Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

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なにをやっているのか

つながりを資産に変える、Wantedly People
人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit

WantedlyはビジネスSNSとして、「であい/Discover」「つながり/Connect」「つながりを深める/Engage」の3つの体験を提供しています。 ■プロダクトについて Wantedlyは現在2つのプロダクトに力を入れています。 1つ目のWantedly Visitは、人と企業の出会いを生み出す「会社訪問アプリ」です。 共感や働く仲間を軸に、ココロオドル仕事との出会いを創出します。 現在約25,000社以上の企業様に使っていただいており、IT業界のみならず、メーカーや不動産といった業種の企業様にも導入頂いています。 2つ目のWantedly Peopleは、名刺管理をきっかけとし、人と人のつながりを将来持続的に使える資産へと変える「つながり管理アプリ」です。 2016年に立ち上がった新規事業ですが、読み込んだ名刺の枚数は5000万枚を超え、今後さらにつながりを深める体験を提供していきます。 ■今後の展開 目標は2020年までに全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポール、香港、ベルリンに拠点を構えています。

なぜやるのか

見通しの良い執務室
年に1度の祭典 Wantedly Awardsの様子

僕たちのミッションは「シゴトでココロオドル人を増やす」こと。 そもそも、シゴトでココロオドルとはどのような状態なのか。 それは、没頭することにより成果を出し、成果によって成長をを継続的に感じている状態だと僕たちは考えています。 そうしたシゴトを生み出す企業や人との出会いを生み出し、1人でも多くの人がワクワクしたり、熱中してシゴトと向き合えるような世界を作っていき、Wantedlyが「すべての働く人にとってのインフラ」となるような世界を目指しています。

どうやっているのか

海外進出も積極的に行っています
会議室はガラス張りで開放感があります

■行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。 ■目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ■目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ■目指すチーム 「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。

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