
導入コンサルタント
国際色豊かなクラウドサービス展開スタートアップにて導入コンサルタント募集!
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、宿泊、不動産の領域で運営を円滑化するサービスを提供、また自社ホテルの運営をしております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://min-paku.biz/news/squeeze-iot-minn.html -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 (1)訪日外国人の増加  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。
株式会社SQUEEZE
ソフトウェアエンジニア
2020年に訪日外国人は4000万人に!民泊系ベンチャーでエンジニア募集!
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、宿泊、不動産の領域で運営を円滑化するサービスを提供、また自社ホテルの運営をしております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://min-paku.biz/news/squeeze-iot-minn.html -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 (1)訪日外国人の増加  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。
株式会社SQUEEZE
フロントエンドエンジニアMGR
VCから大型調達も実現させた企業にてフロントエンドエンジニアMGR募集!
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株式会社SQUEEZE
カスタマーサクセス
日本有数の民泊運営代行ノウハウを持つ企業にてカスタマーサクセス募集!
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株式会社SQUEEZE
ディレクター
旅行×IT最先端企業!日本の観光ビジネスを加速させるディレクター募集!東京
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、宿泊、不動産の領域で運営を円滑化するサービスを提供、また自社ホテルの運営をしております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://min-paku.biz/news/squeeze-iot-minn.html -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 (1)訪日外国人の増加  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。
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経理財務
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株式会社SQUEEZE
フロント/受付スタッフ
東京羽田のホテルで受付スタッフ募集!日本の観光を一緒に盛り上げませんか?
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、宿泊、不動産の領域で運営を円滑化するサービスを提供、また自社ホテルの運営をしております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://min-paku.biz/news/squeeze-iot-minn.html -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 (1)訪日外国人の増加  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。
株式会社SQUEEZE
【大阪】フロント/受付スタッフ
暮らせるような宿泊を!アパートメントホテルの受付スタッフ募集!in大阪
-------------- 事業内容 -------------- 株式会社SQUEEZEは、宿泊、不動産の領域で運営を円滑化するサービスを提供、また自社ホテルの運営をしております。 【プラットフォーム事業】 宿泊施設運営事業者向けのSaaS「suitebook」 当社は日本で最も古くから民泊運営代行を行ってきた企業の一つです。 累計1,000件以上の施設運営ノウハウやオペレーション経験に基づく業務支援の豊富な経験から出来上がった宿泊施設運営者様向けのサービスです。 クラウドサービスの導入提案から、導入後の活用支援、サポートまで行っております。 https://suitebook.io/ 【スマートホテル事業】 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら 大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 https://min-paku.biz/news/squeeze-iot-minn.html -------------- 民泊業界の成長を示す数字 -------------- 民泊業界はものすごい勢いで成長をしています。訪日外国人の増加、それに伴う宿泊客室数不足などは国をあげて解決しなくてはならない問題になってきています。 (1)訪日外国人の増加  2015年:1970万人  2017年:2869万人  2020年:4000万人(予測) 訪日外国人は5年連続で増加しています。東京オリンピックの関係もありますが、新宿、渋谷、また大阪などの関西地域にも外国人を目にすることは増えています。 (2)不足している宿泊客室数 色々な情報発信がありますが、一つの情報として2020年の訪日外国人が4000万人想定だと客室が4.4万件足りないと言われています。 (3)訪日外国人による民泊利用率 2017年の訪日外国人約2800万人のうち、民泊利用率は15.4%と言われています。家族や恋人と訪日している想定ですと、950万組(3人程度のグループと仮定)が訪日しており、146万組が民泊を利用していると言えます。 (4)日本の空き部屋数 820万戸。 人口減少、都心回帰の動きがあり全体の13.5%が空き家と言われています。
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