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なにをやっているのか

TIGALAは最先端のテクノロジー技術を大胆に取り入れ、投資銀行業界におけるGame Changer になろうとしている会社です。

投資銀行のサービスはブラックボックスであり、大手の事業会社以外には滅多に相手をしないのが実情です。

投資銀行業務は、会計、税務、法務などテクニカルな知識を必要とし、非常に敷居の高いサービスとなります。
さらに、大手の投資銀行は大手の事業会社しか相手にしません。
その理由は、業務の難易度は変わらないのに得られる利益が少ないためです。
実際、中小企業が資金調達をお願いしても「会社の規模が小さいから」という理由で断られるのが現実です。

TIGALAではテクノロジーを使い、事業再生や事業承継などの問題を抱えている会社や、クレジットが低く銀行から借り入れをするのが難しい会社、もしくは一般的なベンチャーキャピタルが足踏みするような投資判断の難しいベンチャー企業など、大手投資銀行からの金融サービスを受けたくても受けることができない中小企業に対して革新的な金融サービスを提供することをグループ全体の目的としています。

TIGALAが実現したいことは3つあります。

1.暗号通貨を用いた資金調達支援(ICO)など、テクノロジーを駆使し、柔軟な資金調達を可能にする。

2.ブロックチェーンなどのテクノロジーを企業情報の管理に活用し、M&Aなどのエグゼキューションを簡易化・低コスト化する。

3.人工知能(AI)などのテクノロジーを用いて、シナリオ仮説を構築し、潜在的なM&A・資本提携ニーズをつかまえる。

TIGALAはテクノロジードリブンな投資銀行業務を遂行いたします。

【最近のプレスリリース】
◆店頭公開から各書店ランキングにて上位に登場!『ファイナンスこそが最強の意思決定術である』
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000017483.html
◆TIGALA株式会社がUFCファイター・中村K太郎(本名:中村 圭太)を支援!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000017483.html
◆ビジネスパーソン必読。最高の「決断」と「選択」を得るために。正田 圭 著、『ファイナンスこそが最強の意思決定術である』発売。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000011369.html
◆企業を急成長させる法人続出!『ファイナンスの学校』法人会員説明会
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000017483.html
◆法人企業様必見!ICOを活用した資金調達実務セミナー開催のお知らせ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000017483.html
◆ビジネスのみならず人生を豊かにするファイナンス!待望の第3弾『ファイナンスこそが最強の意思決定術である。』Amazonにて先行予約開始!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000017483.html
◆業界初!ファイナンス・M&Aのソーシャルメディアプラットフォーム『ファイナンスの学校』ローンチのご案内
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000017483.html

【メディア】
◆15歳で起業したぼくが社長になって学んだこと(正田圭・CCCメディアハウス)2016/3
https://www.amazon.co.jp/dp/4484162075
◆ビジネスの世界で戦うのならファイナンスから始めなさい(正田圭・CCCメディアハウス)2016/12
https://www.amazon.co.jp/dp/448416227X/
◆ファイナンスこそが最強の意思決定術である。(正田圭・CCCメディアハウス)2017/9/16発売予定
https://www.amazon.co.jp/dp/4484172283/
◆エグゼクティブキャリア総研
「15歳で起業したボクが35億の会社を経営するまでの話」
http://ex-career.org/tigala_0721/

なぜやるのか

ここ数年間、ビッグデータ、AIなどのテクノロジーは 急激に進化しています。
IT関連キーワードのトレンドも2013年にはスマートフォン、SNSから2014年には3Dプリンターやドローン、2015年から2016年にかけてはFintech、ウェアラブルなどが主流になっており、業界構造へ与えるインパクトは年々大きくなるばかりです。

IT技術の進化は、様々な業界で産業構造の変革を引き起こしており、業界間の垣根の希薄化が進む一方で金融の分野においても融合への期待値が高まっています。
コンシューマー向けのto CのFintech分野は急激な勢いで成長を遂げていますが、to B向けのFintech分野は参入障壁が高く、難易度も高いことから成長が遅れている状態です。
TIGALAではto B向けのFintech分野(投資銀行業務)に狙いを定め、投資銀行業界に革命を起こしたいと思っています!

どうやっているのか

M&A事業を手がけていると公認会計士、弁護士、投資銀行、証券会社など、さまざまなプレーヤーが出てきます。
TIGALAはこの中の、投資銀行によるM&Aアドバイザリー業務をより透明性の高い、リーズナブルなサービスにして提供していきたいと考えています。
投資銀行はM&Aにあたり、会計税務など様々な専門的観点から企業を評価し、契約成立までの間、企業に助言を行い、交渉のサポートをしていきます。
M&Aアドバイザリー業務は複雑かつ難解な業務で、一般の企業にこのような業務を担当できる人材はなかなかいません。
そこで投資銀行の出番になるのですが、TIGALAでも現在同様のサービスを提供しています。
このサービスはIT化によって自動化し、わかりやすく整理できる余地がまだまだあると思うのです。
例えば、金融情報をAIに理解させることで、どの企業同士がM&Aをすれば事業シナジーがどれくらい生まれるかの算出やアドバイザーが徹夜で作っていた資料をAIに自動的に作成させ、それを共有してクライアントと打ち合わせができる状態にすることも可能になるでしょう。
ITによって投資銀行業務の自動化が実現すれば、人でなければできない部分により多くのリソースを割くことができますし、サービスをよりわかりやすくリーズナブルに提供することも可能だと思っています。
会社をもうひと回り、ふた回り成長させたいと考えている中小企業、新興上場企業に対して外資系投資銀行並みのクオリティのサービスを安価に提供し、企業の成長に貢献する。それが現在、弊社がもっとも力を入れているところです。

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私たちについて

TIGALAは、戦略的なM&Aを実現するためのコンサルティング会社です。
M&Aの初期段階から経営統合後の経営戦略までを見据えたアドバイスと、M&A実行のサポートを行います。
TIGALAでは、全コンサルタントが経営の現場に立って、経営者と同じ視点から案件に立ち向かいます。そして、自身の経験と知識、自社の内外のネットワークを駆使して、クライアントごとに異なるニーズに対して期待以上の解を出せるよう全力で取り組んでいます。

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