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はじめまして。河村です。【自己紹介】

はじめまして。


株式会社アイ・パッション キャリアアドバイザーの河村勇気(かわむらゆうき)です。
現在社会人2年目で、入社して2週間の新人です。
本日は例に倣って自己紹介をしようと思います。


【プロフィール】


生年月日:1997年5月30日生(23歳)
出身地:神奈川県小田原市
出身高校:小田原高校
出身大学:早稲田大学(20卒)
趣味:音楽、ファッション、アニメ


【音楽の話】


趣味は音楽です!といっても色々ありますよね。
自分の場合はエレキギターと作曲、カラオケがメインです。中学生のときに邦楽ロックに出会い、エレキギターを始めました。最初の頃は本当に狂ったようにのめり込んでいて、1日10時間くらいPCの前に座ってYouTubeをみながらギターを弾いていました。よく「Fの壁」などと言いますが、自分の場合は全く弾けないくせにギターを握っているというだけで楽しくて、気がついたら押さえられるようになっていましたね(笑)
好きなバンドはELLEGARDEN、King Gnu、PEDRO、Rhythmic Toy World、Suspended 4thです。バンド以外だとYOASOBIが好きです。もちろんボカロやアニソンも聴きます。
作曲は高校1年生になってから始めたのですが、今となっては聴くよりも作る方にハマってしまっています。カラオケは最近行けていませんが、開店からフリータイムでひとりカラオケするくらいには好きです(笑)


以下、ギターに関するマニアックな話なのでスルーしてください!


最初に買ったギターはK-Garegeというメーカーのレスポール(チェリーサンバースト)タイプです。当然エントリーモデル。完全に見た目だけで買ったのでわかりませんでしたが、今思えばネックは太いしハイフレットは弾きにくいし散々でしたね。まぁそこが良いんですが(笑)今は中学校の友達が持っています。
その後1年くらいでPRSのSEを買ったときには本当に感動しました。とにかく弾きやすくて弾きやすくて、、、。こいつも今は大学で一番仲の良かった友人の手元にあります。
第一志望に合格したこともあり、高校の入学祝いでCrewsのレスポールを買ってもらったのですが、やっぱりレスポールの音は痺れますね!またレスポールかよと思うかもしれませんがゴールドピースがかっこよすぎました、、、(笑)
高校2年のときには必死にアルバイトをしてFender USA American Vintage 65sのジャズマスターを購入、つい最近まで持っていたのですが、諸事情により手放してしまいました。ハムバッカー信者だった自分が唯一持っていたシングルコイルのギターだったのですごく名残惜しいです。もっと稼げるようになったらもう一度ジャズマス買いたい!
他にもGibsonのFlying V(これも事情があって手放しました)やジャズマスの代わりに購入したFender Mexicoのムスタングなどもありますが、現在の愛器はTom Anderson Drop Top Tです。人生最大の買い物でしたね。後悔はありません!!(笑)
ボードは一時期コンパクトに拘ってスイッチャー管理形式で組んでいたのですが、今はHelix LTにOvalToneのOD-FIVE explosionとXoticのSoul Drivenをループに入れて使っています。スナップショットが便利すぎてもう戻れないかもしれません。
以上、誰がわかんねん!という機材のお話でした。

本当はファッションの話やアニメの話、大学の話もしたかったのですが、だいぶ長くなってしまったので次回以降に持ち越します!


【転職の経緯】


新卒で某大手会社に入社をし、BtoBの新規開拓営業をしていました。前の会社に入社を決めた理由は、将来社長になるために必要な営業力を身につけたかったからです。
就活生だった当時、当然のごとく自己分析をしていたのですが、想像以上に自分がわがままな人間だということに気がつきました。お金も欲しい、時間も欲しい、やりがいも欲しい、我慢したくない、、、。全てを手に入れることを考えると、当時の自分には「社長になる」という選択肢しかなかったんですね(笑)多くの書籍を読み、セミナーに参加し、社会人と話をしました。今思えばかなり精力的に活動していたと思います。
自分の中では、「2~3年で営業の基礎を身につける→興味のある人材業界に入り、3年程度エージェントとしてキャリアを積む→起業」というキャリアステップを描いていたのですが、予定が狂ってしまいました!というのも、1年目にして「ミスマッチ」を起こしてしまったからです。
入社から半年間の座学研修やOJTでは最高評価を得ていましたし、大学3年の頃にしていたバイトでは営業成績1位を獲得した経験もあったので多少の自信はありました。しかし、下半期に独り立ちをしてからというもの思うように成果が挙げられず、様々なストレスで体調を崩してしまいました。このままではいけないと思い、徹底的に現状の分析を行うことにしました。長くなるので詳細は省きますが、この分析によってはっきりとミスマッチが発覚し、転職を試みたというわけです。


【アイ・パッションとの出会い】


実はアイ・パッションとは就活生だった大学3年の夏に出会っています。当時開催していたイベントに参加したことがきっかけで社長直々にアドバイジングをしていただき、多くの魅力的な企業様にお会いするこができました。最後まで相談し尽くせばよかったのですが、内定承諾を出すタイミングに限って自分一人で決めてしまい、結果ミスマッチを起こしてしまったことは大きな反省点ですね(笑)悪い癖です。


【アイ・パッションに入社を決めた理由】


理念に共感し、社風や社員に魅力を感じたからです。数ある人材紹介業を営んでいる会社の中でアイ・パッションにしようと思ったのはこの2つが大きいです。

「働くにワクワクを。人生にもっと潤いを。」
ミスマッチゼロをスタンダードにするためには課題が山積みですが、中でも大きな問題点は、「企業の求人がイメージ広告的になりすぎていて、現実との乖離がある」ことだと考えています。言い換えれば、企業が自社を実際よりも良く魅せようとしすぎたり、良いところだけを伝えて悪いところを隠そうとすることがあるということです。このような状況をできる限り解消し、就活生が良いところも悪いところも受け入れた状態で入社することができるような就活市場を創りたいと思っています。


「未完成な状態と責任ある自由」
アイ・パッションは現在第2創成期を向かえており、社内の仕組みはほとんどまっさらな状態です。人によっては不安を覚えるかもしれませんが、自分にとってはこれが非常に良かったです。なにもないからこそこれから一緒に創り上げていくことができますし、そこに自分の意見をぶつけることができます。己の働く環境は己で作りたいと考えている自分にとっては嬉しい点です。また、従業員数が少ない分一人ひとりに伸し掛かる仕事や責任が大きいのも魅力です。当事者意識を深く感じられるからこそ、既存のものを踏襲するだけでなく、自分自身の頭で考え抜くことができています。


【キャリアアドバイザーとして】

正直、キャリアアドバイザーとしてどころか社会人としてのキャリアさえ、まだまだこれからという現状です。知識量やノウハウという点では、まだ先輩方に敵わないと思います。
しかし、就活生の皆さんと年齢が近いからこその目線は持っているつもりです。自分が就活生だった当時のことはもちろん鮮明に覚えていますし、その分多くのことに共感できるはずです。
この特権を活かして、キャリアアドバイザーとしてのプロ意識を持ちつつ「なんでも相談できるお兄さん」のような立場で頑張ります!

株式会社アイ・パッションでは一緒に働く仲間を募集しています
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