セールスピッチとアプリの開発の経験を通じて激しい成長

Jenny Lin

- Designer

About my work experience

ワークスアプリケーションズは大手企業向けERPパッケージソフトメーカーで、ERPシステムの開発や販売やサポートなどの事業を携わります。 [きっかけ] ボストンキャリアフォルムで選考の最終ステージで誘われて、ワークスアプリケーションズで働きたかったうえ、インターンシップで自分のことをまた挑戦していい経験を得たかったので、参加を決定しました。 [仕事の内容] ● セールスピッチをクライアントの社長さんに発表して、ワークスアプリケーションズに興味を待たせた ●ロサンゼルスのLittle TokyoにあるDouble Treeホテルを特色でけるために新しいビジネスモデルを設計 ● 玩具販売における事業で顧客のエンゲージメントを高め、役に立つ「スーパーサンタ」というソフトウェアとアプリを開発やモックアップ

Difficulties I faced

● セールスピッチにおいて、もしもう一度直したら、最初社長さんにの挨拶は以前の経験についてそんなに長く話さなくて、もっと早く会社紹介に進んで最後の質問を聞く時間をもっと余裕があった方がいいと思いました。それで、社長さんからの話はもっと聞けます。 ● アプリの開発において、初めて考えたアプリはまだまだ弱くて、WHATとHOWとWHYの問題をよく考えませんでした。 そして、理念はよくなりましたが、どうやって実現するか、どうやってできそうと思わせるか、もっと細かいところまでHOWの問題を具体的に考えなければなりませんでした。 ●アプリのモックアップした際に、そんなに重要ではないことをたくさん時間をかかってしまって、機能説明を全部完成できなくて、限る時間でよくアピールするのは非常に難しいと考えました。

What I learned

●この前の経験はほぼマーケティングに関する経験で、自分がいいセールスもなれるのを気づきました。 ●この前、アプリを開発することなどが絶対にできないと思いましたが、やってから、完璧ではなくても、ほぼできました。そこで、「不可能」がなくて、やったら、できる可能性がきっとあるということを気づきました。それから、「不可能」を言わず、何でもやって見て、挑戦していきたいです。 ●アプリの開発の途中で、本当に困ったときがあって、もう諦めたいと思いましたが、結局乗り越えられました。このインターンシップのおかげで、頭がいい同士からの影響されて、もう一度激しく成長して非常に良かったと思います。

6年前来日した台北出身のジェニーです。 今UI/UXとモーショングラフィックスデザイナーとして活動しています。 バナー・ウェブサイト・ランディングページから動画・アプリのUI/UXまで全般に関わるハイブリッドデザイナーです。 夢は人々の心を動かし、文化を作ることだったので、 すでにエウレカにて実現していて、幸せです〜
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