「もっと裁量を持って働きたい」
「任される環境で成長したい」
そう思ったことはありませんか?
今回の広告撮影で見えたのは、varの“任せる文化”と、スピード感ある仕事の進め方でした。
■ 今回の撮影の背景
varのITスクール事業「RareTECH(レアテック)」では、Meta広告・Google広告・PR TIMES・公式LINEなど、さまざまなチャネルで情報発信を行っています。
これまで使ってきた素材に問題があったわけではありません。
ただ、長く同じものを使い続けていたこともあり、
「今のタイミングで一度アップデートしよう」という声が上がりました。
雰囲気を少し変え、今のRareTECHの魅力をより伝えられる形にする。
そのために、今回の撮影が実施されました。
■ 撮影内容
今回撮影したのは、
- 代表 古里とsleek講師の対談
- 代表への一問一答Q&A
- 広告や公式LINEで使用する素材全般
いわば、RareTECHの“顔”になる素材づくりです。
■ 表参道スタジオでの撮影当日
撮影は表参道にある「DAKTEN STUDIO」で行われました。
今回はスケジュールの関係で夜の撮影に。
日中とはまた違った落ち着いた雰囲気の中で、集中して収録を進めることができました。
参加メンバーは、
- RareTECH代表 古里
- ITスクール事業部で活躍するsleek講師
- 撮影ディレクション担当スタッフ2名
- カメラマンとアシスタント
- リモート参加のマーケチーム2名
オフラインとオンラインを繋ぐ、ハイブリッドな撮影体制でした。
スタジオは明るく、空気感も良く、自然と会話が弾む環境。
しかし、ただ和やかなだけではありません。
常に「どうすればより良く伝わるか」を全員が考えている現場でした。
■ 一番印象に残ったこと
特に印象的だったのは、
入社1ヶ月のメンバーが撮影をリードしていたこと。
企画段階から主体的に関わり、当日はリモートで全体のディレクションまで担当。
指示を待つのではなく、
「こうした方が良いのでは?」と提案しながら進めていました。
varには、“やりたい人に任せる”空気があります。
それが成立するのは、代表との距離が近く、意見を言いやすい関係性があるから。
そしてもう一つは、メンバーの仕事の速さ。
決断も実行も修正も早い。
だからこそ裁量を任せられるし、プロジェクトが止まらない。
年次や役職ではなく、行動と意欲が信頼につながる環境だと感じました。
■ 和気あいあい、でも妥協しない
現場は終始なごやかでした。
それでも、クオリティには一切妥協しません。
「この表現で伝わるか?」
「もう少し良くできるのでは?」
そんな会話が何度も交わされ、最後の最後まで調整が続きました。
仲が良いからこそ、遠慮なく意見を言い合える。
それが結果的に、アウトプットの質を高めているのだと思います。
■ この撮影を通じて見えたvarらしさ
今回の撮影は、単なる素材づくりではなく、
- 挑戦を歓迎する文化
- 風通しの良いコミュニケーション
- スピード感ある仕事環境
- より良いものを追求する姿勢
こうしたvarのカルチャーが、自然と表れる時間でもありました。
■ 最後に
varは、本気で良いものを作りたい人が集まる会社です。
もし、
- 裁量を持って働きたい
- 挑戦できる環境に身を置きたい
- スピード感あるチームで成長したい
そう思うなら、きっと合う環境です。
少しでも興味を持った方は、ぜひ一度話を聞きに来てください。
▼RareTECH公式LINEはこちら
https://liff.line.me/1654804352-255Aj5xZ/landing?follow=%40770hqaux&lp=1olEmk&liff_id=1654804352-255Aj5xZ&utm_source=42113c55-fcab-474c-afdf-34617c464ec5&utm_medium=var_camp_wantedly&utm_campaign=var_ad_wantedly_20260213
※今回の撮影で制作した素材は、このLINEでも順次使用予定です。
ぜひチェックしてみてください。
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