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なにをやっているのか

『暮らしの常識を変えたい』 subsclifeにジョインするメンバーの共通項です。 「なぜ家具は高いのか、手頃な値段で、高品質の家具の提供はできないか」 「大量生産ではなく、環境にも配慮した家具のあり方はないか」 「ライフステージや働き方改革で、家具が貢献できることはないか」 家具業界には、課題が山積みです。それをチャンスに変えられないか。 私たちは、2018年に家具メーカーで日本で初めて、家具のサブスクリプションサービスを開始しました。 また、家具はインドネシアの工場で、完全受注生産で作ることにチャレンジしています。 今の時代にとって、「いい家具の定義」は何か。 どんな家具が、どんな時に、どんな人に求めれられているか。 まだ体験したことがない家具の新しい価値とは何か。 常に、問いながらサービス・商品を作っています。 例えば、ライフステージが変わる家族、急成長で移転を控えるベンチャー、個展を開くクリエイター。いい家具を提供するためには、実際に家具を求めているお客様の声を直接取材することから始まります。 まだサービス元年の新しいサービス。 家具の新しい可能性は無限大です。クリエイティブで、パワフルなメンバーが必要です。家具の常識を変える挑戦をしましょう! 家具メーカーとして日本初のサブスクリプション型販売サービスhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000032233.html

なぜやるのか

毎日使う家具は、最も身近で、人々のライフスタイルや気分を構成しています。 しかし、今の家具に満足できている人は、どれだけいるでしょうか。 例えば、 ・急な単身赴任が決まり、一定期間の滞在のために高額の家具購入で、家族旅行を断念したお父さんがいるかもしれません ・オフィス移転のために、せっかく購入した家具を再検討するばかりでなく、大量の家具を破棄することに心を痛めているバックオフィスの人がいるかもしれません ・家族が増えて、もっと大きなテーブルで楽しく食事をしたいと思っていても、買い替えに踏み切れないお母さんがいるかもしれません ・工場で日々大量に家具の生産に従事しているのに、売れ残りの家具が大量にある矛盾と戦っている従業員がいるかもしれません 出来るだけモノは持ちたくない世の中に変わろうとしているのに、家具に自由度が足りないのが、今の現状です。私たちは、家具業界の課題をチャンスと捉えています。 例えば、 ・定額制にすれば、気軽に家具を手に入れられるんではないか ・好きな時に、その時必要な家具と交換できれば、もっと毎日が楽しく、便利になるのではないか ・部屋に鮮度が出れば、家族や会社の環境はもっとよくなるんではないか ・欲しい人に、欲しいだけ家具を作れば、環境にも配慮できて、作る人も買う人もHAPPYなサイクルができるのではないか たかが家具。 しかし、アイディア次第で世の中が変わるかもしれない。 新しい家具の価値創造はきっとクリエイティブな仕事であると私たちは信じています。

どうやっているのか

日本支社 代表町野
subsclifeは、2017年の創業から2018年3月に家具のサブスクリプションサービスを開始。 家具で常識を変える、を共通項とするチームは様々な業界、経歴のメンバーで日々新しいアイディアが生まれ、多様性を重視しています。 今まで働いたことがない人と働く楽しみがあります。 キュレーションマガジン『Antenna』を3年で400万ユーザーに導いた町野健がカマルクジャパンの代表。 現在のフェーズでは、サービスの設計からお客様へのサービス説明にも関わり、新しいサービスの普及につとめ、2018年4月に大手企業のセールスマンとして活躍していたメンバーがジョイン。代表町野と新市場の開拓に日々奮闘しています。 サイト企画運営はファッションコンサルから転身したメンバーがいたり、商品企画は、長年インテリア業界で活躍してきたインテリアコーディネーターが出産を機にベンチャーで再チャレンジを決意したり、日本初のサブスクリプションサービスを実現する物流、CS構築は、海外でベンチャー立ち上げ経験があるメンバーがいたり、ファストファッションブランドからファストファーニチャーの考え方に共感した広報がジョインしたりと、日々チームは進化しています。

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