代表の山内が研究員として関わっていたプロジェクトが冊子になりました。国際的な芸術祭を束ねるマネージャーの方や、アーティスト・コミュニティデザイナーの方、アートプロジェクト周りでマネジメント、コーディネートに関わる方との対談を通じて、経営感覚/会計感覚の薄いアートの現場にも届くような言葉や考え方の翻訳を心掛けました。