2019年1月9日(水)〜11日の3日間、大崎ブライトコアホールで開催されるRegional Scrum Gathering Tokyo2019に、株式会社ヤプリの梶原成親が登壇いたします!
Regional Scrum Gathering Tokyoとは?
スクラムの初心者から各国のエキスパート、ユーザー企業から開発企業、立場の異なる様々な人々が集まる日本最大級のスクラムカンファレンスです。日々、スクラムやアジャイルに取り組まれている方々の学びの場となっています。
講演やワークショップ、参加者同士の交流を通じて、世界最前線の情報から日本の現場での工夫まで多くの知見を得ることができます。
第8回となる今回は、モブ・プログラミングの生みの親であるHunter Industries, Inc. から開発責任者のChris Lucian をキーノートとして招聘し、最新のソフトウェア開発の手法について紹介されます。
Agileコーチとして数々の登壇など情報発信をしている梶原成親のセッションも聞きに、是非会場に足を運んでください!

Regional Scrum Gathering® Tokyo 2019
【株式会社ヤプリ 登壇者プロフィール】
梶原成親(かじはら・なりちか)
登壇タイトル
「エンジニア採用もカンバン使ってみたら、「透明性」によって採用が活動が変わったこと」
登壇内容の紹介
弊社のAgileコーチである梶原が、もともとソフトウェア開発に用いられてきました。アジャイルの原則をソフトウェア開発以外にも適用し、透明性をもったプロジェクト運営をすることで、「採用活動の変化」「ステークホルダーの意識の変化」など、その経験から得た知見についてお話させていただきます。
<日時/会場>
日時:2019年1月9日(水)〜11日(金)
場所:大崎ブライトコアホール(東京都品川区北品川5-5-15)
<主催>
一般社団法人スクラムギャザリング東京実行委員会
【資料を公開しました!(2019年1月10日更新)】
Twitterもまとめておりますのでご覧くださいませ!
