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経営レベルの当事者意識で、会社を創る。スタークスのバリュー紹介2


こんにちは!採用担当の吉貝です。



バリュー紹介、第2弾、早速いってみましょう!

  第1段はこちら




本日は、Ownership(全員経営者)について。



Ownership 全員経営者
一人ひとりが強い目的意識と主体性を持つ

待つのではなく、自ら行動する。
何事に対しても、誰に対しても、
目的意識と主体性をもって向き合い、
全員が経営者であろう。
一人ひとりが行動と結果に責任を持ち、
お互いを高め合うことで、強いチームを築こう。




社内で起こることで、10timesに繋がることであれば、
主体性をもって積極的に、関わっていこう、
健全な摩擦を生んでいこう、という行動指針です。



会社に雇われている、
言われたことをやっている、という姿勢では
絶対にOwneshipは生まれません。


自分がこの会社の成長を創っているんだ、とう意識。


あるべき姿からギャップがある、と感じれば、
愚痴ではなく、意見・提案として伝え、実行していく。



それの積み重ねが組織をもっと強くします。



まだまだ世間から見れば、小さい組織で、経営者とも近いです。



逆を言えば、誰もがリーダーシップを持って引っ張っていけるし、
だれもやっていないことに手を出すチャンスが溢れているということです。



会社や経営への当事者意識をいかに高めて、
会社創りに参加していくか、を大事にしています。



旧Valueでは「顧客のリーダーであれ」という言葉でした。


今は、顧客だけでなく、社内・パートナーに対しても
全方位的にアンテナを貼るということで変更になりました。



だってMisionで社会全体を見据えて、10倍の未来を描くのに
Ownershipを発揮するのも、範囲が広くないと割に合わないですからね。



Ownershipの体現は、終わりがありません。
経営は、変化に応じて変わっていくし、
日々、不確定要素の多い中での取捨選択の連続だからです。



だからこそ全員で、体現できるように日々邁進していきます。



Ownershipに関しては以上です。
次回は最後、Multivalueについて書いていきたいと思います。









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