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なにをやっているのか

Synapseは、月額会員制のオンラインコミュニティを簡単に作ることができるサービスです。

http://synapse.am

会員限定のコラムや写真・動画などを配信できるのはもちろん、イベント決済、コンテンツ販売や、ファン同士のコミュニケーションの場としてもご利用いただけます。

本やCDが売れない時代でも、大好きなコンテンツをもっと楽しみたいという生活者の思いは変わりません。Synapseは世界初のオンラインサロンメディアとして、四年以上に渡り新しいコンテンツ配信の形を世に提示してきました。

コンテンツ配信者は、学者、政治家からアスリート、モデル、ミュージシャンまで様々! あらゆるジャンルのトップランナーたちと、新しい形のコンテンツ創りに取り組んでいます。

なぜやるのか

「全てのコンテンツ消費に新しい体験と熱狂を」

シナプスは新たな発想とテクノロジーを使って、元来「劇場で演じられていたコンテンツ」「社交場で交わされていたコミュニケーション」等が持つ"熱狂"をインターネット上に再現しようと思い、「オンラインサロン」という形態を発明しました。

本やCDが売れなくなったと言われ久しいですが、それは決してコンテンツの価値が低下しているからというわけではありません。

パッケージコンテンツ市場が伸び悩む一方、ライブや脱出ゲームなどの「体験型」コンテンツ消費の市場は急拡大しています。シナプスはこのようなコンテンツの消費体験の変化に注目しています。

■ 参考:『マスとネットはもっと協業できる』シナプス稲着達也が語る体験型コンテンツの未来
http://www.sensors.jp/post/inagi.html

「オンラインサロン」という武器を使って、新時代の体験型消費コンテンツをより多くの人に届けたい。そのような思いで、私たちは日々仕事をしています。

どうやっているのか

月額会員制のオンラインコミュニティサービスである「オンラインサロン」を企画・編集し、それをユーザーに届けています。

オンラインサロンには「先方から開設申請を頂くケース」と「こちらから開設の打診を行うケース」との二通りがあります。どちらのケースも「こういうイメージのタイトル画像を用意したらどうか?」「こういう趣旨で、このくらいの頻度でコンテンツを配信したらどうか?」といったことを考え抜き、全力でコンテンツの企画サポートを行います。

■オンラインサロンの一例

①実業家や政治家の方が主宰する「私塾」
例)橋下徹の激辛政治経済ゼミ、竹中平蔵流21世紀リーダー塾、猪瀬直樹の近現代を読む、山本真司の自分成長戦略会議室、西田亮介の新書、文庫、雑誌で始めるリベラルアーツゼミ

②モデルやミュージシャン、クリエイター、アスリートの方が主宰する「ファンコミュニティ」
例)CMJK MUSIC LAB、青木真也サロン、平野勝之倶楽部、#NNNgirls supported by NYLON JAPAN

③各種プロフェッショナルの方が主宰する「ホビーコミュニティ」
例)浅井博章のヴィジュアル系集会、ケント白石の科学的写真術講座、Mochy & Michyのバックギャモン道場、梶やんの麻雀サロン、小川裕夫の「まいにち鉄道」

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