小山田湧亮

練馬区

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思い立ったが吉日、その日以外は凶日

初めまして。 私のプロフィールを拝見して頂きありがとうございます。

新しい技術を習得する際に心がけた事(ReactNative編)

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DIVE INTO CODE

学習言語 : html, css, js, ruby 学習フレームワーク : ruby on rails, bootstrap <学習開始〜2ヵ月目まで> 当時参画していた案件の都合上、下記ポートフォリオのうち、課題として出ていたinstagramCloneとtwitterCloneを5月のゴールデンウィークぐらいまでに終わらそうと考えていました。そして、progateでruby, railsの基礎を学びつつ、終わらせました。 私の学習スタイルは、下記の順番になります。 ①1回ざっと解説を読んで全体像を把握する ②実際にコーディングをしながら理解する ③プロダクトを作りながら、理解する <学習再開〜7ヵ月目まで> 案件が繁忙期に入った為、一旦業務に集中することにしました。 約3ヶ月程の空きがあったの後に、再度再開しました。 オリジナルプロダクトを作成するにあたって心掛けていたことは下記になります。 ①githubでissue登録をして、現在やっているタスクを可視化していました。 ②gitで各機能ごとのbranchをmasterの子ブランチとして作成し、常にプルリクを出し、一旦確認していました。 ③今までの業務では納期がある為、分からないことがあった場合は出来るだけ早く相談するようにしましたが、自分で開発する際には調べ尽くしてどうしても分からない場合のみスクールのメンターの方に相談するようにしました。

事業会社に入社するまでの軌跡

In the future

Ambition

In the future

・プロダクトを利用するユーザーに共感できるように、自分がグロースさせたいと思うプロダクトの開発に携わりたい。

Dec/2018
-
May/2020

正社員

Dec/2018 - May/2020

▪️ 期間: 2019/05 ~ 2020/05まで (開発チーム人数: 3人) 
(1) 経験言語、フレームワーク等
 (i) webアプリ
 ・フロントエンド: JS, React
 ・バックエンド: Ruby, Rails

Dec/2017
-
Jul/2018

正社員

Dec/2017 - Jul/2018

<トータル経験> 経験言語 java 経験フレームワーク springBoot springMVC mybatis 経験ビルドツール maven gradle 経験バージョン管理ツール git svn github 経験テストツール junit

instagramClone

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twitterClone

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Mar/2018

中央大学法科大学院(Chuo Law School)

Mar/2018

司法試験合格の為に必要な、憲法、民法、刑法、刑事訴訟法、民事訴訟法、商法・会社法、行政法、民事・刑事実務を学んでいました。

国際法模擬裁判大会

国際法を使用法律として催された国際法模擬裁判大会。 具体的な内容は下記になります。 ・学生が参加大学ごとに原告、被告を担当。 ・国際法に精通した教授や実務家が裁判官を担当。 ・配布される資料は基本的に問題文と関連条文のみ ・最初の2〜3ヶ月は主張書面の作成。 ・論文や書籍を参考に主張をチームで作成。 ・書面提出後、約1ヶ月間、作成書面を参考に弁論内容を考察。 ・弁論者以外の人は、被告、原告、裁判官の立場から弁論内容を吟味。 ・本番では、弁論者が弁論していく中で、逐次裁判官の質問がなされる形成。 ・原告主張 → 被告主張 → 原告反論 → 被告再反論という形式。 ・評価基準は書面の良さ、弁論の良さ等総合評価。 <1回目 大学1年生の前期> 原告代理人として参加。 結果は、原告代理人9位(私だけ入賞にはならず) <2回目 大学2年生の前期> 被告代理人として参加。 被告代理人は再反論を行う為、当日の原告の反論を聞いて、その場で再反論を考えなくてはならず、非常に難しい立場。 結果は、被告代理人第3位(去年の悔しさをバネに) <3回目 大学2年生の後期> 補佐人として参加。 補佐人は、相手弁論者の主張を聞き、整理し、自分の大学の弁論者を補佐する役割。 反論、再反論の補助をする。 同じグループの弁論者双方とも入賞。 <上記経験を通して得たこと> ・1つの主張に対して、原告、被告、裁判官、傍聴者の立場から物事を考えられるようになった。 ・その場で臨機応変に対応できる経験を得られた。 ・自分の主張を言葉や書面で、できるだけ簡潔にまとめる経験を得られた。 ・本当に楽しいと思うことは時間も忘れて没頭する。 →実際に私が読んだ資料、論文は同大学のメンバーの中で1番読んでいたことが明らかでした。最終的には、膨大なインプット量と適切なアウトプットのお陰で、本番で臨機応変さが求められる質疑応答にも動じないで対応できました。 ・私は個人で活動するより、チームで活動した方が楽しいと感じるらしいです

国際法模擬裁判大会

国際法を使用法律として催された国際法模擬裁判大会。 具体的な内容は下記になります。 ・学生が参加大学ごとに原告、被告を担当。 ・国際法に精通した教授や実務家が裁判官を担当。 ・配布される資料は基本的に問題文と関連条文のみ ・最初の2〜3ヶ月は主張書面の作成。 ・論文や書籍を参考に主張をチームで作成。 ・書面提出後、約1ヶ月間、作成書面を参考に弁論内容を考察。 ・弁論者以外の人は、被告、原告、裁判官の立場から弁論内容を吟味。 ・本番では、弁論者が弁論していく中で、逐次裁判官の質問がなされる形成。 ・原告主張 → 被告主張 → 原告反論 → 被告再反論という形式。 ・評価基準は書面の良さ、弁論の良さ等総合評価。 <1回目 大学1年生の前期> 原告代理人として参加。 結果は、原告代理人9位(私だけ入賞にはならず) <2回目 大学2年生の前期> 被告代理人として参加。 被告代理人は再反論を行う為、当日の原告の反論を聞いて、その場で再反論を考えなくてはならず、非常に難しい立場。 結果は、被告代理人第3位(去年の悔しさをバネに) <3回目 大学2年生の後期> 補佐人として参加。 補佐人は、相手弁論者の主張を聞き、整理し、自分の大学の弁論者を補佐する役割。 反論、再反論の補助をする。 同じグループの弁論者双方とも入賞。 <上記経験を通して得たこと> ・1つの主張に対して、原告、被告、裁判官、傍聴者の立場から物事を考えられるようになった。 ・その場で臨機応変に対応できる経験を得られた。 ・自分の主張を言葉や書面で、できるだけ簡潔にまとめる経験を得られた。 ・本当に楽しいと思うことは時間も忘れて没頭する。 →実際に私が読んだ資料、論文は同大学のメンバーの中で1番読んでいたことが明らかでした。最終的には、膨大なインプット量と適切なアウトプットのお陰で、本番で臨機応変さが求められる質疑応答にも動じないで対応できました。 ・私は個人で活動するより、チームで活動した方が楽しいと感じるらしいです

国際法模擬裁判大会 被告第3位

Aug/2014

国際法模擬裁判大会 被告第3位

Aug/2014

Mar/2017

法政大学

法学部法律学科

Mar/2017

法学部公認学術団体 国際法研究会 副会長 同研究会が参加する他大学参加の外部主催の国際法模擬裁判大会において被告代理人3位受賞 当時では同研究会の歴代1位の成績でした

Feb/2016

伊藤塾 御茶ノ水校

Feb/2016

司法試験予備試験合格の為、その受験科目である憲法・民法・刑法・刑事訴訟法・民事訴訟法・商法、会社法・行政法・民事、刑事実務を学んでいました。 1日平均8-10時間学習を約2年半続けていました。

Mar/2013

宇都宮南高等学校

普通学科

Mar/2013


Skills and qualities

Ruby

Kensaku Tomiyama and 8 others recommends
9
9

Git

Kensaku Tomiyama and 8 others recommends
9
9

学習欲

Kensaku Tomiyama and 7 others recommends
8
8

Java

Kensaku Tomiyama and 6 others recommends
7
7

突破力

Kensaku Tomiyama and 6 others recommends
7
7

ポジティブ, 問題抽出能力, 問題解決思考力

 and 1 skills

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Publications

新しい技術を習得する際に心がけた事(ReactNative編)

Mar/2020

事業会社に入社するまでの軌跡

Aug/2018

Accomplishments

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DIVE INTO CODE

instagramClone

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国際法模擬裁判大会

Awards and Certifications

国際法模擬裁判大会 被告第3位

Aug/2014

英検

Aug/2011

漢検

Mar/2011


Languages

英語 - Conversational, 日本語 - Native