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【16新卒紹介】【チャンスを与える風土】
新卒紹介5人目となります!

関東で一番はじめに内定者になったS君!
是非、ご覧ください!
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《ネオキャリアとの出会い》
3年生の時に、夏のインターンシップでネオキャリアを知りました。
夏のインターンシップの選考の中でネオキャリアだけ落ちてしまい、
「絶対リベンジしてやろう。」と決意し、冬のインターンシップに再挑戦しました。
求められるレベルが高く、その分学びも多く、
今までにない危機感を得ることのできたインターンでした。

《入社を決めたこと》
① チャンスを与える風土
② 結果主義の社風
③ 成長出来る環境

上記、3点が僕の就職活動の軸でした。

1つ目は、「若手社員にどのくらいの裁量を与えているのか」という事です。
説明会に参加しても、どの企業も同じことをうたっているという印象があり、
事実ベースでちゃんと若手に裁量があるかどうかを大事に見ていました。
説明会や面接で社員さんに聞いたり、調べたりしました。(何年目でどの位置なのか、など)

2つ目は、結果主義の社風です。
僕は、年齢が上がれば、能力関係なく、給料が上がるという年功序列は理不尽だと
考えていました。
若くても挑戦でき、機会を与えて貰える環境の方が自分には合っていると思ったからです。

3点目は、ネオキャリアの社員さんは、自分のビジョン・夢を持っていて、
そのために成長したいと思っている人達です。
キラキラしている社員さんをみて僕もこのような働き方をしたいと思いました。
そして、自分の夢を叶えるためにはこのような社員さんと切磋琢磨する必要があると思いました。

《入社までやっていたこと》
中途採用コンサル事業部でのテレアポ営業の経験が内定者時代、一番成長しました。
そこで僕は、「社会人と学生の違い」を学びました。
学生は、テストなどある程度ちゃんと勉強していれば結果が出ます。

しかし社会に出るとやっていることは当たり前、
その過程でどのように工夫して結果を出せるのかが重要になっていきます。

学生のままのスタンスでは、結果がついてきません。

そして一番の違いは、コスト意識を持つことです。
バイトでは、自分の時間を売ることで収入を得ることができます。
しかし社会人になると自分の給料に見合った結果を出さないと会社にいる意味がありません。
どのよう結果を出すのかをひたすら考えた内定者インターンでした。

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