RETRIPプロデューサーの田中をエンジニアtypeさんに取材していただきました!自分語りをすることの少ない田中が語ります。

「前に、鹿児島の百合ヶ浜に住む方から『RETRIPを見て来たという観光客が増えた』と言われたことがあったんですけど、たぶん、RETRIPをやっていて一番うれしかった瞬間はあの時でした。PVが増えることより、例えば友だちがLIINEグループでRETRIPの記事をシェアしながら休日のプランを話しているのを目にする方が、よっぽどうれしいですね」

<RETRIPを1年半で月間1400万UUにした20代プロデューサーが、次に仕掛ける「おでかけ体験のハブ構想」とは?>
http://engineer.typemag.jp/article/retrip

Page top icon