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「今」と同じ「今」は二度と訪れない。だから、「今」自分ができることを最大限に取り組む。

目的を持たずにただ毎日を過ごすだけになっていませんか?
今ある生活が明日もできると思っていませんか?
明日のことは誰1人予想することが出来ません。
だからこそ、今日という1日、今を生きることを大切にしないといけないんじゃないんでしょうか?

今までの人生で大きな2つの出来事から,、
今生きることの大切さを学んだ熱い男のインタビューです。





総合職
<19新卒本選考スタート!>社会課題を解決する、価値あるビジネスを世界へ
---社会課題を解決する、価値あるビジネスを世界へ。--- 社会課題を解決する、価値あるビジネスを世界に展開するために。 一人の人間として、自らが成長していくことができるフィールドです。 社員一人ひとりが実現したい夢や目標に向かって、圧倒的な当事者意識を持って、望んでいく。 その結果、業界を変え、社会に変化を促し、日本を元気にしていく。 社会の成長とともに、自らも成長していたのが私たちネオキャリアです。 2000年に9名のメンバーで創業したネオキャリアですが、今では2000名を超える仲間が集う企業になりました。 実現したい想いがあれば、年次は関係ありません。若手であってもどんどん抜擢していきます。 ビジネスを通じて、社会をよりよくしていたいと考えるあなたをネオキャリアは求めます。
株式会社ネオキャリア




▼本日の担当
けんた 18卒内定者。
学生時代は野球一筋。 趣味は野球観戦、焼肉を食べること。
ネオキャリアの「成長し続ける」という思想に共感し、ネオキャリアに内定承諾。



▼まなと
9人兄弟の長男。学生時代は野球、いろんな人と話をすることを取り組んでいた。
何をするかより、誰と仕事をするか」を軸に就職活動をしていた。
社員に魅力を感じネオキャリアに内定承諾。


【インタビュー記事の流れ】

 ① 学生時代最も取り組んだこと・取り組むようになった出来事。
(1)野球でキャプテンをやったこと
     ~人から意見を聞き出すことの大切さ~  
(2)弟のがんがまた1つの成長のきっかけ
     ~意図、目的を持って行動することの大切さ~
 ②就職活動の軸、ネオキャリアとの出会い
  (1)就職活動の軸
     ~何をするかより、誰と仕事をするか~
  (2)ネオキャリアの選考での成長・新たな発見
     ~常に自分と向き合うことの大切さ~


【けんた】今日はよろしくな!
いろんな熱い話を期待してます。


【まなと】今日はよろしく!


【けんた】早速学生時代に積極的に取り組んでたことを教えてほしい!


【まなと】野球もやってたけど、一番意識していたのはいろんな人と話をすること。
いろんな人と話すことによって自分の価値観を広げることが出来る。
自分の口から出る言葉は自分の頭の中にあるものでしかない。

頭の中に一個の袋があるイメージ。

自分が感じたこと、周りが言っていたことを掴み取り、自分の頭の袋の中に入れる。
自分がアウトプットするときは、その袋からしか出てこない。
袋の中身を増やしたいと思い、いろんな人と話をして、
意見を取り入れることを一番大学生活で意識した。

なんでそこを重要にしたか。きっかけが二つある。



①高校の時の野球部でキャプテン

中学生の時に野球のクラブチームに所属していて、
中学生ながら甲子園、神宮、京セラドーム大阪など
プロが使うような球場で試合をしたり、
チームとしても日本の中学生のクラブチームが募り、
日本一を決める大会でベスト8という結果を残し、
シニアリーグでも全国大会に出場、ある程度の結果も出ていて、少し達成感があった。

その後、公立の体育科のある高校で野球部の顧問に憧れ、高校に入学した。
高校に入学して主力として試合に出場し、結果を出し続けていた。
その反面、プライドが高く、天狗になっていたこともあり、
自分さえ活躍出来たらいいという考え方でずっとやっていた。
チームメイトと話す機会はあったけど、基本的に人と話さなかった。
経験、実力があり、みんなを引っ張っていけると評価され、キャプテンに任命された。
自分の中でキャプテンは二通りあると思っている。

一つはみんなから信頼されるキャプテン。

二つは背中で引っ張って行くキャプテン。

自分は後者の方だった。
キャプテンを引き受けたものの、性格は超が付くほどマイペースで、
自分の好きな事だけをして、周りに指示をするだけのキャプテンで、
目に見える結果だけでいくと、チームでは何に関しても一番。信頼はあった。

でも信用の部分では欠けていた。

冬を迎えた時、「チームの底上げ」がテーマで、
レギュラーの選手は黙々と練習をしている中、
控えの選手は練習に身が入っていなかった。
自然にレギュラーと控えの意識の差が出てきて、別々で練習する機会が増え、
チームとしてまとまりが無くなった。

そこで顧問に呼びだされ
「チームの底上げがテーマとしてある中で、
この現状で、なんで自分の事しか考えてないの?
野球はチームスポーツじゃないの?
キャプテンだったらチームをまとめないといけないんじゃないの?」
と言われ、ミィーティングを行った。

無神経な自分は
「やる気がないんだったら邪魔になるし帰ってくれへん?
親にお金を払ってもらって、自分が好きで野球をやってるんじゃないの?
レギュラーになって結果を出すことが恩返しじゃないの?」と厳しく言った。

すると、ある選手が言い返してきた。

「俺らももちろんレギュラーを取りたい。レギュラーの選手が黙々とやる姿を見て、
どうにかしないといけないという思いはあるけど、どうしたらいいのかが分からない。
そういう言い方されると俺らだってやる気失せるわ」
と言われた時に初めてチームメイトの心境を知ることが出来た。

その後もみんなに意見を聞き、本気で自分の想いを伝えたいという姿勢が見えてきた時、

俺の中で人から意見を聞き出すことが大事と気付いた。

そこからコミュニケーションを取ることができ、
野球部との関わりが少しずつ増えていき、みんなの色んな一面が見えてきた。
その結果、課題をお互いに指摘し合いながら練習することで、
チームとして1つの方向に向くことができた。
冬が開け、レギュラーも変わり、県大会ベスト8、シードは取り損ねたけど、
自分らも、もう少しやれると思えた。

自分に足りないものはスキルの部分ではなくて、
目に見えない部分で、今まで偏見が強かったが、
キャプテンとして人の話を聞くことによって視野が広がっていった時に自分の可能性に気付いた。




② 弟のガンがまた1つ成長のきっかけ

大学2回生の時に弟がガンになった。
その当時、高校の顧問に憧れて体育の先生を目指していたが、
受験がうまくいかず、滑り止めで今の大学に希望もなく通っていた。
そんな時に、今のゼミの先生と出会い、
「第一志望の大学じゃないけど、このままなんもしなくてもいいの?
過去は変えられへんし今が自分が何をするかじゃないの?」
と言われ、初めて自分と向き合った。

弟は、勉強ができ、自分よりも偏差値は倍ぐらいあり、誇りを持てる弟だったが、
ある日突然「腰が痛い」と言い、それが全ての始まりだった。
弟の入院が決まり、それを境に家族の生活リズムが変わっていった。

両親が弟の付き添いをしていて、家にいないため、
小学校の弟、妹はずっと泣いていた。
その当時バイトしかすることがなかった自分は、
「何をしてるんやろう?」と同時に、情けなさを感じた。

ゼミの先生に言われたことで、
「なにをしたいよりも、今自分が何をするのか。どんな意図を持ってするかが大切。
何も考えず、何もしないのが人として一番ダメだよ。」
と言われて、
なにもやってない自分の現状に気づいた時に、
何かを変えないといけないと思い、まず家族と過ごす時間を増やした

実際に、小学生の弟、妹と遊びにいったり、一緒にご飯食べに行ったり、
自分なりに出来ることを考えて行動した。
そこから家族の雰囲気が少しずつ変わっていった。

弟が入院してから、一回も病院へ行ったことがなかった。

このままでは逃げてるままだと思い、入院中の弟に会いに行った。


最初は副作用で、目も開けられず話も出来なかったが、
時間が経つにつれ回復し、弟と話せるようなり、「最近なにしてるん?」と弟に聞かれた。

「大学いって、バイトいって、一番下の弟とかと遊んでる。」しか答えられなかった。
やりたいことが出来ない弟」と「やりたいことをいつでもできる自分」を比較した時に、今の自分に情けなさを感じた。

最初は、弟に話すために新たなことに挑戦したり、今日の出来事を話していたけど、
自然と考えて行動できるようになり、色々な事を伝えられるようになった。

その結果、自然と出来ることも増えていき、
今までは目的もなく、人生を歩んできたけど、
意図、目的を持って行動できるようになったり、
色んな事を色んな人や環境から吸収できるようになった。

学生時代のこの2つのきっかけが今の自分を作っている。


(兄弟の写真)

ネオキャリアとの出会い

①就職活動の軸

最初の頃の就活の軸は、営業職だった。
業界は絞ってなく、業界を見れば見るほど可能性が広がると思っていた。

自分がどこのフィールドに合うかは分からなかったし、
決め手として見ていたのは、「何をするかより、誰と仕事するか」だった。

「自分が何がしたくて、どんなものが得たくて、
どんなことして働きたいのかが具体的に落とし込めてなくて、
だから決め手としては、『何をするかより、誰とするか』だった。」


その理由としては、仕事を通して別に自己実現したかったわけじゃなくて、
自分の夢や理想を叶えるためのツールとして仕事を見ていた。

つまりお金さえ稼げたらいいと思っていた。

こんな理由ならどこでも良いやん、バイトでも良いやんってなるんだよね。
でもそうじゃなくて、関わる人や置かれた環境での雰囲気や関係性を創り出すのはあくまで人。
自分が今までの野球や学生生活で経験して重要だと思ったのも、
そういった人としての部分だったので、
スキル云々の前に人としての人間性の部分をより高めたい、
その上でスキルとかも身につけていけたらと思っていたので、
「何をするかより、誰と仕事をするか」を決め手としてみていたんだ。

最初はコミュニケーション能力や外面が良ければいいと思っていた。

つまり企業の人事は表面上しか見てなくて、就活ってその程度やなと捉えていた。
だけど、その中で出会ったネオキャリアは違った。


②ネオキャリアの選考での成長・新たな発見


一次選考会で当時一年目の採用部のしおんさんと出会い衝撃を受けた。
どこの企業も企業の良いとこしか説明をしてなくて、
企業にも話してる人にも魅力を感じなかった。

でもしおんさんは違った。
一年目とは思えないようなプレゼンであったり、話してる内容について魅力を感じ、
他とは違うなと感じた。

同じ「人」が話しているだけなのに、とても魅力を感じることに、
個人的にしおんさんに興味をもち、同時にネオキャリアにも興味を持ち始めた。


(↑新卒採用担当のしおんさんの記事)


三次選考で話していた採用部のひろさんにも衝撃を受けた。

「ブラック企業って何?大手企業の何がいいん?安定ってなに?」

俺もそこが引っ掛っていたし、
自分が違和感やと思っていた部分をそのまま話していて、
自分がモヤモヤしている部分を解消する答えを持っている人で、
この人にぶつかればなにか答えが返ってくると直感で感じた。

四次選考の個人面接の担当もひろさんだった。
内容としては、過去の話と将来の話だった。

面接で必ず聞かれる質問があると思います。

人事:「将来どういうことがしたい?」

自分:「人として親に恩返しがしたい。」

人事:「どういう社会人になりたい?」

自分:「4桁稼いでお金持ちになりたい。」

必ずどこの企業に聞かれてもこのように答えていた。
また、特にフィードバックもなく、選考に通過していた。

しかし、ひろさんからは厳しいフィードバックをもらった。


まずお金を稼ぐ部分で言われたのが ・・・
「1000万円は稼げない数字ではない。
1000万円やったらどこの企業でも良くない?
なんでうちの会社じゃないとあかんの?なんで就職するの?」
と言われた時は、
就職するのが当たり前でそれしか手段がないと思っていたから答えられなかった。


「働く理由が自分の中で明確になってない。
なんで就職して働くのかを考えないと、目標も定まらないし、
将来の事がそんなに見えてないんじゃないの?」
と言われた。
俺は未来のことは見えへんと思っていた。
ただひろさんに「将来は見方によっては見えるもんだよ」と教えてもらった。


ちなみに、面接中に親に恩返しをしたい話をしたときに、

ひろさん:「今まで親孝行を何かしてきたん?」
自分:「兄弟が多く、両親がブランドものが好きで、
でも自分たちがクラブチームとかに行かせてもらい、
好きなブランドものが買えなかったので、
バイト代でブランドものを買ってます」と答えると、

ひろさん:「いいね。でもそれはほんまに両親は喜んでる?
両親がして欲しい親孝行はそれなん?」と言われた時に、

「はい、そうです。喜んでます。」とはっきりと答えられなかった。

ひろさん:「それはただの自己満足じゃないの?
ほんまに親孝行をしたいのであれば色んなことを聞いた上でしてる?
本気で思ってないんだったら口にしんといてもらってもいい?」と言われた時に、衝撃を受けた。

「俺らが聞きたいのはそこじゃなくて、もっと深いことが聞きたい」
とひろさん言われた時に、自分にもっと向き合わないといけないと思ったし、

ここまで人に真剣に向き合えるような人になりたい、この人と一緒に働きたい」と思った。


(↑ひろさんの記事です)

ネオキャリアの選考は進んでいく中で、毎回自分にとって発見と成長があった。
これだけ、選考に行く度にワクワクした事が他の企業の選考ではなかった。

「人は成長する上で、大事なポイントが2つあるんだよ。」
と最終面接前にしおんさんに言われた。

<自分で気付けるかどうか>
「同じ日なんて絶対になくて、例えやってることが同じでも、
周りの環境は違うし、 意識を変えるだけで得られるものや結果が絶対に変わる。
そういう見方で物事を捉えられるかだよね。
そういう意味では、過去を振り返ったり、出来事を素直に受け入れて、
自分の中で砕きながら考えることで気付きが多くなるよね。」

<走り続けられるかどうか>
野球をやっていて、打てなくなって、部活を休部してゲームセンターに行ったりはしないよね?
じゃあ就活もそうじゃない?
就活でうまくいかず、バイトや遊びに走る人がいるじゃん?
それは人として良くない。
野球でも出来ないことがあったとしても、練習を積み重ねながら自分の中で克服していく。
自分が『成長したい、進化していきたい』と思うのであれば、
常に自分の歩いてきた道のり、足跡を見つめ直しながらずっと走り続けないと達成されない。」

この2つの話に、凄く共感した。

最後の決め手として、しおんさんに、

「俺もあんまり未来のことを語るのは好きではないんだけど、
自分の今の居場所から目指す到達地点は、自分が歩いてきた歩幅、歩数でしか決まらない。
目指すものにたどり着くのに、10年かけるのか、5年かけていくのかはまなとの歩幅と歩数次第で変わる
歩幅と歩数は考え方、走り方次第で変わってくるし、
そこの良さを引き出してくれる環境に身を置くことが大事なんじゃないの?」と言われた時に、
将来どういうことがやりたいとかはなかったけど、
1、2年でより多くのことが学べ、やりたいことが見つかった時に、
すぐに飛び込めるだけの環境、スキルを身に着けることがネオキャリアではできると思い、


ネオキャリアに行く決心がついた。


最終面接の面接官は執行役員の堀内さんだった。
過去の話、未来の話を面接でしていたときには、結構完璧やと思っていた。
最後の質問で、

「最後にまなとをネオキャリアに採用すると決めたとしよう。
まなとがネオキャリアに入って、採用してよかったと思えるプレゼンをしてください」

と言われた。

プレゼンを前に堀内さんに「当たり前の基準」の話をされた。
「なぜ企業が頭のいい子から採用していくか知ってる?」と言われ、
自分は「学力関係ないやん、学力で見られたくない」と思ったので、
「分かりません。」と答えた。

すると、
堀内さん:「頭が良くて東大の子を採用しているわけじゃないよ。
目安として、みんなのことをしっかりと見ることには限界があるから、
大学の偏差値で見ているんではなく、『当たり前の基準』を見ている。
東大の学生とまなとの差はなんやと思う?」

自分:「学力です。」

堀内さん:「学力じゃない。
東大へ行く子は小学校の頃1日8時間とか勉強するけど、
まなとは3時間勉強したら勉強した気になってたんじゃないの?
だから受験勉強を失敗したんじゃないの?」と言われた時にまさにその通りやと思った。

堀内さん:「365日それをやっている子とやってない人の差は、
今後、いくら頑張っても埋めることの出来ない差なんだよ。
採用する側から見ても、価値としては低くなるんだよ。
だから最後にまなとを採用してよかったと思えることをプレゼンしてください。」

プレゼン終了後、「プレゼンをしてみて何点やった?」と聞かれた時に、
「90点です。自分が思っていることは伝えました。」と答えた。

すると堀内さんから
「やっぱり君たいしたことないね。
それが自己満足じゃないん?ひろさんに言われたんじゃないの?
自分が伝えたいことだけ伝えても意味がないんだよ。
自分がどれだけやりましたと言っても、
お客さんからクレームを言われると価値にはならないし、
結局評価するのは他人やから自分の主観で何でも決めたらダメだよ。」と言われた。

絶対に落ちた・・・とその時は感じていたけど、
その後しおんさんが来てくれ、その場で内定を貰えた時に思わず泣いてしまった。

しおんさんから、
「それだけ自分に対して打ち込み、しっかり自分のことを見つめ直した上で、
自分をぶつけたことに対して思うことがあっての涙やと思うから、
就活を通して人としてまた成長できたんじゃないかな?」と言われた。

堀内さん、ひろさん、しおんさんは、
自分の事、自分の会社をどう思われたいとかじゃなくて、
本当に学生に対して、「なんとか自分達から気づきを与えてあげよう。
ネオキャリアに入社しない可能性もある。
それでも、選考に来てもらった以上は与えられる最大の価値を提供したい」

という姿勢に惹かれた。


この人達の近くに居たら、自分もこうなれるんじゃないんか。
こんなにも刺さる話ができるネオキャリアに魅力を感じた。
自分自身が『人』という部分を磨き続けてきたのと同じで、
人に感動を与えたり、心を動かせたりできるようになるためにネオキャリアに決めた。




【編集後記】
今ある日常が当たり前じゃないことをインタビューを通して考えることができた。
インタビューをしながら、つい心を打たれることが多かった。
「明日が今日と同じように何不自由ない生活が送れるか?」と言われると、
正直わからない。
だからこそ、1日24時間を大切にしないといけない。
1日、1日のこれからの過ごし方を考えさせてもらったすごく良いインタビューでした。


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