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なにをやっているのか

照れたり、ムッとしたり、そわそわしたり。どこか懐かしい、未来のファミリーロボット「BOCCO emo」
しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo」「Petit Qoobo」
◯「ユカイ」なモノづくりをする会社 ユカイ工学は「ロボティクスで、世界をユカイに。」を掲げ、コミュニケーションロボットやIoTプロダクトを企画・開発しています。「2025年には一家に一台ロボットのいる社会」の実現を目指して、日々モノづくりに取り組んでいます。 自社開発だけでなく、共同開発も試行錯誤を繰り返し、数々のプロダクトを世の中にリリースしてきました。 家族や友達のようにそばにいて、毎日をちょっと楽しくしてくれる。ユカイなロボットが人々の心を豊かにする存在になってくれたら。そんな想いでモノづくりをしています。 <代表プロダクト> 家族をつなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」「BOCCO emo」 https://www.bocco.me/ しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo」「Petit Qoobo」 https://qoobo.info/ 「ユカイな生きものロボットキット」などエデュケーションシリーズ「kurikit」 https://kurikit.ux-xu.com/ 音声コミュニケーション開発キット「codama」 https://codama.ux-xu.com/ 赤ちゃんのような「甘噛みハムハム」、やみつき体感ロボット https://hamham.ux-xu.com/jp ◯ユカイ工学の情報を知る note:https://note.com/ux_xu Twitter:https://twitter.com/yukaikk

なぜやるのか

◯「愉快にモノづくりをする会社」をつくるため 「ユカイ」という名前はソニーの設立趣意書にある「自由豁達ニシテ”愉快”ナル理想工場ノ建設」という一節からとられています。エンジニアやクリエイターがあつまって、ユカイにものづくりができる会社を目指して設立しました。 最先端テクノロジーと暮らしによりそうデザインを組み合わせ、世の中に新しい価値観を生み出していきたいと考えています。

どうやっているのか

小学生向けのプログラミング教材開発も行なっています
社内には工房があり、試作開発する環境が整っています
◯自由にモノづくりが出来る雰囲気 ロボットのデザインからメカ設計、電気設計、ソフトウェア開発まで、すべてを社内で行っています。また、試作の環境が整っており、量産に関しては国内や海外の金型メーカー、量産工場と連携して商品の生産を行っております。 オンオフに関係なく自分の好きなモノづくりをするメンバーが多く、そういった熱い気持ちを応援します。また、社内メイカソンを毎年開催し、熱量の高いプロダクトを生み出しています。 〇ユニークなチーム ソフトエンジニア、ハードエンジニア、デザイナー、マーケティング、ロボット研究者、ロボコン経験者などが集まるユニークなチームです。 〇フランクなコミュニケーション 異なる職種のメンバーとも距離が近く、コミュニケーションを積極的にとりながら仕事をしています。また、新しい発想を柔軟に取り入れる風土があるため、入社したばかりのメンバーも自然にとけこめる社風です。自主的に開催されるモノづくり部やモデリング部、旅部、ハイキング部など、さまざまな交流が活発に行われています。