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【Quest開発もくもく会】しなもく会 特別版 速報レポート、「#しなもく」でみんなの作品も見れるよ!

本日(2019/6/1)のしなもく会は、Oculus Questの開発を記念し、Qusetを持ち寄ってみんなでもくもくする、いつものしなもく会とは異なり、「Quest」という明確なテーマを設けたもくもく会を開催しました!

参加者のみなさまの「もくもく」するテーマはこちら!


こんなにも多くの人が、Qusetを持ってきて、開発する場所は日本でもそうないのではないでしょうか。
実際、会場にお越しいただいた皆様の8割以上がQusetを持ってきてくださいました。ちなみに弊社ではAmazonで注文したのですが、残念ながら届いておりません(笑)
「Oculus公式ストア」で注文した目利き力の高い皆様、本当に尊敬いたします。

中にはAmazonでの注文をキャンセルし、公式ストアの注文に乗り換えた方もいらっしゃるようです。

※最近VR界隈で話題になっている「Amazonからの発送遅延問題」について知りたい方はこちらの記事をご覧ください。


こんな感じで、ケーブルレスでかつ、両手コントローラーを使えるため、高い没入感を担保しつつ、両手を使いながら、様々なインタラクションを楽しめます。

もちろん、Quset発売したばかりなので、様々なアプリを楽しんでいる方もいますが、ビルド環境を構築したり、お気に入りにキャラクターをVR上に償還するため、Unity開発に勤しむ姿も多く見られます。

主催者の私は、全くQusetには関係ありませんが、Unityと仲良くなるために、Shaderの勉強を密やかに進めたり、皆さんの様子を見ながら冷暖房の温度調節をしたり、差し入れとなるお菓子を買いに行ったりしています。


また、リアルの場所に集まってやるメリットの一つになりますが、開発者同士がお互いの知見を「気軽に」交換し合えるという点があります。上記のように、弊社エンジニアが、ミラーリングするためのアプリを探している参加者に積極的に知見を共有する姿を見て密やかに「ええやつや!」と感動しています。

世の中には、良い会社があるようですね!


もくもくする時間も開発や情報収集などが進み最高ですが、こうやって喋りながら開発できるのも楽しいですよね。色んな楽しみ方が合って素晴らしいと思います。


また、今日はおやつタイムを用意することにしました!
【本日のお品書き】
・バウムクーヘン
・サラダせんべい
・メロンパン(スティックタイプ)

このような感じで参加者の方にも少しは喜んでもらえたようです!


最後に集合写真になりますが、Questを被った人がたくさんいる不思議な集合写真が完成しました。

もくもく会の成果は「#しなもく」でご覧ください。

次回のもくもく会は「6/29(土)午後@日本橋クリップ」を予定しています!
ご興味ある方はいつでご連絡ください。

また、弊社では「Unityエンジニア」と「サーバサイドエンジニア」を急募中ですので、少しでも気になったり、プロダクトを体験したい方は、とっても気軽な気持ちでご連絡ください!

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