最近A-SaaS(エーサース)の採用がすごくうまくいってる話

みなさん、こんにちは。

アカウンティング・サース・ジャパン(以下「A-SaaS(エーサース)」)代表の田中です。

私がA-SaaS(エーサース)の代表になってから2年が経過します。

ふと振り返ってみると、なんと約半年間で30人もの新しい仲間が当社に加わってくれました(驚)。


全メンバー83人の会社に対して30人なので、これはすごいことですよね。

また、こちらからオファーを出した際に候補者の方が承諾して当社への入社を決めてくれる、いわゆる「内定承諾率」も、この半年は7~8割程度と非常に高い数値で推移しています。

この話を僕の周囲の人たち(投資家の方々、他の経営者の友人)にすると、みなさん一様に驚かれます。

「このご時世に、よくそんなに採れますねー」
「どこのベンチャーも採用に苦労してるのに、すごいですね」

といった具合。

なぜA-SaaS(エーサース)を選んでくれたのか

僕なりにこの要因を分析してみると、以下の3点があげられると思います。

1.A-SaaS(エーサース)はどんな会社かきちんと伝えられている。

私たちは、A-SaaS(エーサース)のカルチャー、雰囲気、大事にしていること等を、候補者のみなさんに「面接に来てもらう前に」、「面接の中で」、「オファー面談で」、と全てのフェーズの中で、きちんと伝えています。だから、お互いに「合うかな?」「大丈夫かな?」という心配や懸念が少ないのだと思います。

例えば、面接に来てもらう前には以下のメッセージを候補者の皆さんに読んでいただいています。

2.どのメンバーが話してもメッセージに一貫性があるから。

会社のミッションやビジョン、会社として大事にしていることなどについては、みんなが志を一つにしているので、僕が話すことも、他の面接官が話すことも、大きな差がなく、一貫性があります。それが結果的に候補者のみなさんに安心感を与えられているかと思います。

3.面接官に個性的な人、面白い人、魅力的な人が多い。

個人として見たときに、うちの面接を担当するリーダー陣はとても個性的で面白いメンバーが揃っています。身長190センチの熱いCFO(見た目はクールだが)もいれば、会った若手エンジニアを虜にする、若き開発責任者もいます。人が魅力的であることは、当社A-SaaS(エーサース)の自慢の一つでもあります。

身長190cmの熱いCFO

若手エンジニアを虜にする、若き開発責任者

会社と人は「相性がすべて」

世の中にいい人材とか悪い人材は存在しません。

単に合うか、合わないかだと考えています。

だから会社と候補者が「大事にしていること」をお互いにきちんと伝えることが大切だと思います。

「このご時世に採用がとてもうまくいってる会社」

「オファーを出したらほとんどの人が入社を決めてくれる会社」

そんな会社に興味があれば、ぜひ気軽に当社に遊びにきてみてください。

Mikatus株式会社's job postings
38 Likes
38 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more