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社長に組織をどうしていきたいか壁打ちした話

前回のストーリーにて同期で1年間の振り返りと未来について語った話をしました。

今回は代表の林にインバウンドテクノロジーという組織をどうしていきたいか壁打ちした話です。


前回のストーリーはこちら


先日、代表と20卒で食事に行きました。




この会は代表が「2年目に向けて話そうよ」と声をかけてくださり実現しました。


入社してから定期的に話す機会を設けてくれます。




代表に直接自分の考えやビジョンをアウトプットできる機会があるのはこの会社で働くなかでも特に魅力的に感じる面です。

今回の食事会では多くの話をしていただき20卒からもアウトプットしたのですが特に印象に残っているトピックスが3つあります。


①自分の今のポジションの視点ではなく、ひとつ上の役職の視点で常に考える

②どういう組織にしていきたいのか

③人間力を高めるためには



ひとりひとりが各々考えを伝えました。

その考えを聞いたうえで、代表は経営者としての視点と過去の社会人1年目の視点をふまえそれぞれにアドバイスをしてくれました。



今後自分がどう考えていくべきなのかがクリアになりモチベーションが高まる時間でした。

また、弊社の代表は経営者視点を一方的に伝えるだけではなく、今の私たちの考えを一度聞いたうえで高めてくれるからこそインバウンドテクノロジーに入ってよかったと再認識する時間にもなりました。



メンバー成長を心から想い、向き合ってくれていることをしみじみと実感します。

今後も定期的に開催してくれるそうなので、期待以上の成長をしていきたいと思います!





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