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なにをやっているのか

スキマワークスは"人手が欲しい飲食店"と" スキマ時間に働きたいワーカー"の2つを結びつけるスキマ時間に働ける単発ワークプラットフォームです
これらのニーズをマッチングすることにより、飲食業界の労働力不足の解消を目指します。
Yolo株式会社は、世の中のissue(問題・課題)を解決して人々の人生をより豊かにするため2015年6月に誕生したテクノロジー企業です。 2017年6月にプレシリーズAラウンドで1.2億円の資金調達を実施し、外食産業における課題を解決していきます。 スキマ時間に働ける飲食店のバイトがすぐに見つかる「sukima works ( スキマワークス )」は2019/1/23現在、都内だけで登録店舗数500を超えており、導入予定も含めると1000店舗に登ります。 今後ますますの事業成長と、ユーザーフォーカスのサービス開発を推進してまいります。 ■スキマワークスとは "人手が欲しい飲食店"と" スキマ時間に働きたい"の2つ結びつけることで、マッチングを実現するサービスです。 サービスURL: https://worker.sukimaworks.app

なぜやるのか

アルバイト獲得は、飲食店にとって大きな転換期にある
マッチングを実現するサービスが「スキマワークス」です。
1.アルバイト獲得は、飲食店にとって大きな転換期にある 飲食店アルバイトの有効求人倍率は 4.18 倍、になりました(※ 2018年度 求人検索エンジン「スタンバイ」調べ )。つまり、ホールスタッフ志望者1人に対し て 4 社から 5 社が「うちに来てください」という状態になっています。 2.アルバイト獲得の鍵は、ワーカーのニーズにある 「日払い」や「単発バイト」とアルバイト求人サイトで検索しているワーカーの増加が示すように、給与の受け取り方や、シフトの制約なしにお金を稼ぎたいといったニーズが 増加傾向にあります。 双方のマッチングを実現するサービスが「スキマワークス」です。

どうやっているのか

ワーカー側の画面|ヒヤリング、行動ログから、新しい価値提供、機能改善を行います。
クライアント側画面|ヒヤリング、行動ログから、双方マッチングまでに生まれるストレス軽減と、利便性の向上を目指します。
Yolo株式会社は、多様なバックグラウンド、スキル、得意分野を持つ仲間達がいます。 ぜひ、多くの社員に会っていただき、その個性と共通部分を感じていただきたいと思います。 ■Yolo株式会社のチーム体制 私たちは、4つのチームに分かれています。 営業チーム: クライアントの成功を考えて、最適なクライアントターゲットを発見、開拓して行くチームです。営業といえど弊社は、オペレーションを大事にしており、再現性の高い検証を行い、効率的な仕組みにシフトさせて行くのが仕事です。社内の花形部署でサービスの価値に直結するやりがいのあるチームです。 カスタマーサクセスチーム: クライアントの成功のために、クライアントの要望や、データと向き合いながら施策を打ち事業をグロースさせていく仕事です。クライアントさんの直接の声を聞かせてもらい、プロダクトに反映していくミッションを担っています。 デザインチーム: Yoloでは実際に現場に行き、ヒヤリングも行います。そのためカスタマーサクセスチームと多くコミュニケーションを取る機会があります。 新規施策はプロトタイピングが起点になることも多く、改善だけでなく事業の促進を前進させる役割が大きいです。 デベロップチーム: プロダクトごとの企画や要件にエンジニア自身が関わりながらシステム開発/運用保守を行う仕事です。価値提供とその改善に責任を負っています。 これらのチーム間の連携が、よりお客様目線を大切にし、早いスピードでのサービス改善を実現しています。 自分の強みを活かして働くことを大事にしているので、 働く仲間の強みも活かしながら全員で共通の目的に向かいます。 経営陣から学生インターンまで一枚岩のチームで、 ぜひ一緒に、世の中に新しい価値を創っていきましょう!