大手企業のぐるなび入社3年目にして転職を決めた営業マンが、ベンチャー企業のTORIHADAに魅たものとは?

こんにちは。
TORIHADAのインターンとして、企画・広報などを担当している伊部凜(いべ・りん)です。

インターンブログ「MEGAPHONE(※)」を担当しております!
「MEGAPHONE」では、TORIHADAのメンバー紹介や社内の雰囲気などを紹介していきます。

このブログを通してTORIHADAの良さを広めていけたら、と思いますので、
よろしくお願いいたします!

(※)なぜ、「MEGAPHONE」なのか?
このブログ読んでくださった方々に、TORIHADAの魅力を声を大にして伝え、拡散できればいいな。
という思いが込められています。

今回は株式会社ぐるなび(以下・ぐるなび)から入社3年目でTORIHADAへの転職を決めた原田(以下・原田さん)のインタビューです。

◾️プロフィール

原田直道(はらだ・なおみち)
好きな食べ物はピーマンの肉詰め
嫌いな食べ物はグリーンピース。詰まってる感じが嫌い。
口癖 「集中!」と「最高!」
TORIHADAのタイ観光大使(仮)です。



新卒でぐるなびに入社し約2年勤務、そして入社3年目でTORIHADAに転職

ーそれでは、TORIHADAのメンバーになる前の、原田さんの経歴を教えていただきたいです!


大学時代にオールラウンドサークルの代表を務め、校外の学生団体にも所属していました。
その団体を辞めた後も、他のイベントサークルのオーガナイザー(※)を務めていました。

(※)オーガナイザー:主催者側


大学卒業後は、新卒でぐるなびに入社し約2年勤務しました。ぐるなびでは主に営業をしていました。

そして、入社3年目でTORIHADAに転職することを決めました。現在はアカウントプロデュース局(※)に所属しています。

(※)アカウントプロデュース局
クライアントのマーケティング課題に対し、映像制作、広告配信をはじめ動画マーケティングにおける
包括的な企画提案を行う組織。


ボスとの出会いとTORIHADAのビジョンに可能性と未来を感じました

ー原田さんが転職を決意したきっかけはなんだったのでしょうか?


僕がTORIHADAに転職しようと決意したきっかけは二つあります。

一つ目は、大学からの仲である谷(以下・谷さん)から、「会って欲しい人がいる。」とボスを紹介してもらったことがTORIHADAとの出会いです。ボスとの出会いが僕にとってすごく印象的で、衝撃を受けました。

ボスのオーラと、先導者としての資質みたいなものや、言葉一つ一つにも重みを感じましたし、こういう人になりたいなあと思いました。
ボスは、僕が今まで出会ったことのないタイプだったんです。
「この人について行きたい」と感じました。


二つ目のきっかけは、僕自身の考えとして、AIにはできない、人にしかできないことにすごく価値を感じているため、TORIHADAの「鳥肌が立つ感動をつくる」というビジョンに強く共感しました。

TORIHADAが「感動を作る」ということにフォーカスしている会社であることに未来を感じましたし、モノ消費よりコト消費に変わっている今の時代にとてもマッチしているな、と感じました。


(TORIHADA FACTORYのバルコニーにて:左から、谷さん、原田さん)


正直、5年後10年後の自分っていうのがだいたい見えていたので、
そのままぐるなびで働いていてもよかったんです。

でも、転職する前にTORIHADAの飲み会に行ったときに、一人一人のビジョンや想いを聞き、
「ああ、この人たちは何かを変えていこうとしているんだな。」という気がしました。

ボスやTORIHADAのメンバーのみんなが作っていく株式会社TORIHADAに、直感的ではありますが可能性を感じ、自分の思っていることややりたいことの、それ以上のことに挑戦できそうな気がしたので転職を決意しました。

TORIHADAの魅力の一つは、やっぱり「人」。強い個々が集団となって、常に同じ方向に未来を見ている。

ーでは、原田さんが実際にTORIHADAにジョインして感じたTORIHADAの魅力を教えてください!


TORIHADAに転職してからは、「生かされている」というよりは、
「生きている」という感覚にシフトしました。
それと同時に、仕事を「こなす」という意識から、仕事を「している」という意識に変わりました。

それは、TORIHADAのメンバーは意見を言ったらまず賛同してくれることが理由だと思います。

上司や同じ局のメンバーに何か提案をすると、必ず一度受け入れてくれるんです。その提案が実現できないものだったとしても、「こうしてみたらどうか?」というような解決策やアドバイスをくれます。TORIHADAには、ディスカッションの場がきちんとあるんです。
そのおかげで、仕事を自分で「考えて」するようにもなりました。


あと、TORIHADAは飲み会が自由参加であるのにも関わらず、毎回ほぼ全員が参加しているんですよね。

お酒の場っていうのは、腹を割って話すことができる場ではありますが、ほとんどの企業が「自由参加で全員参加」とはならないと思います。
でも、TORIHADAはみんなが自らその場に行こうとしていて、メンバー同士が自分の思いや意見を共有し合おうという意思が見えます。


TORIHADAの魅力の一つは、やはり「人」であると思います。
TORIHADAは強い個々が集団となって、常に同じ方向に未来を見ているな、と日々感じます。


パワーを持っている人間が集まり同じ方向を向いているTORIHADAで、目標に挑戦したいと思っています。


ーそれでは最後に、原田さんがTORIHADAで実現したいことや目標はありますか?


はい。
実は、自分の事業部を持ちたいんです。

僕の中で仕事っていうのは、幸福と成長を実現させるためにあると思っていて、
事業部を作り、個人でそれが実現できている状態を作ると同時に、その事業部に入ってきた人たちも幸福と成長が自己実現できているようにしたいです。

僕はぐるなび入社当初、営業成績が悪く思い悩む時期が半年ほど続いていました。
そのときに、自分の上司が口うるさく指導してくれたり、
自分の代わりに責任を負ってくれたりしました。
正直、当時はしんどかったですが、
今思うと本当にありがたかったなあと思いますし、すごく感謝しているんです。

その経験があったので、僕も部下ができたら自分が責任を持って成長をマネジメントしたいですし、
パワーを持っている人間が集まり同じ方向を向いているTORIHADAでその目標に挑戦したいと思っています。


今回は、アカウントプロデュース局・原田の転職のきっかけを中心にTORIHADAについてもインタビューしました。
次回は、アカウントプロデュース局の期待の星に対談形式でインタビューをしたいと思います!

株式会社TORIHADA's job postings
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