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なにをやっているのか

ZIZAIは今年7期目に突入しました。現在はYouTube領域での事業に注力しており、クリエイティブとビジネスの両方を兼ね備える会社です。
塚本(CEO)と渡辺(COO)をはじめUnder30の若手が多く活躍しています。
ZIZAIは登録者数125万人越えのYouTubeチャンネルを筆頭に合計登録者数350万人、総再生数19億回の計10チャンネルを運営しているYouTube運営プロフェッショナル企業です。 YouTubeはエンタメをはじめ、無数のジャンルに渡り素晴らしいコンテンツがあり、非常に多くのユーザーがYouTubeを日常的に利用をしています。 このパラダイムシフトはさらに加速し、よりYouTubeが日常的に利用され、情報取得や意思決定に大きく関わるGoogleのようなサービスになると考えています。 ZIZAIでは今後、大きく成功している既存の領域以外にYoutubeチャンネルを急激に展開していき、日本を代表するチャンネルを多数運営していくことを目指しています。

なぜやるのか

ZIZAIのミッション「なんかスゲーの、次々と。」
創業当初から運営している「スロパチステーション」は125万以上の登録者を誇る巨大なチャンネルに成長しました。スロパチステーションの発信する情報を信頼していただくことができ、ユーザーさんや企業様からも評価されZIZAIの売上の大部分を支える大きな事業になりました。 「パチンコ・パチスロ」というベッティングジャンルからのスタートでしたが、この成功体験から、エンタメやベッティングというジャンルに限らず、YouTubeは人々の人生におけるさまざまな意思決定に影響する情報収集の場としての主軸になりつつあると感じています。例えば、皆さんも何か購入を検討した時にまずYouTubeで調べるという体験をしたことはないでしょうか? ZIZAIがあらゆる領域にユーザーから信頼される巨大なチャンネルを作ることできたら、次の時代に大きなインパクトを残せるのではないかと考えています。

どうやっているのか

ZIZAIのカルチャーとは即ち5つのバリューです。 採用する際のポイントにもなり、評価制度にも組み込まれています。 業務の中で壁にぶつかったときもこのバリューを思い出して、ZIZAIらしい行動とはなにか考える大切な指標です。 『主人公で、いこう。』 あなたがいるから、会社がある。ひとり残らず全員が、ZIZAIの主人公だ。 そのプライドを胸に、圧倒的な当事者意識で主体的に動く集団を目指そう。 許可などいらない。ユーザーや社会のためになることを、自分の頭で判断し実行しよう。 『いますぐ、動け。』 「そのうち」ではなく、「いますぐやろう」を、いつも心に。 ToDoリストに残して安心するのではなく、思い立ったらその瞬間に行動に起こす。 あれこれ悩んで躊躇するぐらいなら、まずアタックして試行錯誤しよう。 『昨日を、超えたか?』 今できることに安住してないか?昨日と同じことを繰り返していないか? どんなに小さいことでもOK。毎日ひとつ、新しい挑戦をしてみよう。 昨日より一歩成長した。そう胸をはって言えるか、自問自答しよう。 『まず、リスペクト。』 大きなことを成し遂げるには、多様な能力や価値感をかけ合わせることが必要だ。 自分を押しつけず、まずは一回、相手を受け入れ尊重しよう。 その上で、遠慮せずに本音をぶつける。そんな、“素直でいいヤツ”の集団であろう。 『困難を、遊べ。』 新しい領域にチャレンジする僕らは、毎日が困難の連続だ。 そこでポジティブに前を向けるかどうかが、勝負の分かれ道になる。 難題や逆境こそ、成長のチャンスだ。笑おう、楽しもう、ワクワクしながら突破しよう。