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なにをやっているのか

プロが住宅ローンの借り入れをサポート「住宅ローンサポート」
住宅ローン借り換え+リフォーム Home Re:loan
【すべての人に最適なお金の選択を】 私たちは「すべての人に最適なお金の選択を」をミッションに、人生の様々なお金の問題を解決できる「お金の総合プラットフォーム」の提供を目指しています。 
現在は下記の事業を展開しています。 ■住宅ローンサポート  住宅ローン業務支援サービス(住宅販売会社向け) 
 ・ローン専門家による金融機関交渉 
・独自ノウハウにより借り入れ可否を高精度に判定 
・全国対応。信託・ネット銀から信金、JAまで実績有 
https://loan-support.whatzmoney.com/ ■HomeRe:loan ローンおまとめ+リフォーム   
・住宅ローンの借り換えによって、リフォーム予算を捻出  
・住宅ローン借り換えで削減できたお金で現金負担担無しのリフォーム https://home-reloan.whatzmoney.com/ https://www.atpress.ne.jp/news/138423 ■WhatzMoney住宅ローン 住宅ローン比較サイト  
763金融機関の17,000を超える住宅ローンデータから最適な住宅ローンが瞬時に選べる住宅ローン比較サイト 
 https://rank.whatzmoney.com/ 今後も、よりユーザーのお金の選択時に役に立つサービスを開発・提供していきます。

なぜやるのか

【課題も市場も大きい】 WhatzMoneyは、Fintech領域でも最もユーザー数が多いローン分野を事業ドメインとしている会社です。 特に住宅ローンは市場が大きく、日本にはおよそ1,000万人の住宅ローンユーザーがおり、毎年20兆円もの住宅ローンが新規に貸し出されています。  
日本のローンマーケットは、中国、アメリカに次ぐ世界3番目の規模であり、大きな市場です。一方で、住宅ローンユーザーの80%が契約内容が理解できていないという実態があります。 住宅ローンは人生で1,2回しか利用しないケースが殆どで、個人がノウハウを蓄積することが困難なため、銀行などの金融機関に頼らざるをえません。 このように貸し手と借り手に情報格差があると、銀行などの貸し手優位な条件になっている可能性が高く、借り手が損をすることにつながります。 私たちはサービスを通して、貸し手と借り手の格差をなくし、お金が必要な時に損をしない借り方が誰にでもできるユーザーファーストなローン選択を実現していきます。 【メディア掲載歴】  ・ワッツマネー 住宅ローン借り換えに付加価値 https://www.quick.co.jp/6/article/19474 ・住宅ローン借換で浮いたお金を原資にリフォーム提案、日本のWhatzMoneyが新サービス開始 
http://jp.techcrunch.com/2016/12/13/whatzmoney/ 
・日本経済新聞「ワッツマネー、住宅ローン比較サイト 1万以上の商品から検索」 
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO94029680V11C15A1TJE000/ ・ASCII STARTUP 「Googleを超える住宅ローン比較サイトも 狙いは既存産業の革新」 
http://ascii.jp/elem/000/001/088/1088435/

どうやっているのか

中目黒オフィスの雰囲気
懇親の場も設けています
WhatzMoneyは10名のチームでサービスを開発・運営しています。 会社一丸となってよりよいサービスを作れるようコミュニケーションをとりながら進めています。 【はたらく環境】 最高のパフォーマンスをだせるようにPCや椅子などの環境はできる限りよいものを導入しています。