Wantedlyは、月間150万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

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なにをやっているのか

Wantedlyは「はたらく人すべてのインフラ」を目指し、
会社に話しを聞きに行けるサービス「Wantedly Visit」を始めとし、現在は、10枚同時にデータ化可能な名刺管理サービス「Wantedly People」及び、海外展開に強く力を入れています。
「Wantedly People」は開発4ヶ月で名刺読み込み枚数1000万枚を突破。これまでとは違った技術的な挑戦もしてきました。
海外展開は、シンガポール支社を2017年3月に立ち上げ、香港やインドネシアにも事業展開を図っています。
【参考記事】
好きを仕事にするために必要な、たったひとつのシンプルなこと 
http://logmi.jp/11688
ウォンテッドリーがブランドを刷新——高速・10枚同時スキャンの名刺管理アプリ「Wantedly People」も公開
http://jp.techcrunch.com/2016/11/11/wantedly-people-raised/
Wantedlyが元Twitter Japan の後藤剛一氏を執行役員として迎え、グローバル展開を強化
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000021198.html

運命のチームやシゴトに出会えたり、シゴトのつながりが活用できるビジネスSNSです。

2011年の開発開始よりウェブ系企業やスタートアップを中心に広がり、現在までに5000社、月間40万人が利用するサービスとなっています。

なぜやるのか

僕達のミッションは「シゴトでココロオドル人を増やす」こと。
シゴトだからつまらない、シゴトだから仕方がない。
そう思って、我慢して、シゴトで不幸になってしまっている人を一人でも減らしたい。
友達、家族、恋人など、世間の目を気にせず、自分の好きなシゴトに全力で、情熱を持って取り組める。
そういった社会を実現したいと思っています。

どうやっているのか

- 最短距離の最大インパクト
ビジネスもエンジニアも関係なく「自分で作る」ことが評価されます。
戦略だけを考えるのではなく、自ら仮説検証し、今あるリソースの中から、最善のものを選択することが求められます。
- 目指すビジネスモデル
「少数の会社だけに使われる高単価なプロダクト」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクト」をより多くの人に使ってもらうビジネスモデルを目指しています。
セールスの力とテクノロジーの力を組み合わせ、自動化できるところを自動化することで生産性を上げ、スピード感をもって多くの人にリーチできることを志向しています。
- 目指すチーム
「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームを目指しています。
同時に、ビジネスチームも少数精鋭で、開発チームとお互いにリスペクトしあいながら働いています。
ゴールドマン・サックス、Google、モルガン・スタンレー、DeNAなどから人材が集まっています。

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