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スタークス、企業理念をリニューアルしました。

こんにちは。採用担当の吉貝です!



ここから数週間に渡って、”スタークス丸裸企画!”を実施します!
スタークスってなに?だれ?どこ?を、
様々な角度から、解説していきたいと思います。


早速ですが、スタークスはこの7月~、6期目を迎えました。


2012年、1人
2013年、4人
2014年、7人
2015年、9人
2016年、16人
2017年、25人
と人員も増え、



2年前に今の目黒オフィスを移転し、
また今年10月には、3倍サイズのオフィスに引っ越します。


いろんな意味で、変化を遂げてきた私たちですが、
最もスケールの大きな変化が、理念のリニューアルです。


今回は、私たちが


・なにゆえ存在しているのか
・社会にどんな責務を果たしているのか
・どんなアイデンティティーでいるのか
・どんなビジネスをしているのか


を紹介したいと思います。



たぶん長くなるので、
いくつかに分けて、掲載していきます!






経営において、最も重要視しているもの=理念



理念とは普遍的なものです。
スタークスが存在している以上、核としてあり続ける指針です。



社内でもその方針は伝え、経営陣の想いを
それぞれがインストールしています。



浸透策に関しては、追って触れるとして、
早速、リニューアルしたミッションを紹介していきます。




ゴールデンサイクル



理念の内訳(ミッション、バリュー、事業内容など)を
体系的に図式化したのが、こちらの図↓







最上位概念はミッションです。



Why?(なぜ)やるのか、が、核となりその周りに
Howどうやってやるのか?、Whatなにをやるのか?が
順々に取り巻いています。



▶1 Missionについて



なにゆえスタークスが存在していて、
ビジネスを通じて社会にどんな責務を果たすのか?
はこのMissionにすべてこめられています。


→Mission解説ページ



会社にとって、最も大事なものがビジョンな会社もあれば、
バリュー(価値観)な会社もあります。



その中で、Missionを最上位に持ってくる、というのが
ひとつ、スタークスらしさなのかな、と思っています。



Misiionは日本語で「使命」です。


やりたいからやる、よりも、
自分たちがやらなければならない、と
社会に対する当事者意識が表れている使命感を感じてもらえればと思います。



▶2 Valueについて



どんなアイデンティティーでいるのか?については
バリューの3つで表しています。



→Value解説ページはこちら







もともと6つあったバリューを、
このリニューアルを機に、3つに絞りました。


それぞれ大事なエッセンスを残しながら統合したり、
Mission達成のために必要な要素を強調したり・・・







まさにスタークスのアイデンティティを表していると思ってもらえればと思います。




▶3 事業内容について



最後に、どんなビジネスをしているのか?
はテクノロジーを活用したサービス事業、です。


ここは、別途詳しく解説しますので、いまは置いておきます。



でも言いたいのは、事業は手段である、ということ。


Missionを軸に、必要であれば手段は変わります。
社会の変化、顧客の変化、自社の変化によって、
柔軟に変化しうる、というところが大事です。






スタークスの理念のゴールデンサイクルの全体像は分かりましたでしょうか??

ここにはいろんな想いが詰まっているので、
それぞれの項目に関して、
もう1段ずつ深ぼっていきますね!

今日のところはここらで失礼します。

次回はMissionについて深ぼっていきます!




Missionについてはこちら







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