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「なんて受け止めてくれるんだろう・・!」期待の新卒に入社を決めた理由を聞いてみました!

今回は、採用担当塩崎が、21卒での入社が決まっているインターンの市川さんに「ライトアップの印象」から「良かった就活の進め方」までインタビューしてみました。

ライトアップでは新卒採用も積極的に行っています。
まずはカジュアルな面談からできると嬉しいです。

ご希望の方はぜひご連絡ください!

塩崎:
今回は21卒内定者の方に話を聞いていきたいと思います。
自己紹介お願いします。

市川:
はい!2021年4月の入社で内定いただいていて、今インターンをやっている市川です。
よろしくお願いします!

塩崎:
お願いしまーす。
一番最初に接点持ったのはちょうど一年くらい前かな?
(※2021年2月にインタビュー)

市川:
そうですね、ちょうど一年前ですね!

塩崎:
ここ(会社)に来てもらったんだっけ?

市川:
そうです。
コロナの影響が出る前だったので、座談会に参加して塩崎さんと執行役員の杉山さんとお話ししました。

学生側も2名の予定だったんですけど、来なかったていう(笑)

塩崎:
え、じゃあ1対2でやった?豪華だね(笑)

市川:
そうなんですよ~、ある意味ラッキーでしたね!

最終面接前に、「もうライトアップしかない!」と(笑)

塩崎:
ファーストインプレッションはどうでした?

市川:
なんて全部受け止めてくれる人なんだろうって(笑)

塩崎:
何話したか覚えてないな、覚えてる?

市川:
なんとなく覚えてます。

私が、ベンチャー企業ばかり見ているということと、学生時代の経験を話したところ、
「100人くらいの会社が向いてるかもね~」って杉山さんが言ってくださって・・

塩崎:
ちょうどライトアップの規模だね~、騙されてたんじゃ?(笑)

市川:
「あ~そうなんだ~」って、そのまま飲み込みました(笑)

塩崎:
市川さんはなんでベンチャー企業をよく見ていたんだっけ?

市川:
主な理由は2つでした。

ひとつ目は、いろいろなことに新しく挑戦してみたいという気持ち。

もうひとつは、将来教員もやってみたいと思っていて、そのためにも早く成長したいので、1年目からでもチャレンジできる環境に身を置きたいという理由ですね。

塩崎:
なるほどね。企業は何社くらいみた?

市川:
普通の人に比べたら少ないのかなと思うんですけど、50社はみました。

塩崎:
まじか!結構多い方じゃないの?
僕、たぶん5,6社くらいしか見てないもん。

市川:
すごいですね、逆に(笑)

塩崎:
めんどくさがりなので(笑)

50社もみた中で、一番の決め手はどこだったんですか?

市川:
ほんとに「感覚」なんですよね~

塩崎:
感覚ね、いいね~
どの段階でピンときた?

最初にスカウト送ったときなのか、初めて会った座談会のときなのか。

市川:
それで言うと、座談会終わって選考進む段階で、別の媒体からもスカウトが来たときですね。

塩崎:
あーーー、なるほど。
そちらだとイニシャルとプロフィールしか分からなくて、被ったんだ。

市川:
そうだったんですね!
そのオファーで、なにかの縁かなって感じました。

塩崎:
座談会で会って、別の媒体からもオファーが来て、「お?ライトアップこの前見たぞ!」と。

市川:
そうですね。座談会だけでも、もう自分の中で上位にきてましたけどね。

塩崎:
嬉しいな~。内定出て、すぐに「じゃあ入社します」って感じだったもんね。

市川:
そうでしたね。
最終面接前に自粛期間入ってしまったので、「もうライトアップしかない!」と(笑)


大学時代の市川さん
高校、大学と全国大会出場の強豪校出身です・・!

塩崎:
「ライトアップらしさ」ってあるよね。

市川:
ありますね。だんだん分かってきました。

塩崎:
それが、学生でも感じる部分があるのかもしれないよね。なんだと思う?

市川:
やっぱり、話したことを全て受け止めてもらえることですかね。

塩崎:
あ~確かに。特に(役職が)上の人はそうだよね。

市川:
面接をしてくださった杉山さんとかは特に。
座談会でも面接でもそうだったので。

塩崎:
なにを言っても受け止めてくれるもんね(笑)
僕も、頑張って真似てるんだけどねー。

市川:
技術ですね。

塩崎:
いや、たぶん技術じゃないんだよね、そういう方だからね。

市川:
確かにそうかもしれないです。

塩崎:
上の人がそうだから、それが「普通」だもんね。
今、だれが面接をやっても、圧迫面接はできないと思う。

そんな雰囲気がライトアップらしさかもね。

市川:
でも(社長の)白石さんとの面接は本当に緊張しました・・

塩崎:
白石さんは、オーラが強いからね(笑)

市川:
ほんとに泣くかと思いました・・(泣)

「とりあえず行ってみる」っていうのがポイント

塩崎:
ライトアップは関係なくていいので、就活やっていた時にこんなやり方が良かったっていうのありますか?

市川:
スカウト系の媒体をつかってました。
ベンチャー企業って主流の就活サイトには載っていないことも多いので、スカウト系の媒体を中心に使って、オファーを見ながら「行ってみたいな」「日程が合うな」と思ったらとりあえず行く、という感じでした。

塩崎:
行かないと分かんないし、というスタンス?

市川:
そうですね!「とりあえず行ってみる」

塩崎:
確かに雰囲気を感じるためには行ってみないと分かんないもんね。

市川:
開始5分で「来なきゃよかった」なんて所もありましたけど(笑)

塩崎:
それでも「とりあえず行ってみる」っていうのがポイントだね。
ベンチャーらしくて良いと思います!

市川さんありがとうございましたー!

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