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【先輩社員インタビュー】Enjinで働く魅力を、内定者が逆インタビューしてみた!!


皆さんこんにちは、広報PJの中條です。

今回はこの方々がインタビュアーとして、広報PJに参加してくれました!

皆さん初めまして、21卒内定者の藤井杏石川裕平です。

現在はインターン生として先輩社員の方々と一緒に働かせていただいております。入社前ですが、Enjinについてたくさんのことを学べて、ますますEnjin大好き人間になっています!

先輩社員の方々はかっこよくて美人で優しくてエネルギッシュで、私たちもはやく先輩方のようになりたいです。

そんな私たちは今回、1人の先輩社員の方にEnjinでの仕事について、
独占インタビューをしてきました。

その先輩社員とは...、小峰茂樹さんです!


▶︎小峰 茂樹:Shigeki Komine

所属部署:PR事業部PRプランナー 入社4年目

カリフォルニア州立大学卒業という華々しい経歴をお持ちの小峰さんは、
2017年入社で、現在はPR事業部において主任/ユニット長を務めていらっしゃいます。

趣味は、猫と戯れることだそうです♪

そんなEnjinで大活躍されている小峰さんにインタビューできるなんで光栄すぎます...!
では、インタビューにいってみましょう!


石川・藤井
:内定者の石川と藤井です。本日は、宜しくお願い致します!

小峰:小峰です。宜しくね!緊張してる?(笑)

石川:はい...(苦笑) 
早速ですが質問をさせて頂きます!


Q.数ある企業の中で、なぜEnjinで働くことを決めたのですか?

小峰:まあ、”直感”かな!
元々は海外で働きたかったんだけど、海外で働けなかった時のために、大学を卒業する前の夏休みを利用して日本に帰ってきて、就活をしてたんです。

はじめは大手も含めて色々な企業を受けていたんだけど、その中でのEnjinとの出会いはたまたまSNSでEnjinの採用ページを見つけて、なんか面白そうだなっていう感じでふらっと説明会に参加したことだったかなぁ。

もともと何をやりたいかということより、どういう人と働くかということを軸に就職活動をしていたので、実際に説明会で人事の方や既存社員の方々にEnjinのビジョンや社風・仕事のやりがいを聞いて「ここで働きたい!」と思い、またアメリカに戻って就活も考えていたけど、Enjin1本に絞って、幸いにも内定を頂きました。

藤井:直感か…私もそんな感じです。

小峰:やっぱり、定年まで長い間一緒に働くことを考えたら、誰とやるのかっていうのはとても大切だと思う!

石川:僕もそう思います!


Q.PRプランナーとしての苦労や、やりがいなどを教えて頂きたいです

小峰:苦労とやりがいかー、、、う~ん、、、

今期から、新たな部隊が立ち上がってそこでユニット長としてやらせてもらってるんだけど、完全に、”ゼロからイチ”の物を作るにあたり、「できない、できない」ということではなく、どうしたらできるのかという部分を考えるというのがとても難しいかな。

そうした中で、やはりやりがいは、
クライアント様の素晴らしい魅力を、様々な人に伝えられることです。

もちろん各企業様も、ご立派なお仕事をされている方が多いと思うのですが、医療マーケットを例に挙げると、救える命を救っていくという点でとても社会的な意義を感じていて、人の命に直接かかわる事があるお仕事をされているお医者様の魅力を、一人でも多くの方に伝えていくことがやりがいだと思っています!

あとは、新部隊として”日本を健康に”というテーマでやらせてもらっているんだけど、社会的な問題となっている”医療の情報格差”をなくすために、各地域に貢献されているお医者様の魅力をお届けするという点が、いま行っているPRは、すごくやりがいかなと感じます。

藤井:すごい、、、かっこいいです!!


Q.
Enjinの教育制度へのこだわりはどんなところにあるのか教えてください

小峰:1年前にアカデミーが発足して、新卒は半年間みっちりと教育期間があり、半年以降は各チームに配属されるという形になったので、PRプランナーとしての基礎をきちんと教えてもらえるような体制が整っていることかな!

あとは社内の研修だけではなく、外部からの講習や研修も手厚くてとてもいいと思うな。

色々な角度からビジネスマンとして大事な事柄を学べるということや、講師の方が一貫して同じメッセージを伝えてくださって、社内だけを見ていたらわかりにくい事も外部の人の方から聞くことによって、より理解が深まるし、いいことだなと思いますね。

あとは、社内の平均年齢が26,7歳と比較的若いということもあり、気軽に先輩後輩間でわからない事や良いアイディアを共有し合えるという点が、風土としてとても良いことなのかなって思ってます。

あとは執行役員であったり、上司の方が場を明るくするために、気兼ねなくコミュニケーションをとってくださるのは、なかなかEnjinの良いところなのかなと思います!縦も横も結束が強い組織だと思いますね。

石川:確かに...、インターンに参加してまだ1ヶ月程ですが、僕もそれは感じます!


Q.休日はどのように過ごしていますか?

石川:みんな気になっていると思うので、、、(笑)

小峰:気になるよね!正直にいうと、こっそり仕事をしてます(笑)
というのも、Enjinには”Work hard, Play hard"という文化もあり、大前提にプライベートも仕事もどちらも通じるものがあると思っていて、どちらも全力で、充実させる必要があると思うんだよね!

自分のことももちろんそうだけど、ユニットのメンバーがどうしたら成長できるだろうということも常に考えています。

必ずやっているのは一週間の振り返り。そして来週の目標を考えるようにしています。これは、自分を俯瞰して見るために、週末に一息ついてコーヒーでも飲みながらやるのが良いと思います。

あとは、映画見たり、ペットの猫と戯れたりしてます。(笑)
もちろん健康も意識して、休むときはしっかりと休みます!!

藤井:動物!お好きなんですね!私も大好きなんです(笑)


Q.Enjinに入ってよかったと思うことを教えていただきたいです

小峰:職業の枠を超えて一人の人間としての正しい在り方を学べることかな!

正しい考え方や行いを身に着けることで、PRパーソンとしてだけでなく、いち社会人としても成長できる環境であることはすごくありがたいことだと思う。

あとは同期・先輩は温かい人たちばかりだから、公私ともに良い人間関係が構築できるね。
そして、クライアント様から頂く喜びや感謝の声を頂くと、この仕事をやってて良かったなってすごく思うかな!

石川:そこでいうと、小峰さんのEnjin入社の決め手となった『直感』は当たってたと思いますか?

小峰良い質問だねー!

心理学の本で読んだことがあるんだけど、基本人間の『直感』って7割くらい当たるらしいのね。
それに、自分の選んだ道を正しい道にするか後悔の道にするかは、自分の考え方とその後の行動次第だと思う!そう考えると、僕の当時の直感を信じて良かったなって思うね。

世の中決して楽しいことばかりじゃない、だからそういう酸いも甘いも経験することによってどんどん正しく成長していくので、道半ばで諦めることをしないで『やり切る』ことを大事にすることが、自分の決めた道が正しかったって言えるようになる近道かなって思うかな!


Q.最後に、今後の小峰さんの目標や夢はありますか?

小峰:Enjinが与えられる一番の価値って、Enjinのミッションでもある『社会の役に立つ立派な人間を一人でも多く輩出する』というミッションを掲げる僕たち社員自身だと思います。

なので、そのミッションを実現していく一人として、
今後はPRを始め多くの挑戦をしていきたいと思っています。

直近で言うと、自分が担当しているユニットが会社の組織として確立できるように、今その道筋を切り拓いている途中なので、そこをしっかりとやり切っていきたいです!

これ以外にも、もちろんプライベートも含め、たくさん夢や目標は持ってるかな!


藤井
:私たちも自分の決めた夢や目標に向かって諦めずに頑張らなきゃね!

石川:貴重なお話をありがとうございました!

【内定者インタビューまとめ】

今回のインタビューを通じて、Enjinの魅力をさらに知ることができました。
早く小峰さんに追いつけるように頑張りたいと思います!

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました!


▶︎21卒内定者プロフィール

藤井 杏:Ann Fujii

1998年東京都生まれ
幼稚園の頃からずっとダンスが大好きで、大学ではチアダンスチームに所属し、引退前最後の全国大会では準優勝しました!
就活の軸は「自分の強みを活かせること」「実力主義であること」「一緒に働く人」の3つでした。
Enjinのミッション、社風、社員の方々、事業内容など、すべてに惹かれ、入社を決意しました。


石川 裕平:Yuhei Ishikawa

1998年東京都生まれ
小学校2年生の頃から体操競技を続けていて、今は男子新体操部に所属しています。
就職活動の軸は「会社の雰囲気」です。
Enjinの社員さんの雰囲気が活気で溢れていて、キラキラした姿がとても魅力的で、入社を決意いたしました。好きな食べ物はオクラです。

小峰さん、藤井さん、石川くんありがとうございました!
内定者の二人はインターンを通じて、新たな学びや経験になったようです!

Enjinでは入社前のインターンはもちろん、学生インターンも募集しております。
社会人の明るい第一歩を踏み出すにあたり、ぜひ新たな挑戦をしてみませんか?

社員一同、お待ちしております!

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