自分たちで作った商品で会社の数字を作る。ZIZAIを支えるアミューズメント事業部のエース達。

こんにちは人事の倉田です。

今までのフィードでは、バーチャルタレントプロデュースやIRIAMに関わる社員を紹介してきましたが、今回はアミューズメント事業部で一線を張っている社員に突撃取材をしてきました!

プロフィール

アミューズメント事業部
マネージャー 白藤 敏
現場の売上・メーカーとの折衝・新規企画
新規事業の立上げ等多岐に渡る事に携わる。


2005年 フィールズ株式会社へ入社
2008年 職位内最優秀社員として表彰
2009年 最優秀社員として表彰
2010年 チームマネージャー就任
2016年 株式会社LINKへ営業部部長として入社
2018年 ZIZAI(旧DUO)入社
アミューズメント事業部 
営業企画チームリーダー 中村 龍平

2010年 フィールズ株式会社入社
2018年 ZIZAI(旧DUO)入社

―お二人はともにフィールズ※1の出身なのですね
※1フィールズ株式会社…パチンコ・パチスロの機械をなど作っているメーカー。2015年東証一部上場。

(白藤)
中村は、前職のフィールズ株式会社の部下で当時から優秀でした。

当時の私は、人に物を教えれるほどの能力が無く、彼にはなにも教えられていませんが、中村は自己判断で色々な事を決め、数字への貢献だけでなく社内の決め事の円滑化を図れる人間でした。プレゼンテーション能力が非常に高かったのも印象的でした。

ZIZAIへ入社した際、「中村がいれば必ず会社がうまくいく」と思って、1番最初に声をかけました。

根拠は無かったものの絶対的な確信がありました。 正直、絶対断られると思っていたのですが、会って1時間後にはほぼ即答で、「行きますよ」と言われた時は嬉しかった…! 大して面倒も見てない上司だったのに、私の言葉を信じてくれて本当に嬉しかったです。入社してくれた事をすごく感謝しています。

私と中村の関係性を一言で纏めると、お互い気を使わない上司と部下。中村は私に敬語使わないのですが、逆に俺は信用されてるな!と思うくらい仲は良いと思います。

(中村)
新卒でフィールズ株式会社に入社し、赴任した支店で最初についたチームのリーダーが白藤でした。一見は完全にやばい人(笑)でしたが、非常に部下思いの上司で時に厳しく時に優しく指導していただきました。プライベートでも仲良くさせて頂き、会社の同僚7人くらいで沖縄に行ったのは今でも良い思い出です。一度は別々の道を歩みましたが、今はまた一緒に働けてとても嬉しいです。

―「やばい人」とは(笑)

(中村)
当時の白藤は、髪の色も明るかったですし、肩くらいまで髪を伸ばしていたんです(笑)

(白藤)
中村もやべーやつだったよ!会議中に机に足乗せたりしていたとんでもない新人だった!

一お二人の関係性がよくわかりました(笑)

2人共、大の負けず嫌いでがむしゃらに働いていた。

―ZIZAIに入社する前は、どのようにお仕事をされていたのでしょうか。

(白藤)
フィールズの支店にて営業部の一員として働き始めました。負けず嫌いな性格で、「3年以内に支店で販売台数1位!5年以内にチームリーダーになる!」と目標を立てていました。

そのために自分で何ができるかを考えた結果、とりあえず誰よりも勤務時間を長く取って働いてみたんです。「普通の人1.5倍働けば、普通の人の1.2倍位は売れるだろう」と、今思えばかなり偏った考えですよね(笑)

長時間労働が正義だとは思っていませんが、その頑張りが功を奏したもの事実で、何度か表彰していただくこともできました!

この頃は、お客様に愛される営業マンになるための努力に最も時間を費やした時期でした。

その後、2010年にはチームマネージャーに就任しました。年上の部下がいたりして、正直凄くやりにくいなと感じました。その反面、部下が成長していく過程を一緒に追っていく事の楽しみや、良い意味でも、悪い意味でもチームというもの難しさを実感できました。ただ、部下に厳しく接しすぎてしまったのでとても反省しました。

(中村)
僕は、新卒でフィールズに営業職で入社し約8年半パチンコ店に対してパチンコ・スロットの機械販売をしておりました。

人と人のコミュニケーションで売り上げが生まれ、売れば売るだけ評価される営業職は自分にとってはとてもやりがいがある仕事でした。

また、この頃は負けず嫌い、悪く言えばプライドが高かったことから、成績で同期に絶対負けたくないという強い思いでがむしゃらに働きました。上司にも支えられ係長という職に最短ルートで就任できました。支店内の上司・同僚にも恵まれとても充実した8年半でした。

―そんな大活躍だったお二人がなぜZIZAIへ転職を決意したのでしょうか?

(白藤)
フィールズの後、別の会社へ転職したのですが、登録したままにしていた転職媒体経由でCEO塚本と知り合いました。初めて会った時は「世間知らずの超天才」だと思いました。あの若さでビジネスを成功させた感性と将来を見る力はずば抜けてるなと思いましたし、

一回りも違う塚本に対して、素直に「こいつはすごいな」と思いました。

その時から「将来的には一緒に働くだろうな」という不思議な感覚はありましたが、すぐには入社しませんでした。

何度か会っているうちに、共同代表のCOO渡辺とも話す機会がありました。

渡辺の印象は、冷静で寡黙、分析力に長けていて、塚本とは全く違うタイプの天才だなと思いました。渡辺とは 2時間くらい話したと思うのですが、知らない事は素直に聞いてきて、代表なのに全く横柄な態度も取らない立派な人間だと感じました。

この時「本腰を入れてこの2人(塚本・渡辺)を手伝ったらZIZAIを大きくできそうだ」と強く思い、ZIZAIへの入社を決めました。

(中村)
実は、フィールズで働いている中で不満はほとんどなかったので、転職は一切考えていませんでした。ですので、転職サイトに登録すらしたことがなかったです。白藤に声をかけてもらった事をきっかけに初めて転職を考えました。

しかし、あくまできっかけでした。実際は、「一部上場企業という大きな企業からITベンチャー企業に行く」という決断は中々周囲の意見も含めて難しかったです。家庭があるので奥さんにも心配されました。でも、奥さんは「何を言っても行くんでしょう」という感じでいてくれたので、説得するのに骨が折れるようなことはありませんでした(笑)

そんなこんなで、代表と会ってZIZAIの魅力、代表2人の魅力に感慨を受けて、「新しいことにチャレンジしたい!」と思い入社を決断しました。

ー大手からベンチャーへの転職はものすごく勇気がいりますよね。

(中村)
僕の個人的な考えですが、恐らく「ベンチャー企業は安定しているのか?」という部分に不安を抱く方は多いのではないでしょうか。

実際、多くのITベンチャーはお金を借りて回していくわけですよね。借りた資金が尽きるまでに事業を展開してなんとかやっていても、利益が出る前に残念ながら潰れてしまう会社も多く存在します。

ですが、ZIZAIはそうではありません。

そもそも、ほぼ自己資金でやっていますし、4年目の会社で利益を出せているベンチャー企業なんてほとんど無いです。そこが他とは全く違います。実際に入社して、事業部の数字も会社の数字も見ていますが、まあ潰れないですね!!!笑

ミッションはシンプル。会社にいかに利益を残すか。

―ではいざZIZAIへ入社して、現在はどのようなミッションで働いていますか?

(白藤)
自分のミッションはシンプルです。「会社にいかに利益を残すか」これに尽きます。自分ができる事であれば基本的にはなんでもやります!ZIZAIの利益の最大化を図るのがアミーズメント事業部のマネージャーとしての仕事だと思ってます。

会社に利益を残し、その利益を会社の新事業への投資へ回す。このサイクルの維持と上昇が最大のミッションです。

ちなみに、「アミューズメント事業で利益を出して投資する」というところでお話しすると、他事業部のIRIAMやミライアカリなどのIP事業は同じ会社のメンバーとして、とても応援しています。先日はプライベートで中村とニコニコ超会議にも行きました。

※ニコニコ超会議のレポートはこちら

他の事業部がどんなことをしているか、実はよくわかっていませんでした。しかし、ニコニコ超会議に行ってみたら本当にすごくて、尊敬しました。ユーザーからの支持も高いのが見ていてわかったし、ブースは長蛇の列ができているし、競合他社との優位性もとっている。うちの営業マンにも行かせたほうがいいなと思いましたし、アミューズメント事業部全体のメンバーにも、僕らが率先してIRIAMやIPなどの他部署のとりくみを教えたほうがいいなと思いました。ZIZAIにはせっかく3事業あって多様な価値観を持った人がいるのでもっと交流していきたいですね!

―社内の横のつながりを強めていきたいのは私も同じ気持ちです!人事としても部活やシャッフルランチ制度などをつくって促進していきたいと思ってます!頑張ります!

(中村)
僕のミッションは白藤と同様です。

そのための自分の役割は2つあります。1つは、既存事業の売上管理と一生懸命販売してくれている営業マンのサポートです。営業マンごとや都道府県ごとの売上推移を分析し、攻めるべきエリアの選定や集客力の最大化など既存事業の売上向上を陰ながらサポートしています。

また自分でも前職の会社のようなパチンコメーカーに対して、新機種のプロモーション提案営業をしています。

ZIZAIの事業の良いところは、商品の価値に絶対的な自信があるので、自分たちの利益を求めると同時にクライアントの利益にもつなげることができる。いわゆるWINWINの関係が作られているところだと思います。営業という職種は、どんな商品を売り込んでいる人も一度は「これって本当にお客様のためになっているのかな…」と葛藤することがあると思いますが、僕らは自信を持ってクライアントに提案をして、予算達成というミッションに前向きに行動することができています。

2つ目に、現在の最大のタスクは新規事業の立ち上げ・管理です。事業の詳しい内容はまだお伝え出来ませんが新しい事業の運営は常に新鮮でおもしろいものです。この事業確立はミッション達成のためにも大きな役割を担っていると感じております。

(白藤)
基本的には現場の営業数値面は私、企画等の内部管理は中村、といった感じで分業しています。私は週に4日は全国の営業マンと同行営業をしてます。パチンコ業界は、規制が入ったりして、いきなり昨日と違う事を求められたり、お客様からも多くの提案を頂くので、経験の浅い営業マンに問題解決までを任せっきりにさせるのでは無く、私の持っている販売スキルを教えたりしてます。また、最近では地域に合わせた商材の打合せをするなど、現場の数字を上げるため、多岐に渡る業務をしています。

ちなみに、都内にいる時には、メーカーと折衝にも参加し、新しい取り組みを考えたりします。

アミーズメント事業部の営業は、他の部署とは違い、圧倒的に数字が正義です。なので数字は追うことになります。ただ、例えば「今月はあと500万売ってこい!」とかいう感じではなく、「その500万売るためになにをすれば良いのか?」を考えてもらうようにします。

しかし、教えすぎは良くないと考えているので、失敗してもいいのでヒントしか出さないようにしてます。

もちろん、社会人ですし給与も貰ってるので責任という言葉が大前提にありますが、社員には結構自由度を高めて、良いものを作って貰える環境を提供していく事を心がけてます。

ひとりひとりが主人公となって事業を確立していく面白さがある

―ZIZAIに入ってからどのような変化がありましたか?

(白藤)
1番は、「お客様の為になる」と信念を持って販売できるようになりました。

前職では機械を売っていましたが、残念ながら、機械は全てが良い商品とは限りません。また機械は自由度がありません。出来上がったものを、どのように売るか? 結局それしかできません。機械を良く見せる事はできても、それは実際の結果に伴わない事もあります。

弊社で扱う商品は基本的には効果が高く、感謝されることが多いです。その結果リピート率も高く、新規の獲得も継続して続いております。

また自由度も高く、ある程度こちらが提案して商品の開発や変更ができるのも魅力です。お客様の要望に出来るだけ最短でフィットさせられる。お客様の為に何ができるか?それをハイスピードで実現する事が可能です。

他には、びっくりするくらい風通しが良い会社だと思います。

商品開発や新規企画は基本現場の意見が100%通ります。会議には代表も一緒に参加することもあります。代表との距離の近さ、部下の意見が聞けるし、それを通せる環境が揃ってます。普通の会社では考えられないくらい意見が飛び交いますし、年齢も役職も関係なく意見が言えるので凄く楽しいと思います。

このように自分たちで作った商品で会社の数字をつくる感覚は今までになかったですし、良い意味で色んな事に責任を持てる会社です。新商材や企画が順調にスタートを切っており毎日仕事の事を考えてしまうくらい楽しいです。

(中村)
僕にとっての一番の変化は、仕事に対する考え方です。単純に仕事を「おもしろい」と感じるようになりました。

理由は、今までは「販売する商品が上層部から指示されて、それをどう販売するか」ということなので、自分の仕事は販売することのみでした。「この機械をたくさん売るにはどうすればよいのか?」「こういう話し方で、こういう切り口で興味を持ってもらい、最大化を図れるタイミングで機械を見せる」「魅せ方に関しては、こういう資料を作ってこの演出」など機械が最も良く見えるやり方を考えて販売しておりました。

しかし、あくまで上から指示された機械を営業することであり、「機械がこういう形だったらもっとよかったのに」、「あと1か月後だったらもっと売れたのに」など自身が関与することができない領域に対してもどかしく思うこともしばしばでした。

ZIZAIでは、みんなで意見を出し合って生まれた案を、一部の人間だけで決めてしまうのではなく営業の意見を取り入れたり、時にはクライアントへヒアリングを行い中身を変えたりと事業部として作り上げ事業部として販売を行います。ひとりひとりが主人公になって事業が確立していくこの仕事に面白さ、ワクワク感を感じながら仕事をしている点です。

―まさに弊社のバリューの一つである「主人公で、いこう。」を体現されていますね。

―印象に残っている案件のエピソードはありますか?

(白藤)
もともとCEO塚本がすごく仲良くさせていただいたホール様がいらっしゃったのですが、とあることから取引がなくなってしまいました。

もったいないので自分が入社してからもう一度そのホール様を訪ねました。その結果、また取引していただけることになったんです!ここまでは普通というかあまりストーリーが無いのですが、何が一番うれしかったかというと、当時は代表たちが作った商材で取引していたのですが、今回は自分たちが作った商品で再取引してもらえるようになったということです。「その商材が生まれていなければそのホール様とはもうご縁がなかったかもしれない」そう思うと本当に感慨深いし、とても嬉しかったです。

(中村)
業界の人以外には伝わりづらい事ではあるのですが、ZIZAIへ転職してから初めて営業に行った際に、媒体なのに決裁者に会えることにものすごく驚きました。パチスロの業界は機械屋以外は基本的に決裁者には会わせていただけないのです。媒体というのは、率直にいうと下の下くらいの扱いを受けてしまいます。しかし、うちはメーカーさんと同じくらいの扱いを受けます。

前職での経験、業界知識が200%活かせる仕事

ーお二人はこれまでに培ってきたいろんなスキルや経験を最大限活かしているようにお見受けしますが、実際のところはどんな経験が役に立っていますか?

(白藤)
ずっとパチンコ、パチスロ業界の営業をしてましたので、活かせる事は想像以上に多いです。媒体関係の弱点は計数に弱い点ですが、私達はフィールズという大きな会社で働いていた為、専門用語や数字の話もできます。ホール様にとっても数字の話ができる媒体は珍しいので、信用を勝ち取りやすいなと感じました。

また機械の性能や季節ごとのイベント提案や入れ替え提案など、媒体としての集客提案以外も色々な雑談ができるので、お客様から重宝される人間になれてきたと思います。

商材の開発でも、ユーザー目線とホール目線の両立ができるのが強みです。ユーザー目線過ぎると売れないし、ホール目線過ぎても集客できない。この微妙なバランスを読み取る事ができるのも培ってきた強みなのかなと感じます。

(中村)
スキル面でいうと2つあります。1つはやはり業界知識ですね。一般的な業界知識はもちろんのことホール様やメーカー様側が必要としていることを認識していることで、新しい商材や事業を生み出す大きな要因となっています。2つ目は提案力です。フィールズの代名詞でもあったこの能力はやはり大きなものであると改めて感じており、メーカー様への提案やその論理性を高める資料などの作成に大きな効果をもたらしています。

―今後はどんなことにチャレンジしていきたいですか?

(白藤)
いっぱいあります!笑
個人的には、メーカー様との取組を増やしてみたら面白いかなと思います。
新台をもっと効率良くユーザーさんへ伝えていきたいのは勿論ですが、それ以外にも人気機種の再認知や、実は面白い遊技台の紹介など動画にアクセントも加えていきたいです。
今はパチンコ、スロットの動画がメインですが、ほかにも競馬やボートの動画とかも増やしていきアミューズメント全体のチャンネルとしても認知をあげていきたいです。

あとはユーザーさんからも費用がいただけるほど良いコンテンツを作れるまでに成長できればいいなと思っています!

具体的にはまだ言えないのですが、今行なっている事業の中で、凄く魅力的で、大きく伸ばせそうな物も沢山あります。その事業を派生させることは無限に出来ると感じてます。

(中村)
僕は、事業部の組織体制の強化をしたいですね。自身が今の仕事を楽しんでいるように、事業部の全員がZIZAIで仕事することが楽しいと思えるような組織を作ることで強い組織は生まれると考えています。そのためにもできる限り全員とコミュニケーションをとり、不安や不満を取り除き組織体制の強化にチャレンジしていきたいと思います。

お客さんが求めているものはわかるのにそれを提供することができなくてあきらめている方、それを実現できるのがZIZAIです。

ー最後に転職を考えているひとへメッセージをお願いします。

(白藤)
ZIZAIでは、会社の歯車というイメージで働く事は無いと思います。
社員が一丸となって数字を作りにいってます。団結力や創造力が桁違いです。
まだここでは言えないことですが、未来に向けた大きな事業も計画してます。1つは既に動き出しました。それも想像を超えたスピードで走り出してます。

正直、それを見たとき嬉しくて心の底から、ZIZAI最高だなと感じましたし、メンバーにも大感謝しました。

代表とダイレクトに意見の言い合える会社。

ベンチャーなのにマネタイズがうまい会社。

優秀な人材が多いのに気取らない会社。

全員いいやつ。

入社しないとわからないと思いますが、本当にこんな会社です!
話が長くなってしまったのですが、まだまだ伝えきれない想いや熱意があります。もし転職活動で弊社に興味を持って貰えたり、迷っていたら是非一度お話だけでも聞きにきて下さい!

(中村)
ZIZAIには元ホールスタッフの方や元メーカーの方などいろんな人が各々の業務で活躍しています。業界でくすぶっている方、お客さんが求めているものはわかるのにそれを提供することができなくてあきらめている方、それを実現できるのがZIZAIです。

ZIZAIで働く上での魅力は、パチスロ業界に携わるユーザー、ホール、メーカーすべてに対して、本当に良いものを提供できることであると考えます。クライアントから感謝される仕事をし、業界全体を盛り上げていきたいという方ぜひお待ちしております。一緒に働けるのを楽しみにしております!

ーありがとうございました!

ZIZAIではスロパチステーションに関わるスタッフを積極採用中です!ご応募をお待ちしております!

株式会社ZIZAI's job postings
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