株式会社カヤックLiving

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#私がSMOUTに参加した理由 「都心か地域か、どちらかだけではない、ニュートラルな生きかたを。」高垣陽子の場合

はじめまして、カヤックLivingの高垣陽子と申します。 4月から入社し、早1ヶ月が経過しました。 今回は、私がSMOUTに参加した理由という題材で記事を書くことになったのですが、まず自分がSMOUTで何をしている人なのか?から本題に入っていこうと思います。 提供者と利用者が、一緒になってサービスを育てること 私...

#私がSMOUTに参加した理由 「『面白い』と『真面目』のシナジーでローカルの壁を壊す。」西崎悠馬の場合

株式会社カヤックLivingのエンジニア、西崎悠馬です。SMOUTの立ち上げ時から開発全般を担当しています。私はカヤックの社員で、出向という形でカヤックLivingの第1号エンジニアとなり、SMOUTを立ち上げました。カヤック社員だった私が、なぜカヤックLivingに参加したのか。SMOUTに参加し続けているのか...

#私がSMOUTに参加した理由「暮らしを軸に、仕事を選ぶ。」藤代実希の場合

はじめまして。SMOUTのディレクター、藤代実希です。 カヤックLivingに入社して約半年が経ちました。前職はリクルート系の大手企業で、新卒から7年間、求人広告の営業をしていました。 SMOUTに参加した理由は、サービスをつくることから携われること、スタートアップであったこと、価値観が自分と正反対だったことな...

#私がSMOUTに参加した理由 「"好きに暮らそう。好きな場所で。”自分らしい『生き方』と『働き方』が一致したから。」富山涼平の場合

はじめまして!スノーボードが好きすぎて長野県に移住しちゃったとみー(富山凉平)です! 僕はカヤックLivingの正社員ではなくフリーランスとして、週3日ほどフロントエンドエンジニアとしてWebサイトの開発を行っています。(しかもフルリモート!) 今回は、移住スカウトサービス「SMOUT」にどうして参加することにな...

「外交官になりたい #私がSMOUTに参加した理由 」藤田香澄の場合

カヤックLivingに4月から新卒入社した藤田香澄です。SMOUTではディレクターとしてSNSの中の人を担当したり、カスタマーサクセス、inboudSMOUTなど、幅広く活動しています。 タイトルのとおり、実は大学生の時からずっと外交官になりたいと思っていました。その中で、なぜ私がSMOUTに参加することを決めた...

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#私がSMOUTに参加した理由「暮らしの未来は、『地域資本主義』にある。」河内佑介の場合

カヤックLivingの河内佑介です。7月に入社したばかりで、SMOUTのプロダクト開発を中心に仕様や戦略、組織内の仕組みを考える役回りを担当しています。 前職では、グループで4万人を超える大手人材会社の新規事業部門で事業責任者をしていました。今回の記事では、そんな私がSMOUTに参加した理由や、これから実現したい...

#私がSMOUTに参加した理由「まもなく1年。SMOUTのこれからを考えてみた。」松原佳代の場合

カヤックLiving代表の松原です。連載「#私がSMOUTに参加した理由」最後にバトンがまわってきました。 移住スカウトサービス「SMOUT」を立ち上げてから約1年が経ち、メディア、インバウンドなどいろいろなものをリリースして、たくさんの仲間が増えました。 📷 会社や事業のビジョンと100%重なるひとなんて、ほぼ...

#私がSMOUTに参加した理由 「地方出身者の私が、田舎をもう一度好きになったわけ。」中村圭二郎の場合

はじめまして、SMOUTで地方徘徊を担当している中村です。 面白そうな地方や人物の噂を聞きつけては、フラフラとその地へお伺いしSMOUTのご紹介をしています。 今回は、ローカルや地方創生に興味がなかった私が、なぜ田舎を面白く感じるようになったのか、お伝えしたいと思っています。 カヤックLIVINGは、現在、2つ...

連載!私がSMOUTに参加した理由 「衣食住から居職住へ」名取良樹の場合

非日常から日常へ ある朝目をさまし窓を開けると、見馴れない風景とごく普通の日常が流れていた。最近2週に一度は、地域から相談を受け現地に伺っている。それは自分のライフスタイルの一部である仕事の、当たり前の日常の朝である。 学生時代は、あらゆる文化や知らない土地に触れ、非日常を体感することに喜びを感じていた。新聞・雑...

連載!私がSMOUTに参加した理由 「農業をもっと人が集まる産業にしたい。」高橋優磨の場合

2019年4月に入社した高橋優磨です。カヤックLivingでは、エンジニアを担当しています。 3月までは、北海道・十勝にある大学で、農業の勉強をしていました。 周りに農家さんが多かったので、農産物の生産現場と関わる機会が多く、農業って本当に人手不足なんだなと実感した大学生活でした。 その中でも人がきちんと集まる農...

#私がSMOUTに参加した理由 「都心か地域か、どちらかだけではない、ニュートラルな生きかたを。」高垣陽子の場合

はじめまして、カヤックLivingの高垣陽子と申します。 4月から入社し、早1ヶ月が経過しました。 今回は、私がSMOUTに参加した理由という題材で記事を書くことになったのですが、まず自分がSMOUTで何をしている人なのか?から本題に入っていこうと思います。 提供者と利用者が、一緒になってサービスを育てること 私...

#私がSMOUTに参加した理由 「"好きに暮らそう。好きな場所で。”自分らしい『生き方』と『働き方』が一致したから。」富山涼平の場合

はじめまして!スノーボードが好きすぎて長野県に移住しちゃったとみー(富山凉平)です! 僕はカヤックLivingの正社員ではなくフリーランスとして、週3日ほどフロントエンドエンジニアとしてWebサイトの開発を行っています。(しかもフルリモート!) 今回は、移住スカウトサービス「SMOUT」にどうして参加することにな...

「外交官になりたい #私がSMOUTに参加した理由 」藤田香澄の場合

カヤックLivingに4月から新卒入社した藤田香澄です。SMOUTではディレクターとしてSNSの中の人を担当したり、カスタマーサクセス、inboudSMOUTなど、幅広く活動しています。 タイトルのとおり、実は大学生の時からずっと外交官になりたいと思っていました。その中で、なぜ私がSMOUTに参加することを決めた...

#私がSMOUTに参加した理由 「岩手⇆鎌倉で、ローカル業界の新局面を探求する」佐藤柊平の場合

二拠点で働く・暮らすディレクター 📷 カヤックLivingのオフィスがある鎌倉から、JR横須賀線と東北新幹線で約3時間。岩手県の最南端に、私の生まれ育った一関市(いちのせきし)というまちがあります。 私は、この一関市で岩手の地域振興に関するさまざまな企画・PR業務を行う「一般社団法人いわて圏」という小さな会社を運...

#私がSMOUTに参加した理由 「『面白い』と『真面目』のシナジーでローカルの壁を壊す。」西崎悠馬の場合

株式会社カヤックLivingのエンジニア、西崎悠馬です。SMOUTの立ち上げ時から開発全般を担当しています。私はカヤックの社員で、出向という形でカヤックLivingの第1号エンジニアとなり、SMOUTを立ち上げました。カヤック社員だった私が、なぜカヤックLivingに参加したのか。SMOUTに参加し続けているのか...

#私がSMOUTに参加した理由「暮らしを軸に、仕事を選ぶ。」藤代実希の場合

はじめまして。SMOUTのディレクター、藤代実希です。 カヤックLivingに入社して約半年が経ちました。前職はリクルート系の大手企業で、新卒から7年間、求人広告の営業をしていました。 SMOUTに参加した理由は、サービスをつくることから携われること、スタートアップであったこと、価値観が自分と正反対だったことな...

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SMOUTのメンバーがなぜSMOUTを参加したのか?1人1人のストーリー。
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