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トラベルブックという会社

トラベルブック株式会社に入る前

アプリ紹介や生活ハウツー、温泉旅館の紹介など、さまざまな執筆ジャンルを経てトラベルブックへ入社しました。ライティングスキルはほぼ独学で、ふらふらといろいろな会社を渡り歩いていましたが、トラベルブックには、腰を落ち着けて取り組めそうな安定した体制と、新しいことにチャレンジしていく姿勢とがうまくミックスされているように感じ、チームへの参加を決意しました。

現在

実際に働いてみて、今までの会社にはない働きやすさを感じています。メディアを取り巻く環境の変化や新しい施策へのチャレンジで、悪く言えば振り回されることも多いのですが、良く言えば常に新しいことに挑戦できています。次々と新しい施策を考え、フレキシブルかつスピーディに動いているので、うまくいかないことを止めたり、大きく方向転換することはあります。そうした際も長田社長を筆頭に、上長からはしっかりとロジックの通った説明があるため、とても風通しが良く、納得したうえで仕事ができています。 常に最適な方法を模索する空気が社内にあり、目標達成に対して、過去のやり方や決まったルールにとらわれず、自分なりのアプローチを試せるのは、新しい会社ならではの部分でもありますし、トラベルブックの風土の良さでもあります。

トラベルブック株式会社について

それほど人数が少ないこともありますが、全員が責任を持って自分の職務に当たっており、仕事上のコミュニケーションが活発に交わされています。それぞれが各々の分野のエキスパートなので、何か聞けばしっかりした答えがすぐに帰ってきます。これも、余計な悩みを抱えずに常にスッキリした状態で仕事ができる要因でしょう。 入社当時に比べると、若干社内のルールが細かくなってきていますが、メンバー個人の意見は尊重されており、ほどよいゆるさが保たれているので、快適に過ごせています。 ここまで書いてきたことを見ると、非常に魅力的な会社に見えるかもしれません。しかし、自分のスキルアップが一番な人や、「これがやりたい!」という想いが強すぎる人、自分ルールへのこだわりが強すぎる人にとっては、合わない会社でしょう。本来会社とはそういうものだと思いますが「会社の業績アップ」が一番に求められることです。会社の方針や施策の変化に対して柔軟であり、そのなかで自分のスキルを発揮することを楽しめる人や、常に新しいものを吸収しようとしている人に、ぴったりくる会社ではないでしょうか。

今後どういうことをしていきたいか

現在は新しい施策がドドドッと動いており、楽しい悲鳴を上げているので、あまり自分で新しいことを動かそうとする余裕はありません。ただ、面白いことをやれそうな風向きになっているので、今までと違う角度で作る、より読み応えがあり、より役に立つコンテンツ施策は練っていきたいですね。

トラベルブック株式会社では一緒に働く仲間を募集しています
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