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なにをやっているのか

月に1回くらいは全社で集まることを大事にしています!
4か月を1ピリオドとして、昇給や旅行などをしています!
エンゲージメント経営コンサルティング『TUNAG』 ▼エンゲージメントとは? ・社員同士または社員と経営者との信頼関係のことです。  良好な関係の中で働ける社員は生産性が高く、  離職減や採用力向上にも繋がり、ひいては業績に  大きな影響を及ぼします。 ▼TUNAGとは? ・「エンゲージメント経営」を実現するための、  社内制度プラットフォームとコンサルティングの  複合サービスです。 ・タイムラインや社員プロフィール、チャットなどの  機能を備え、日々の業務内容や経営方針などを  共有することでコミュニケーション活性化を促し、  社内の信頼関係を醸成していきます。 ・また独自の診断ツールにより当該企業の  エンゲージメント指標を可視化し、  弊社コンサルタントが現状の課題分析や  打ち手の提案を行います。 ▼会社の拡大 ・2017年11月新オフィスに名古屋本社が拡大移転し、  2018年5月に大阪支社を開設、9月には東京支社を  拡大移転するなど、会社を大きくするフェーズにいます。 ・会社とともに自分も成長させるという気概を持つ方と  一緒に働きたいと思っています。 --- 詳しくはこちらもご覧ください。 ▼スタメンは2周年を迎えました https://www.wantedly.com/companies/stmn_inc/post_articles/128928 ▼メディア情報 https://stmn.co.jp/content

なぜやるのか

私たちは企業や組織の課題抽出から施策設計のコンサルティング、ツール導入や運用の支援、定期的なフォローまでを一貫して行います。体温の伝わるITコンサルティングサービスを創っています。
▼エンゲージメントへの想い 働き方改革や人口構造の変化などを背景として、 社会全体が「企業と従業員の関係性(=エンゲージメント)」 に注目しています。 企業の業績を大きく左右するものであるにも関わらず、 この分野への対策が行われていないのが現状です。 その結果、離職増や採用難に苦しむ企業も少なくありません。 エンゲージメントは日々の生産性に大きく影響し、 事業の成否を分けたり、社員の幸福感に繋がったりします。 TUNAGを通して「エンゲージメント経営」という 新しい概念を普及させ、 「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広め」て いきたいと考えています。

どうやっているのか

年齢を問わず、積極的に裁量を与えたくさんの成長機会を作っています。
メリハリを付けて、オフはオフで満喫しています☆
▼社名の由来 〜”Star Members”〜 会社の源泉は人であり、「Star」が集まる会社にしたい、 一人ひとりが「Star」のように光り輝く存在でありたい。 そんな想いからスタメンと名付けました。 ▼しっかりと収益をあげられる会社にしたい 稼ぐことがすべてではありませんが、 収益を追うことから逃げたくもありません。 事業を成長させて得た収益を活用して、 新たな仲間と出会ったりサービスを充実させたりし より多くの人に感動を届け、幸せを広めるために投資したい。 最後までやりきることにこだわる姿勢で 取り組んで行きたいと思います。 ▼前向きで多様なメンバー 創業2年が経ち、インターンも合わせると40名を超えました。 ベンチャー出身者もいれば、大企業出身者もいます。 在学中に突然飛び込んできたやんちゃなメンバーもいます。 全員明るく、人なつっこく、穏やかさとベンチャーマインドを良い形で併せ持っている、 まさに「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める」ために集まったスターたちです。 ▼行動指針 〜Star Way〜 社員が目標に向けて一丸となって取り組み、 永続的な成長を実現するために社員全員で定めた5項目です。 新しく仲間になるメンバーにも、身につけてほしい素養です。 ・ Finish Promise 約束を守り、最後までやりきる ・ Work Bravely 大胆に攻め、挑戦や失敗を讃える ・ Take Ownership 当事者意識を持って、自らが率先する ・ Say Niceplay 素直に認め合い、強みでチームを引き上げる ・ Enjoy Together ワクワクを大事に、一体感を楽しむ ▼ワークスタイル8 永続的に成長、拡大、変化を続けていくために、 自分たちの働き方や業務へ向き合う姿勢、心構えを 「スタメン・ワークスタイル8」として明文化しています。 プロ意識とベンチャーマインドを合わせ持ったとして、 限られた時間の中での生産高にこだわります。 ※あくまで生産高向上を目的として定めたもので、働きやすさやワークライフバランス自体を目的としたものではありません。 https://stmn.co.jp/culture

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