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インターネットを活用したインバウンド集客とは??

皆さん、こんにちは!今回は、TAPPの営業手法についてご紹介していきます!TAPPが大きな成長をし続けている理由が見えてきますよ。ぜひ最後までご覧ください!

インバウンド?アウトバウンド?

まず、インバウンドとアウトバンドそれぞれについて簡単にご説明します!!メリットデメリットをみてわかるように真逆といってもいいほど異なる手法です。

・インバウンド

インバウンド営業は、顧客から企業に働きかける営業のことを言います。インバウンドの良いとされているところは、お客様が興味を持った段階から営業できるため、アポ獲得率や成約率が高い傾向があり、営業の生産性も高いところです。しかし、お客様からセミナーやイベントの参加、資料請求などを受けないと営業ができないため、そのための顧客を獲得するためのマーケティング力がないと成り立たないのです。

・アウトバウンド

アウトバウンド営業は、主にテレアポや飛び込み営業など、営業担当者側から商品・サービスを売り込む営業のことを言います。多くの方々の営業のイメージはアウトバウンド営業だと思います。アウトバウンドの良いとされているところは、自分で営業したいお客様を選べるというところです。しかし、お客様がサービスに興味を持っていない段階でのアプローチがほとんどなので、成約に行き着くのはほんの一握りで、ハードルが非常に高いのです。


TAPPはどのような営業手法をとっているの?

TAPPには15人以上のWEBマーケティング&クリエイティブチームが在籍しており、最新の集客方法を日々渡来しながら、会社成長の要となる集客を行っています。

では、ズバリ!TAPPはどんな営業をしているのか。。。

インバウンド営業です!!

((( 拍手〜!!! )))笑

というわけで笑 TAPPはインバウンド営業を行なっております。TAPPが行ってる集客方法は主にオフラインでのセミナー開催やオンラインセミナーの開催、個別相談希望集客です。

・オフラインでのセミナー開催

・オンラインセミナーの開催

・個別相談希望集客

最近では、自粛要請によってオンラインでの商談や相談会がメインとなっています。

今後は自社メディアを活用した集客に力を入れていく計画をしています!!

どうやってインバウンド営業を確立させているの?

最初のインバウンド営業の紹介では、営業の生産性は高いが顧客を獲得するためのマーケティング力がないと成り立たないとご説明しました。そこで、TAPPがどのようにして不動産業界におけるインバウンド集客を確立させているのかご紹介します!!

ネットテクノロジーを活用して支えているのがWEBマーケティング部門です。インターネット広告のプランニングをはじめ、広告のクリエイティブ制作、キーワード選定、配信先の選定といった集客プロセスを一気通貫で行っています。 また、世の中の動向に応じて資産運用に関するニーズは変化していくため、トレンドや社会状況をつねにチェックしながらキーワードを抽出したり、新しいクリエイティブを開発したりと時流に合わせた行動も意識しているそう。 こうしたところがマーケティング力の高さに結びついており、安定の集客が得られるのですね。納得です!!


いかがでしたか?スピード感のある会社の成長には、営業力だけでなく、マーケティング力が大きく影響しているのだということがよくわかりましたよね!

営業メンバーがより効率的に営業活動に集中できる環境を作るため、エンジニア採用を積極的に行っています!

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