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すべてのストーリー

なぜ我々はいま、AIに投資するのか——CTOの視線で見た事業と技術の交差点

「AIがもたらす変革の波を乗り越えなければ、企業として生き残れない——そんな危機感から、wevnalでは全社的なAI活用を進めています。」そう話すのは、wevnalでCTOを務める鈴木和男さんです。近年、技術の進歩として爆発的な成長を遂げ、短い時間で世の中に普及し、定着してきたAI。エンジニアがAI時代を生き抜くために必要なものは何なのか、仕事はこれからどう変わっていくのかを鈴木さんに聞きました。目次生き残るために全社でAIを活用していくAIと役割分担して、より大きな価値提供を目指すAIを使いこなし、開発スピードを上げていって欲しい生き残るために全社でAIを活用していく——wevnalで...

業務効率化から事業立ち上げまでーーAI時代に向き合う組織の生存戦略

「BOTCHAN AI」や「BOTCHAN AICALL」など、生成AIを活用したプロダクト開発に力を入れているwevnal。プロダクト開発のみならず、業務においても生成AIの活用を積極的に行っています。今回は、wevnalの既存プロダクトの事業戦略、セールス、マーケティングを管掌するCOOの久川さん、AIを活用した事業開発を担う森川さんによる対談を実施。それぞれの立場から見る、生成AIの可能性や今後の取り組みについて語ってもらいました。目次火種は2018年、確信は2025年。AIで組織を動かした二人の軌跡もはやAIは“研究仲間”。ビジョン起点でネタを生み出す日々AIに頼る部分と、人間に...

【事業責任者対談】AI×Engagement、2つの視点から語るwevnalの現在地と未来

BX(ブランド体験)プラットフォーム「BOTCHAN」を提供するwevnal(ウェブナル)では、生成AIを取り入れたプロダクト開発を積極的に進めています。今回はBOTCHAN AI事業責任者 平澤建さん、BOTCHAN Engagement事業責任者 小嶋和弘さんによる対談を実施。AIを取り入れたプロダクト間の連携にも挑戦する両事業責任者の二人から見る、wevnalの現在とこれからを語ってもらいました。目次「SaaSプロダクトとして良い波に乗れている」wevnalが提供するプロダクトの現在地AIに任せる部分と人の手を加える部分、シーンにより適した方法をAI活用を点から線へ。技術発展に置い...

wevnalのビジネスチームってどんな感じ? コミュニケーションを大事にAIチャットフォーム育成中!

時差出勤やハイブリッドの出社形式で、自由度の高い環境で働けるwevnal。メンバーは自身の状況やチームの特性に応じて働き方を調整しています。では具体的に、メンバーはどのように働いているのでしょうか?今回はBOTCHAN AIのカスタマーサクセス(以下、CS)チームで働く2人に1日のスケジュールや働き方について聞きました。目次社歴が浅くても、サポートしながら挑戦させてくれるメンバーと対面コミュニケーションをとりながら働くのが楽しい互いの得意を活かしてクライアントの利益を追求分析力と俯瞰で全体を見る力をここで活かして欲しい<プロフィール>増田萌花前職は化粧品の美容部員。接客のスキルや経験をA...

【イベントレポート後編】DevinAI×wevnal 最新AIエージェント開発の今と未来

完全自律型で、“まるで一人のエンジニア”のように作業をこなしてしまう「DevinAI」。2025年春、そんなDevinAIを開発し、世界が注目するスタートアップ CongnitionのCEO スコット氏とビジネス責任者のラッセル氏が来日しました。4月21日には「DevinAI × Microsoft × wevnal が語るAIエージェント開発の最前線」と題し、ミートアップを開催。多くのエンジニアが一堂に会し、彼らの話に耳を傾けました。スコット氏による講演の後は、wevnalのCTOの鈴木、エンジニアのウムトも加わり、AIエージェント開発の挑戦と実践についてディスカッションを行いました。...

【イベントレポート前編】世界最先端スタートアップ「DevinAI」CEOが語る“AIエージェントの最前線”

完全自律型で、“まるで一人のエンジニア”のように作業をこなしてしまう「DevinAI」。2025年春、そんなDevinAIを開発し、世界が注目するスタートアップ CongnitionのCEO スコット氏とビジネス責任者のラッセル氏が来日しました。4月21日には「DevinAI × Microsoft × wevnal が語るAIエージェント開発の最前線」と題し、ミートアップを開催。多くのエンジニアが一堂に会し、彼らの話に耳を傾けました。この記事では、スコット氏が登壇したセクションについてレポート。スコット氏がAIエージェントの最前線をどのように見ているかをお伝えします。目次DevinAI...

【インターン生×社員のホンネ対談】インターンから即・戦力に。AIエンジニアの現場で学ぶ、成長速度と裁量のリアル

AIの発展が急速に進む昨今、wevnalでは「BOTCHAN AI」「BOTCHAN AICALL」という2つのAIプロダクトの開発が進んでいます。そんなBOTCHAN AI事業部では、インターン生も活躍中しています。今回は、現インターン生の清水さん、倉原さん、元インターン生であり現在は社員としてwevnalで働く畠山さんの3名で対談を実施。AIエンジニアとしてwevnalで働く面白さ、インターンを通して得られた経験やスキルについて語ってもらいました。目次会社全体として、AIに関する情報感度・モチベーションの高さを感じたインターンって「単なる業務体験」じゃないんだ!社員と同じデータ、ツー...

私たちはこんな方と働きたい!大切なのはスキルより「⚪︎⚪︎」?wevnal人事のリアルな採用観

こんにちは!wevnal人事担当です。事業成長を加速させているwevnalでは現在、採用に力を入れています。これまで本noteでは、新卒・中途入社ともにさまざまなメンバーの活躍をお伝えしてきました。今回は少し趣向を変えて、「私たちがどんな人と働きたいと思っているのか」について、人事目線で率直に綴ってみたいと思います。目次変化の速い環境で、スキル以上に大切なものwevnalで「素直さ」と「自律性」が重要なワケマッチした環境でこそ、本領が発揮できる。だからこそ「素のあなた」で臨んでほしい変化の速い環境で、スキル以上に大切なもの面接の際、私たちが最も注目しているのは「マインド・スタンス」です。...

【バリュー賞受賞者インタビュー】初心を忘れず、怠慢せず。そしてチームを明るく照らす

「社員からは『とにかく一生懸命なくま(熊岡)さん』と言ってもらっています」と笑顔を見せるのは、半期に一度の社員総会でバリュー賞の一つ「Honesty賞」を受賞した熊岡かれんさん。wevnalの創業初期から在籍する彼女は、現在は「BOTCHAN Engagement」のカスタマーサクセス(以下、CS)を担っています。同部署に配属されたばかりの頃は、育児と家事にも追われながら慣れない仕事にがむしゃらに向き合い、記憶がないほど目まぐるしく過ごしていました。しかしその中で、CSとして初めてお客様に喜んでもらえた成功体験が、熊岡さんをチームの売上を牽引する存在へと成長させたのです。そんな熊岡さんに...

【代表インタビュー】ワクワクがビジネスの根幹。「生成AI」という、この時代最大のチャンスを楽しみたい

ここ数年で一気に技術の進化と普及が進み、利用者が増えた生成AI。日常のちょっとした質問に留まらず、ビジネスシーンでの活用も本格化しています。そんな生成AIに、wevnal(ウェブナル)はまだ多くの人が触れていない頃から事業として取り組んできました。それはなぜなのか、そして生成AIを扱う事業の何にワクワクしているのかを代表取締役の磯山博文さんに聞きました。目次AIブーム以前から取り組んでいたAI。時代の流れがチャンスを運んできたこれからNO.1が生まれるタイミングにワクワクが止まらない時代は変われど、チャレンジし手を動かし続けることが大事BOTCHANを人々に寄り添う存在に育てたいAIブー...

【事業責任者インタビュー】生成AIの活用でコミュニケーションの可能性が広がる。事業成長の先にあるユーザー体験の進化とは

「コミュニケーションをハックし、ワクワクするブランド体験を実現」をビジョンに掲げ、マルチプロダクトを展開するwevnal(ウェブナル)。現在、「BOTCHAN AI」や「BOTCHAN AICALL」など、生成AIを活用したプロダクト開発にも力を入れています。現在、2つの生成AIプロダクトの事業責任者を務める森川智貴さんは、BOTCHAN AI立ち上げ当初からプロダクトの成長に伴走してきました。現在はBOTCHAN AICALLの展開にも力を入れる彼に、wevnalとしての生成AIとの向き合い方や生成AIを活用した先に目指す未来を語ってもらいました。目次「成果ファースト」で挑む、生成AI...

“仕事一筋”だったCSスペシャリストが育休取得。仕事も家庭も大事にするために必要な環境と姿勢

「もともとは、“行け行けどんどん”だったんです」そう語るのは、新卒でwevnalに入社以来、MVP受賞やプロジェクトの主導など数々の実績を残している永沼裕章さんです。永沼さんは2024年9月に育児休暇を取得。現在は、新たにカスタマーサクセス(以下、CS)チームの機能強化に関わるなど、育休復帰後も活躍を見せています。そんな彼は、育休取得前後で働き方に対する価値観や考え方に変化があったそう。今回は、育休取得の背景を伺うとともに、その後の働き方・価値観の変化を深掘りました。※過去のインタビュー記事はこちら目次wevnalでは男性社員でも育休事例が多数安心して任せられるメンバーがいたから、しっか...

【バリュー賞受賞者インタビュー】仮説検証が醍醐味。生成AIプロダクトのカスタマーサクセスに求められる仕事への向き合い方とは

BX(ブランド体験)プラットフォーム「BOTCHAN」を提供するwevnal(ウェブナル)では、生成AIを取り入れたプロダクト開発を積極的に進めています。「BOTCHAN AI」のカスタマーサクセス(以下、CS)を務める皐月菜央さんは、学生時代からITやAIに強い関心があったそう。2023年3月にwevnalへ転職し、現在はリーダーとしても活躍しています。そんな彼女に、AIと向き合う業務で感じる面白さや、BOTCHAN AIのCSとして目指したい未来を伺いました。「この先、長く活躍できる仕事がしたい」学生時代からITやAIに興味──まずは、これまでの経歴を教えてください。2018年4月に...

【新人賞受賞者インタビュー】できることを増やし続けた1年。より成果にコミットするカスタマーサクセスへ

「BOTCHAN Engagement」でカスタマーサクセス(以下、CS)を担う加藤 和花さんは、2024年4月にwevnal(ウェブナル)へ新卒入社しました。最初はわからないことだらけな上に、あがり症で人前で話すのが苦手。「最初の半年間は、メンターに毎日のように朝会を実施してもらっていた」と振り返ります。しかし「わからない」「できない」をそのままにせず、克服しようと取り組み続け、1年に一人選出される新人賞を受賞。そんな加藤さんに、この1年間を振り返ってもらいました。売上への貢献と積極的な発信が受賞につながった——新人賞の受賞おめでとうございます!受賞がわかったときは、どのような気持ちで...

【セミナーレポート】生成AIをフル活用し、少人数で作り切る。“AI駆動型開発”の現在点

ビジネスにおけるAI活用が急速に進む昨今、wevnalではAI駆動型開発によって、オンライン接客AIエージェント「BOTCHAN AI」と電話接客AIエージェント「BOTCHAN AICALL」という2つの新規プロダクトを開発しました。今回は、この2つのプロダクト開発の事例をもとに開催したエンジニア向けセミナー「電話もチャットも今が変革期!!〜AI駆動型開発チームの軌跡。爆速事業立ち上げ〜」での講演内容をお届けいたします。当日はAIエージェント事業責任者の森川智貴とCTOの鈴木和男が登壇。生成AI時代の事業開発体制や生成AI駆動型開発のポイント、生成AI時代のエンジニア生存戦略についてお...

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【連載】ミッション・ビジョン・バリュー 刷新のキセキ

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【新卒】私がwevnalを選んだ理由

【中途】私がwevnalを選んだ理由