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Wantedly Weekly News 7/17-23 〜Wantedly Peopleの新機能「Updates」とは?〜

先週のトピック

■Wantedly People新機能「Updates」がリリース!



名刺管理アプリ「Wantedly People」に名刺交換相手の企業や業界に関連する情報、世の中のトレンドとなる話題のニュースなど、名刺の登録日や検索情報を基準に、ユーザーにとって有益となる“話題”を自動で収集する機能「Updates」が追加されました。


今回のリリースにあたり、日経を始め下記の媒体に取り上げていただきました!





名刺管理アプリ「Wantedly People」、〝話題〟の自動収集機能と広告挿入機能を提供開始--ユーザ数は100万人、名刺枚数は2,000万枚を突破 - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)
ホーム > 名刺管理アプリ「Wantedly People」、〝話題〟の自動収集機能と広告挿入機能を提供開始--ユーザ数は100万人、名刺枚数は2,000万枚を突破 by Masaru IKEDA on 2017.7.19 Wantedly は19日、都内で記者会見を開き、同社が提供する名刺管理アプリ「 Wantedly People 」に、登録した名刺の企業や業界に関する情報を集める〝話題〟の機能と、この〝話題〟の間に関連する広告を掲出する機能の提供を始めると発表した。〝話題〟には、インターネットをクロ
http://thebridge.jp/2017/07/wantedly-people-adds-news-timeline-ad-functions





さらに、US App Storeのオススメアプリにまで取り上げていただきました!



■「就活」から「イン活」の時代へ? Wantedlyのインターン生も座談会に参加したビジネス・インサイダーの記事が公開されました。



先週のイベント

名古屋でリアルウォンテッドリーを開催しました!


今回参加してくださった株式会社SilbirdさんもFeedで参加した感想を書いてくださいました。
ありがとうございます!


先週のWantedly Blog

■NewsPicksの編集部のインフォグラフィックス・エディターである櫻田 潤さんに取材させていただきました。

シゴトでココロオドって働いている方へのインタビュー記事を掲載しているWantedly Jounal。
今回インタビューさせて頂いたのでは、経済ニュースプラットフォーム「NewsPicks」にて、インフォグラフィックスを作られている櫻田さんです。

今でこそ、インフォグラフィックスの専門家として活躍されている櫻田さんですが、これまでには色々な職を転々とされてきたそう。

櫻田さんに「好き」を仕事に結びつけるヒントを伺いました。


■来年内定者の大坪くんが、去年のWantedlyサマーインターンの体験記を書いてくれました!

インターンに参加するまでは、インフラエンジニアになるつもりが全く無かった大坪くんが、インフラチームに入りたいと思ったきっかけについて、書いてくれました。


大坪くんの昨年のインターンの成果発表のブログはこちら。


今週の募集

■iOSDCに無料でご招待! 「学生応援プログラム」をスタートしました!

2017/09/15-17に、早稲田大学理工学部西早稲田キャンパスで行われるiOSDCにスカラシップスポンサー枠として、Wantedlyが協力させていただく事になりました。

Wantedlyでは多数のiOSアプリをリリースしています。iOS開発者のコミュニティー活動を支援し盛り上げていくことは、当社のプロダクト開発やエンジニアの成長に寄与すると考えています。

一方で、学生開発者にとって、有償のカンファレンスに参加することの負担は大きく、特に首都圏外に在住の学生にとって大きな障壁となっています。費用負担によって、学生開発者のコミュニティー参加を促すことで、中長期的なコミュニティーの広がりを支援出来ると考え、今回このような形で協力させていただく事になりました。


■Google, Apple, MicrosoftなどトップIT企業も実施しているホワイトボードコーディングの対策会を行います!

WantedlyのCTOが直接ホワイトボードコーディング面接を行う学生向けのイベントの第3回を8/6に行います。今のうちに自分の実力を試してみたい学生の皆さんをお待ちしてます。

<前回の感想>

- コーディング面接は、ただ単に技術力があるから解けるようなものではなくまず経験を積まなければいけないと感じました。コーディング面接の解説では、自分があまり意識せず行っていたことが良い点だったと気づくことが出来、今後に活かしていきたいと感じました。エンジニアのキャリアを考える上で必要なことをWantedlyの説明やコーディング面接の解説を通して学ぶことが出来ました。

- 競技プログラム的なものや計算機科学分野の知識はベースとして求められていることがよくわかりました。 実装面以外の能力を伸ばそうと思うきっかけになりました。

- このような機会は滅多にないので、皆さん是非参加するべきだと思います。特にCTOやトップエンジニアの方から直接レクチャーを受けられる、こんな贅沢なことはなかなかありません。 私は川崎CTOがホワイトボードインタビューを担当してくださいましたが、正直最初は頭が真っ白になりました。様々なデータ構造・アルゴリズムが頭の中を駆け巡ります。なんとか面接を形にできたのも、要所要所にいただく川崎CTOの優しいアドバイスのおかげです。

Wantedly, Inc.では一緒に働く仲間を募集しています
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