1
/
5

なにをやっているのか

MOFFME
マネーキャリア
Wizleapでは、「ソフトウェアの力で、すべての人のお金にまつわる意思決定をサポートする」というミッションのもと、保険・銀行・証券をはじめとする60兆円の金融マーケットで本当に信頼できる、安心できる、納得できる比較や相談体験を以下3つのサービスを通して作っています。 ●サービス① マネーキャリア https://money-career.com/ ・お金を考えるきっかけを作る 人生100年時代のお金の不安を解消する、お金の相談プラットフォーム。資産形成やライフプラン、保険の見直しなどの相談が可能です。登録はLINEで簡単、評判の良い専門家をマッチングします。 ●サービス② MOFFME https://moffme.com/ ・ペット保険のわからないことを解決 ペット保険の疑問をLINEで相談・商品の比較ができるWEBサービス。11社の保険会社から、あなたにマッチするペット保険を紹介できます。LINEでは、ピックアップ記事の配信や獣医師相談、WEB健康診断ツールも提供中! ●サービス③ 金融機関向けソフトウェア開発 ・金融サービスをもっと使いやすく 金融機関の方の業務効率化や成果の見える化をサポートし、その空いた時間分、お客さまと向き合える時間を増やす。そして結果的に真に信頼できる相談体験を作り上げるソフトウェアです。また、共同募集配信なども行っております。

なぜやるのか

CEOとCTOとの距離が近いのが特徴!
ミッション:「ソフトウェアの力で、すべての人のお金にまつわる意思決定をサポートする。」 21世紀は「リスクの時代」と言われています。加速度的に技術革新が起こり生活の利便性が上がった一方で、日本においては、人口バランスの悪化により、社会保障制度の改悪や急激なインフレが起こっています。その結果、資産形成の重要性やリスク対策の重要性が政府からも発表されるようになっており、日本人の将来のお金に対する不安は大きくなっているように思えます。実際、「年金2000万円問題」や「貯蓄から投資へ」などといった言葉が話題になり、日本人のお金の不安を顕在化させています。 Wizleapは老後2000万円問題やライフイベントにいくらかかるか…など、お金にまつわる「わからない」悩みを解決していきたいと考えています。 お金にまつわる「わからない」の悩みの正体は、「きっかけ」でありそのきっかけづくりをすることがサービス提供の要諦だと考えています。 「わかること=見通しを立て、意思を決めること」とし、「何もわからない」状態から、将来のお金について自分の選択・意思決定ができる状態、にすることが重要です。 また、その課題を解決する上で「専門家」はキーマンとなると考えており、専門家の稼働効率を上げるようなソフトウェアの立案・開発は、欠かせないものとなっていると考えています。

どうやっているのか

20代を中心に若いメンバー
定期的な勉強会を開催
Wizleapの特徴 ■ Wizleap Mind Wizleapが大事にする価値観です。 ・プランC いまある案にも代案にも満足せずに、いちばんいい答えを探し続ける。 ・データ&インサイト 数字と、数字の裏にあるユーザーインサイト。その両方を根拠に改善をつづける。 ・初動WOW 時間をかけて完璧にするより、初動を早くし走りながら改善。 ・信頼サイクル 信じられるには、まず信じること。仲間を。お客さまを。 ■ 会社のチームについて 役員2名、社員15名、業務委託・学生インターンを含めると総勢50名程度の少数精鋭の組織です。 金融業界の知識0から専門資格・販売代理店ライセンスを取得し、会社を成長させてきました。 多様なバックグラウンドを背景に持つメンバーが集まっており、金融業界では特異的な組織で運営しています。 社員紹介の記事をぜひ読んでみてください! ・PjM社員 https://www.wantedly.com/companies/wizleap/post_articles/318833 ・PjM社員 https://www.wantedly.com/companies/wizleap/post_articles/319493 ・インターン https://www.wantedly.com/companies/wizleap/post_articles/471196 ・エンジニア社員 https://www.wantedly.com/companies/wizleap/post_articles/293525 ・エンジニアインターン https://www.wantedly.com/companies/wizleap/post_articles/293629 ■2023年のチャレンジ領域 ・ライフプラン設計を基軸に、保険、証券、ローンの相談をできる専門家FPを内製化すること ・相談を体験した人が証券管理をしたり、相談ログを遡ったりなど、マネーキャリアならではの相談後の体験を充実すること ・特定の領域(例:持病をお持ちの方の保険、相続の対策、つみたてNISAの相談など)に対して、システムを通して特化型の体験を作ること ・自社の顧客管理、配信システムを社外にも拡販し、業界の生産性を改善し、より多くの相談者の方がサービスを利用しやすい状況をつくること ・お金領域のWEBメディアでNo,1メディアを作ること