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ECサイト改善

【凄い販促ツール販売 ECサイトリニューアル】




みなさまのお役に立てるモノとコトの発信!!独創的な機能性、革新性も追求していきます!

またオープンはしましたが・使いやすさ・システムの改善・新たな商品の追加等、スピード感をもって進めてまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。

初回登録1000ポイントキャンペーンもやってます^ ^


「凄い販促ツール」を販売する株式会社ゼンシン 前田雄一 http://www.e-banner.jp

長かった、、、

とは言ってもまだ始まりに過ぎない。

独自のシステムができたことにより

複数のメンバーで同時にあらゆる情報登録ができるようになった。

また商品登録も体型だって進めることができる。

ECサイトが育てば売り上げ・利益が上がる。

それが「感動価値創造」実現のための大きな手段の1つになる。

「(再現性のない)案件の繰り返し」や「ただ頑張る」はそれに逆行する。積み上げ式のビジネスモデルもつくっていかねばならない。

やることはたくさん。

楽しんで前進していければと思う。

前田雄一

---販促に役立つ今日のひとこと---
ECサイトを運営するものにとって
商品情報…
売上…
アクセス…
メルマガの効果…
広告の選定…
たくさんの数値データの中でも最も重要な指標は
「目標数字と実際の数字の差異」を見ること。
「目標」を達成するためには現状、問題点、改善点を明確にし目標との差異を埋める具体的施策を実行しなければならない。
そのための3つのポイント


【ポイント1 「売上の公式」】


売上 = アクセス人数 × 転換率 × 客単価
売上はこの3つの指標が重要で数値で具体的に確認していく。


【ポイント2 「目標との差異」】
売上の公式を元に
目標売上に対してどの指標をどれだけ伸ばす必要があるかを、逆算して求める


売上 = アクセス人数 × 転換率 × 客単価
アクセス人数 、転換率 、客単価それぞれの数値を元にどのような施策が必要になるのかを決定することができます。


【ポイント3 「施策の振り返り数値」】
「やったことに対する結果」です。
例えば、売上の公式からアクセス人数が目標と差異が大きいとする。
その時、SEO対策や広告を運用したとしてその前後の期間の数値を比較する
そうすることで、その施策が本当に効果があったのか。何が良くて何が良くなかったのかを理解する事ができる。
そしてPDCAを高速でまわす。


まとめ
1.見るべき数字を決める。
2.その数字で現状を把握しつつ、施策を進める。
3.効果を振り返る。
「凄い販促ツール」を販売する株式会社ゼンシン 前田雄一 http://www.e-banner.jp

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