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メンバー

なにをやっているのか

医療・介護・福祉業界の『想い』を『カタチ』に変える団体。
『WORK(働き方)』 × 『LIFE(暮らし方)』 × 『SOCIAL(地域社会)』

わたしたちのミッションは、医療・介護・福祉で働く人すべての人が、「わたし、仕事が好きです。」と言える「やりがい」をつくること。
そのために、「アソビ場」「マナビ場」「シゴト場」の『人』がツナガル、『3つの場づくり』を事業展開します。

なぜやるのか

~代表プロフィール~
代表理事:中西 信雄  
職 業 :働き方プレゼンター 

「なぜ、一般社団法人ワーシャルを起ち上げたのか?」
上場企業、及び医療・介護業界を対象とした人材会社でキャリアコンサルタントとして勤務し、約200法人への採用支援と約2000名の転職相談に関わってきました。
求職者に「なぜ転職したいのか?」「退職する理由はなにか?」
を質問する中で、3人に1人は仕事だけでなく、生活、家庭環境、人生背景などのバックグラウンドが大きく影響していることを日々痛感。
「自分らしい働き方ってなんやろ?」
働く人が求めている本質は、就職先・転職先の職場環境だけではなく、
『その人がその人らしく働くことのできる働き方』を探しているのでは?

医療・介護業界の現場では、日々の業務のちょっとしたミスが生命に関わります。
働き手が『心身ともに健康』で『自分らしく』『働きがい』をもって働くことが安心・安全な医療・介護・福祉の基盤になるはずです。

また、世界TOPレベルの少子高齢化を迎える日本。
増え続ける医療費。
未来の社会をデザインするときに、保険制度に民間企業や教育機関、行政等、地域社会に医療・介護・福祉の地域コミュニティをデザインし、「無縁化社会」に「縁」を創りだすことで、「社会課題」を解決していくというビジョンを持ってます。

医療・介護・福祉の地域コミュニティリーダーを増やし、社会の課題を解決することを仕事にする、医療・介護・福祉の「新しい働き方」を創造していきます。

どうやっているのか

ワーシャルには、医療者でありながら、フリーランス、経営者、講師業、など多様な働き方をするメンバーが現在約500名ほどおり、現在組織体制は、関西本部、関東支部で他全国支部の立ち上げを計画しています。
パラレルキャリアの医療者が中心のメンバーで構成されており、月に1回~数回Skypeミーティングで情報共有、ノウハウの共有を行ってます。

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